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ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート
2016.3.21 開演19:00

(リハーサル風景)
ブダペスト アンナ教会
オカリナ演奏
2016.3.23 16:00~

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練習曲 スケールとアルペジオ 2・3・5
「歌の翼に」
「おくりびと」
ヴィヴァルディ: 「四季」より冬:第2楽章
次回予定:12月23日(日)9:30楽譜確認~11:30
東生涯学習センター
コンマスコメント
歌の翼に
・ 8
分の 6
拍子の演奏の仕方について、象の鼻を振る感じや
時計の振り子のイメージをもって演奏するなどアドバイスがあった。
・H
の前の rit.
は指揮をよく見る事。
・ 66
小節の LC
の動きが遅いので遅れないよう気をつけたい。(松井)
おくりびと
何となく不思議なリズム感のこの曲に 少しずつ慣れてきました。
ソロパートの M
美しい音色で演奏して下さり 感謝。
『チューニングのコンマスの音色は 皆を惹きつけるものであるべき』との
芹沢先生のアドバイスを 重く受け止めました。 (牧田)
ビバルディのヴァイオリン協奏曲「四季「」より「冬」
第1番「春」、第2番「夏」、第3番「秋」。
第4番の「冬」の 第1楽章は寒さで身震いする様子。
第2楽章は外は雨でも部屋の中は暖炉の温かさで平和な時間が流れる様子。
第3楽章は冷たい氷の上を歩いたり転んだりするが、やがて春がやってくる。
などを表現しています。
この曲のトリルはバロック時代の曲なので上の音から入ります。(水野)
あんまき(知立カルチャーセンター) 2022年09月30日
カンターレ自主練習報告 2022年09月29日
オカリナ葵 2022年09月29日