2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
日記を書いても、白ける事もあり、、日常の生活に追われ、余裕がない。。日々、思う事はあっても、会社で書ける訳もなく、家で書く元気もない。公園に行く頃には、もう真っ暗で、猫を撮っても、ろくに写らない。まぁ、猫の事はもういい。意味がない。議論する気も無い。 白けるだけ・・。仕事は頑張っていて、一杯一杯か?リフレッシュする為に、結構疲れてる。お金もない。 少ない稼ぎで使うしね。。前は寝てるだけ。 その点は少し進歩。けど、思い切り生活を変えないと・・。そう、すべき事がある。 今しないと!仕事は煩わしく、神経を使い悩みがち。悩みは病みかと、引きずらない様にしてる。でないと、持たないし、前に進めない。とにかく処理能力をあげ、自信にしたい。。以前は、、今思えば時間があり過ぎた。現実から、逃避していたのかも知れない。どのみち結果は出るし、逃げられない。ならば、逃げるより向かった方がいい。時間があったのは、悪いことばかりでなく、いろんな事に気付けて良かったと思う。こういう事は、人生順調な人は気づけない。人生最短で目的達成する人を、成功と呼ぶ。けれど、人生は目的達成の為、成功の為?その為に生きるのか? それだけなのか?目的と成功はある方がいいに決まってる。けれど、目的までの道のりに又別の意味がある。目的から離れた所で、冷静に見れば又、別の面が見えてきて、見方に幅が広がる。目的から離れた所で、人間関係を見れば、その人間らしさが浮き彫りになって見える。目的に追われずに周りを見渡せば、日頃気付かない、些細な事が見えてくる。季節の移り変わり。 遠くの電車の音。風の向き。 雲の流れ。 虫の声・・。植物の成長。 季節の花の美しさ。冬に向かっての紅葉と、わびさび・・人間が、一人で生きているのではなく、皆に生かされている事に気付いたり、季節の移り変わりという時間の中で、今がその一時だという事に気付いたりする。時間があるという事は、いい様で悪い。というのは、余計な事を考えるから。時間があると思う事は、今に集中してない。今に集中せず、どこか人任せになってる。今に集中できていれば、時間が余る感覚はなく、余計な事を考える暇が無いと思う・・。今は仕事に集中しようと頑張っていて、求めるスキルを、必ずしも見に付けれてない。だからこそ、焦るし、逆にやりがいもある。ボロクソ言われるけど、頑張ってる自負はある。ならばやってみろと、言いたいが言えない。。仕事は黙々とこなし、まずは言われない様に。ただ、毎日帰る時間が遅く、切替が大変。休みまでの毎日は、まるで余裕がない・・。今より更に時短を心がけ、時間を作りたい。そうする事が、将来につながると確信している。。
2008.10.20
コメント(8)
今日は仕事が休みだったんだけど、午後から とある会合に出かけてきた。それは、家族のための 将来を考えた会合で、出なければいけないというよりも、家族の将来を心配するならば 出た方が良いと考えて出席した。思えば、以前は自分の事ばっか考えて生きてきていて、言い訳でもするかの様に、家の事やら家族の事に真剣には目を向けてこなかったし、行動して来なかった。。 (反省ーー)と書いても、何の事だか分からないと思うけど、詳しく書きたくないから中途半端でやめとこう。。夕方からは、野良の所へ餌を配達に出かけた。以前は自分でやってた餌も、最近はまかせっきり。と言っても買出しは全部やってて、餌やりだけ任せてる。欲を言うと全部頼めればいいんだけど、それは自分の勝手。今はチビモックの子がやや大きくなってきて、カリカリの消費率が増えてきてる。缶詰は多くすると経済的に痛いので、1日1缶にしてもらってる。最低でも1週間に1度は出かける様にしてる。行ってみたらオスのチビは又一回り大きくなっていて、あとチビモックの子たちも大きくなっていた。チビとチビモックはきょうだいだけど、チビは半年以上後から生まれてる。チビが大きくなっても、オスらしさを見せても、無視されてた。なので、チビモックの子の父親という事はないと思う・・。ただ、以外だったのはチビモックの子を守る様な動きを見せていた事だ。猫達が、久々に見て大きくなっていたのにも驚いたけど、ニャンニャンが自分の子供を連れてきたのにも驚いた。ニャンが子を産んだらしい事は知っていたけど、連れても来ないし、もしかしたら生きてないかも・・と思ってた。一度ご飯を食べたはずのニャンが、しばらくしてから戻ってきた。何度も餌を食べなおす事もあるニャン。 また食べにきた?そう思ってたら、下の方から小さいのがちょこまか。見たら2匹くらいいて、驚いた事にチビモックの子に良く似てた。え?! もしかして、父親が同じ?? いや、もう一匹は違う模様。。まさかチビが父という事はないだろうし、、う~ん。誰が父親(??)ニャンの子供がウロウロすると、初めて見たのかチビモックの子が寄ってきた。臭いをかいで、家族じゃないと分かるとうなったりして、可笑しい。 (^^)ニャンも、自分の子に小さい猫が寄ってきても意に介さない。ま、自分の孫と、自分の子供なんだけどね・・。 (一一 )薄暗い空間に、ニャンという母親猫がいて、その子が2匹。その子の母親になったチビモックがいて、その子が3匹。それと、チビモックの弟分にあたるチビが父親かの様にたたずんでる。ギャラリーさんに家族が増えて困るねぇと言うと、いつもの様に、その内少なくなるよと答える。ま、確かにずっとこの数は存続しないんだけど・・。○屋のおばさんが連れていくのか、猫好きな人が連れていくのか?もしくは、生きていけないのか? どこかにいなくなるのか?少なくとも今日はニャンコファミリーが勢ぞろい。ニャンも、自分の子を見てくれとばかりのスタイル。そういう意味では、おいら達は、ニャンコ達の親みたいなもの。そう、育ての親だね。 いうなれば。 ははは♪ ニャンコファミリーだ・・。
2008.10.01
コメント(9)
全2件 (2件中 1-2件目)
1