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ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート
2016.3.21 開演19:00

(リハーサル風景)
ブダペスト アンナ教会
オカリナ演奏
2016.3.23 16:00~

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出席者14名
スケールとアルペジオ 1 ~ 7
(新曲)恋とはどんなものかしら
インドの歌
ジュピター(組曲“惑星”より)
次回予定 2/23 (日) 9 : 15 楽譜確認~ 11 : 00
東生涯学習センター
コンマスコメント
「恋とはどんなものかしら」
・オペラ「フィガロの結婚」の小姓ケルビーノにより
歌われるこのアリエッタ、伯爵夫人に憧れを抱く
少年の多感な年頃を表現したい。
・スラーがかかった音のタンギングを“する・しない”
について話し合われた。基本的には8分音符 2 つに
ついたスラーはタンギングをしない。
その場合2つ目の8分音符は短めに。
・楽器は上パートがLF、下パートがLC
「インドの歌」
大きな変更があるので注意。
・上パート 43 ~ 44 小節をカット。
・ 45 小節~ 48 小節の上パートの上カット。MCでMC
の所を吹く。
・ 49 小節の上パートは下パートが吹く。 49 ~ 51 小節の
下パートはカット。
52
小節の下パートは、上パートが吹く。
「ジュピター」
・Fの Presto から Tempo に注意。 55 小節の8分休符を
はっきり。 16 分音符明確にタンギングを。
最後の音は重くアクセント。
(コンマス松井)
あんまき(知立カルチャーセンター) 2022年09月30日
カンターレ自主練習報告 2022年09月29日
オカリナ葵 2022年09月29日