PR
カレンダー
サイド自由欄
ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート
2016.3.21 開演19:00

(リハーサル風景)
ブダペスト アンナ教会
オカリナ演奏
2016.3.23 16:00~

フリーページ

内容:B-2,9,10 ペチカ、浜千鳥、冬げしき、きよしこの夜、ジングルベル、もろびとこぞりて 野に咲く花のように、上を向いて歩こう、竹田の子守唄
次回予定:12月22日(水)13:00~14:30
コメント:本日、竹田以外は23日の演奏予定曲で、当日の順番どおりに練習しました。
3曲目の冬げしきで初めてF管になります。ここで、吹き加減注意です。
吹き過ぎかどうか、講師の指摘を待つよりも、実際に出てきた音、それと、自分が
吹いたときの楽器の響き、息の抵抗感など、自分から感じ取れると良いです。
練習する中で、音程はどんどん良くなりました。
互いの音を聴き合って自然に合ってくるものです。
楽器を持ち替えたときにも今一歩の注意力を。高音域は吹かないと音程が合いませんが、
これも闇雲に強くではなく、荒れない程度のちょうど良い強さを目指しましょう。
(芹沢講師・加藤講師)
12/23ボランティア演奏の地図
ジェラート(オカリナーモ稲沢後半) 107 回 会員 3 名 出席者3名

内容:瀬戸の花嫁(試奏)、コンドルは飛んでいく
次回予定:12月22日(水)14:30~15:30
コメント:グループとして、大変高いレベルに到達され、活動形態がオカリナ~モグループの
範疇に収まりきらない様子です。
前回、あるいは、本日の練習の中でも、講師陣の指導では飽き足らない印象がありました。
今後、独自の活動をされていくのかどうか、短い時間の討議で最終的な結論は
出せませんでしたが、前半グループとの合流はできない...というお答えの中に、
ある程度の結論は出ていると思われます。
ジェラートというグループが今後どういう方向をとりたいのか、是非グループ内で
議論を深めていただけたらと思いました。(芹沢講師・加藤講師)
ジェラートの練習を見せていただいた感想を一言。
講師は指導するのではなく、オブザーバーのようでした。
他のオカリナーモの練習とは、内容が全然違いますね。
講師の意見と同じで、オカリナーモの枠から外れ、ジェラート独自のカラーで
活動を続けられるといいと思いました。(ASUMI)
あんまき(知立カルチャーセンター) 2022年09月30日
カンターレ自主練習報告 2022年09月29日
オカリナ葵 2022年09月29日