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9時30分からごくせんがやると言う事で、見ました^^成宮君可愛い~vv(笑)(そういえば友達の彼氏にナリミー似の人が居るんだよね(ちょっと羨ましいvv))まず、やんくみ達と慎達が旅行先が同じだったのには、受けた(笑)あと野田が美大すべって、気持ちが落ち込んでいる時に励まそうとした熊達と美大落ちて落ち込み気味の野田が喧嘩した時いちじはどうなるかと思ったけど、仲直りできて良かったね^^今回のはちょっと泣けた。卒業式のシーンで・・・皆で卒業出来てよかったね!!3Dの皆^^私もあと1年で卒業か~。寂しいね卒業・・あと今回のごくせんで進路の事も考えさせられた自分、進路か~進路どうしよ~・・・(迷い中)
2003.03.26
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私の好きな漫画家は中条比紗也先生ですね。「花ざかりの君たちへ」面白いです。瑞稀ちゃん(君)可愛いし、梅田先生ラブ(鼻血)ですvv
2003.03.23
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私はアニメの再放送からイニDにハマりました。漫画の方は26巻しか持ってないのでこれから集めたいと思います。
2003.03.22
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2週間位落ち着いて寝れない&寝ても疲れがとれないんですけど、誰かゆっくり寝れる方法知ってますか~??知ってたら是非教えて欲しいです。運動不足なのもあるけど突然寝れなくなったのはおかしいです(汗)
2003.03.20
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今日は花より男子最終回を見た。つくしと道明寺ついに結ばれちゃったよ~vv滋さんもやるね~(笑)9時からは聖闘士星矢を見た。私が知らない事→コスモって何??笑。誰か教えて~笑。好きなキャラは紫龍かな。瞬もいいけど。
2003.03.17
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今日作ろうと思ってます^^
2003.03.15
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今日聞いた音楽はあるアニメの曲なんですけど、田村直美さんの「揺らぐことない愛」ですね。
2003.03.12
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テニプリで好きなキャラと言いますと、氷帝学園の皆さんが好きですvv
2003.03.11
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もうすぐ3年生と言う事で、今日自分を地味系からパンク系へと変えた。まず部屋をパンク系にした。結構大変だった。次に眉毛を半分くらいに剃った。緩やか眉毛だったのを急な眉毛(今若い人達に流行ってる眉毛にした)次に髪型は前髪をそろえてパッツン前髪に切った。髪の色は中途半端な茶髪だから早いうちに染めなくちゃこれから服も集めなくちゃ。自分変えって自分の気持ちも、姿も変わって結構楽しい。皆さんも自分変えに挑戦してみませんか??
2003.03.10
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花粉症は辛い。私のは鼻づまりだけだけど、鼻がぐじゅぐじゅしてて何か変な感じがして辛い。春は好きなのに花粉の季節が春なんてやだよ~(泣)早く花粉症治れ~~
2003.03.09
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今日はナナの散歩のついでにわんわん動物園に行った。犬連れたお客さんがたくさん居た。ナナは犬ではなくお客さんにモテモテだった(笑)家帰ったらガンダムSEEDを見た。カガリとキラが良い感じになってた所をフレイが邪魔しに来てちょっと私的にはムカっと来た(笑)でもフレイはキラの事好きだから、積極的に行かなきゃ取られちゃうとか思ったんじゃないかな。私はフレイみたいに積極的じゃないから、ちょっとフレイが羨ましいかも
2003.03.08
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ですね、ラルクとDirengreyです。お二方とも声が好きですね。ラルクとの出会いはスノードロップを聴いてからでDirとの出会いはCageを聴いてからですね。
2003.03.07
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今日は昨日撮ったビデオを見た。まずゲットバッカーズの感想を一言。花月の小さい頃可愛すぎvv十兵衛が花月の事を守ってみせるような事言ってたけど十兵衛が敵になっちゃったのねん^^;でも私はGBで好きなCPと言えば花月×十兵衛かな(くう~~)天使な小生意気は小林が三木ちゃんと良い感じになってた所が良かったと思う(笑)てか小林、鹿せんべいを三木ちゃんのぶんだけ買ってきたと思ったら皆にも買って来てあげてたなんて良い奴だ(笑)檜山さんボイスは私的には大人の男みたいな感じに聞こえるけど、他の方はどうなんでしょうか??あとKYOはまだ見てない(見なくちゃ!!)
2003.03.06
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今日1日中パソコンで頭文字Dのドリーム小説を読んでた。色んなイニDキャラと恋愛(笑)した。↓こんな感じで(笑)「好きです」「え!?」あまりの驚きに目を見開いて中里へと視線を移す。お互いの心臓が同じくらいに高鳴ってくるのを感じる。「好きです」お互いの瞳にお互いを映し、中里がもう一度告白した。吸い寄せられるような真っ直ぐな漆黒の瞳に、セツナは頭の芯が痺れるような感覚を覚え、瞬き一つ出来ない。「初めて会った時から・・・ずっと・・・」真剣過ぎて切ないくらいの中里の言葉が、セツナの瞳から貴石のように光るたった一粒の涙を流させる。「緋色さん・・・」いつもは限界状態でRのステアリングを握る節の目立つ指が、セツナの頬を伝った涙をそっと拭い取る。初めて頬に感じる中里の大きな手にセツナは感情の高ぶりを感じ、瞬きと同時にもう一筋、涙が頬を滑り落ちた。「泣かないでくれ・・・」下唇を噛み、切なげに眉を寄せる中里の温かい手が、ためらいながらも大切なものを扱うようにそっとセツナの頭を撫でる。その大きくて頼り甲斐のある優しい手に、セツナは言い知れぬ程の安心感を覚えた。「私も・・・中里さんが・・・・・・」濡れて揺れるセツナの純潔な瞳が、真っ直ぐに中里を捕える。「大好き」艶を浮かべた赤い唇が、中里の目の前ではっきりとそう告げた。ずっと言いたかった言葉。そして、ずっと聞きたいと切望した言葉だった。お互いに深く恋い慕い、お互いが一途に焦がれたのは、もう昨日までのこと。想いが通じ合う瞬間というのは、こんなにも純情でけがれないものなのか、中里もセツナも初めて知る真実にお互い身を寄せた。広くて厚い胸に手の平と頬を当てるセツナの背中に腕を回し、中里は感情のままにきつく抱き締める。中里の指がゆっくりとセツナの顎を上げ、お互いがぎこちなく顔を寄せ合って、触れ合うだけの優しい口付けを交わす。それはまるで羽毛のように柔らかく、白い感覚。フワリと離れたセツナの唇を親指で愛おしげになぞると、もう一度きつく抱き締めて耳元で囁いた。「好きだ・・・」そうではないはずなのに、まるで初めて恋愛するような感覚に、視線を交わらせた二人は笑い合う。中里はセツナの頭をくしゃくしゃと撫でると「まだ時間大丈夫?」腕時計をチラリと見て聞いた。「何時まででも、って言ったでしょ」少し唇を尖らせてセツナが笑う。「そっか・・・ここから初日の出が見られるぜ」「ホント?見たい!」いつもの芯が強くて凛とした姿は消え、子供のように破顔するセツナを、中里は益々好きになる。これからもずっとそうやって途絶える事のない想いなんだと、そう思った。「日の出って何時頃だろ・・・6時頃?」「いや、この季節だったらもっと遅いんじゃねえかな・・・7時前くらいか?」「そうなんだ。今は----」セツナが腕時計を見て「2時半。まだまだあるね・・・どうしようか」中里の顔を覗き込む。「そうだな・・・ホテルでも行くか」途端にセツナの目が据わるのを見て、中里が慌てる。「じょ、冗談だって!ちょ、緋色さん!」腕の中からするりと抜け出し、歩き出そうとするセツナの腕を咄嗟に掴むと、セツナが急に振り返った。「あっ。緋色さんてゆうの、やめよ。セツナでいいよ」「そ、そっか。じゃあ、そうする」セツナ・・・か。一人心の中でそう呟いて、勝手に照れている中里を、セツナが不思議そうに見つめている。「私は・・・中里さんの事、何て呼ぼうかな」「え?名前でいいよ」「ん~・・・毅?」セツナの口から初めて呼ばれる自分の名前を聞き、妙に心臓が高鳴る。「毅、か・・・・・・タケシ・・・タケちゃん・・・タケぽん・・・タケくん・・・・・・う~ん、毅・・・何か照れるね」「そうか?そのうち慣れるよ」「そだね」ニコリと微笑んだセツナを見て、さっきのは忘れてくれたようだと中里はホッと一安心する。「じゃ、取り合えず適当に車走らすか」「え?疲れない?」「大丈夫」中里は頼もしい笑顔をセツナに向けると、二人は32へと乗り込んだ。少し走らせると車の心地よい揺れからか、セツナが小さく欠伸をする。「眠い?寝ていいぜ」「うん・・・大丈夫。それより、運転代わろうか?」「大丈夫だよ。疲れたらファミレスにでも寄るし」「そっか・・・」それから何分もしない内に、視界の隅で規則的に肩を上下させるセツナが見える。「・・・セツナ?」「・・・・・・」寝ちまったか・・・。中里は首の後ろをポリポリと掻きながら、薄く微笑んだ。セツナも疲れたんだろうと思う。車で自分の実家まで帰って、その後中里の実家までまた車を走らせ、しかも強引に家に上がってもらって緊張しただろう。それから二年参りに行き、星を見て、中里の想いを受け入れた。ひょっとしたら、安心しきった眠りなのかもしれない。中里はステアリングを切り、街灯だけが灯る夜の街を抜けると、先程の場所へと戻る。車を止めると、隣で眠るセツナのシートベルトを外してやった。シートがリクライニングしなくて、すまないな・・・。バケットシートにすっぽりと包まれるようにして眠るセツナの上に自分のコートをそっと掛けてやる。一定のリズムで聞こえてくる寝息が中里の耳にとても心地いい。始めて見る閉じられたままの瞳。キレイに細い弓形を描き、そこから伸びる長い睫毛はピクリともしない。子供のように安らかな寝顔を浮かべるセツナの髪へ、中里は静かに手を伸ばした。好きだぜ・・・。今のこの気持ち、この瞬間が、永遠のように思えてくる。未来永劫、ずっと、永久に・・・。セツナの頬から伝わる体温が、いつしか中里をも引き込んで、眠りへと落としていった。 「・・・・・・とさん。・・・なかざとさん。中里さん」「・・・・・・ん・・・あ、れ?・・・」「日が昇りそうだよ!」ナビシートから中里のほうへ身を乗り出すセツナを見て、少しづつ頭を覚醒させていく。「寝ちまったのか、俺」今までのクセか、気付かずにまた「中里さん」と呼んでいたセツナの言葉を思い出して薄く笑いながら、車外へと降り立って行ったセツナの後を追う。「さむっ」中里は外へと一歩を踏み出すと、身の縮むような寒さに思わず自分の両肩を抱く。「これ、ありがと」先程掛けてやった中里のコートを、セツナが微笑んで差し出した。「ホントに寒いね~」何か喋るたびに口から吐き出されるセツナの真っ白な息を見て、中里は自分に引き寄せるようにセツナの肩を抱いた。セツナは幸せそうな笑顔を浮かべると、遠くの山並みへと視線を移す。「赤くなってきた・・・」まだ薄暗く青味がかった空と黒い山並みの間、太陽が昇ってこようとするそこだけは赤い帯を横たえている。じわじわと黄色く光る太陽の頭が見えてくる様子を、二人はただ言葉もなく目の当たりにしていた。僅か数分で丸く光る太陽の全貌が現れると、セツナが一言だけ呟く。「・・・キレイだね」「ああ」しばらく、赤く広がる空と今年初めて昇った太陽を眺めて、ふと顔を見合わせると、どちらともなく唇を寄せ合う。2度目のキスは、まるで今までの時間を埋めようとするかのような、深く、熱いものだった。中里はセツナの白く細い首の後ろに手を回し、角度を変えながら、深く、何度も何度も口付ける。時折唇の端から漏れるセツナの吐息に煽られながら、中里は名残惜しく思いつつも解放する事にする。最後に「チュ」という音を残して、唇が離れた。中里はセツナの身体をきつく抱いて囁く。「セツナ・・・」熱い息がセツナの耳をくすぐり、中里のコートの胸を握る指に自然と力が入る。「キミに会えて・・・・・・良かった・・・・・・」中里はセツナの柔らかい髪へ顔を埋めると、静かにゆっくりと目を閉じた。
2003.03.05
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最近携帯を変えたいと思う。私のはJ-SH07のカメラ付きだけど、最近ムービー写メールとかいろいろ画像が綺麗なのまで出てるみたいで欲しいvvでも請求書が高くて親に新しい機種にしてもらう事許してもらえそうもない><;
2003.03.04
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誰が好きかと言われますとやっぱ私は花沢類ですね~。彼の好きな所は顔も好きですけど、やっぱあの冷静でちょっと優しい性格が好きですね~
2003.03.03
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今日は彼氏とデートした。彼氏が豊田から私の家まで迎えに来てくれた。最初は自分に自信がなくて会うのいやだったけど、彼氏はいつもと変わらない様子だったから良かったvvまず私の家の近所のわんわん動物園に行った。そこで色んな犬といっぱい遊んだ。今流行りのチワワとも遊んだvv彼氏も犬好きでダックスフンドと戯れていた(笑)帰り彼氏に「また会おうな」って言われて嬉しかった
2003.03.02
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好きなCMはアイフルのCMです。あのチワワがまた可愛いvv(クーちゃんだったけ?)このCM見てると一瞬だけ癒されます
2003.03.01
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