The serene sky

The serene sky

2006年07月22日
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カテゴリ: book



マイナスこそ プラスの種!
竹中ナミ  社会福祉法人 プロップ・ステーション理事長 飛鳥新社

抜粋~~~
わたしは チャレンジドは四葉のクローバーやと思うてる。
クローバーちうと普通は三つ葉。で、四葉のクローバーは幸せのシンボルというて、みんな一所懸命探して、しおりにしたりする。
 でも 四葉のクローバーいうのは、自然界の中では異端。
 それを幸せのシンボルとおもうて大事にするのは、人間の想像力のたまものや。「標準からはずれているから悪い。」と思わないで、「これはラッキー!」というものさしを作った。それはひとつの文化や。チャレンジドに対しても、おなじことがいえるんやないかなとおもう。麻紀を育てながら、大勢のチャレンジドとお付き合いしながら、いつもそう感じている。


そうや、麻紀という四葉のクローバーを授かった、私はラッキーウーマンなんや!




にゃんちきおけささん つながりでこの人のことを知りました。
今日あたり東京で公演なさっているのではなかったかしら。

竹中ナミさん ナミねえ パワフルな人の話を読むと確かに元気がもらえます。

起こることに何ひとつ意味のないことはない。

the challenged チャレンジド というのは 精神・身体障害者のアメリカでのよばれ方だそうです。

勇気がわく言葉

challenger これは挑戦者、 challenged ですから。

挑戦された人々?でしょうか。もっと深い?

DMってなったとき さてこれからどう生きるのかね!
と挑戦を受けたように思いました。

今のところの私の生活習慣病なんて ありきたりなものなんだけど






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最終更新日  2006年07月22日 14時38分54秒
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