The serene sky

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2006年09月21日
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カテゴリ: 生活 with高血糖値




今回 長く話せました。

結果は少々数値がアップしていました。


それはそうでしょう。この半月ずっと 少々毎日の数字も高いのです。

実験的に2ヶ月間、薬を半減していました。

先生は、「言うことなしの数字です オッケー」 とおっしゃる。

そうかな と私。

先生「何かご不満?」

私「はい、わたしは6未満の数字がいいです」・・・6をちょっと出ていましたから。



問答はしばらく続きました。

・・・

先生の方針というか目指すことは理解できたよう~~な気がしています。

このことはまた 別の日に書くことにしようか。

精神的に昨日は参っていました。

ちょっと ありまして、落ち着かなかったこともありました。

そこで 若先生にじっくり話を聞いていただけて、胸があつくなりました。

しょぼしょぼ帰ってきました。若先生 まだまだ患者さんが待っているのによく付き合ってくださいました。感謝しなければなりません。




ともかく 糖尿病を克服したなどのレポートが目につくことでしょうが、(これは私が言ったのではありません)、あなたの場合は体質だから、これが丁度いいのです。
返って、薬なしの生活を目指して、栄養失調になったり、他のほうのバランスを崩されたら困るんですよ。というようなお話でした。



服薬について すこし変更がありました。希望を入れてくださったからです。



血糖値が上がってしまうような事態を感知したら、飲んでもよいのです。

これはうれしい。

すこしわかってきたように思うからです。食べ物でなく、ストレス面のことです。



若先生は 最後におっしゃった。
いよいよテーラーメイドな糖尿病治療に入ってきましたね。





数字を下げればよいとだけ思ってはいけない。

ホルモンの調整ってなかなか一筋縄ではいきません。








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最終更新日  2006年09月21日 06時40分56秒
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