Dream Maker!

2009.08.16
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カテゴリ: RAG FAIR & zboned zubon
頑張って書いたので

同じ内容ですがこちらにもうp。


まず8月12日8時半入り?

収録してからイベントに参加したってこと?

20時半入りだったらそう言うよね?

ラジオな1日だったんだねぇ←どうでもいい


熱い思いを伝えてから曲を聴いて欲しいそうな

じゃあ聞いてあげようじゃないの。←


ツアーの宣伝は分かった、先行予約も分かった、



いやでもあの先生の数学の授業でないと受ける気ないんだわ。


ツアーのお知らせの裏でWelcome aboard!がかかってました

追加公演よりそっちに耳を澄ませていました。

あれ好きだわ、うん。


1曲目にかかったのは【朝散歩】。

最初のギターの感じが大好きなんだわ。

でもズボver.だとがんがんギターなんだけど

こっちは加藤さんのコーラスが入ってるのよね

それがすごく好き。

英語詞が日本語になってしまったのは正直すごく残念だった。

でも何回も聞いているうちに、RAG FAIRで歌うときには



個人的にだけど礼央さんが歌うときは

英語詞より日本語詞のほうが好きだからかもしれないね。


加藤さん一押しのこの曲。

RAGがデビューするときに朝散歩とフリフリで多数決を取って

礼央さん以外のメンバーでやった結果



ふーん←

私はフリフリでデビューでよかったと思う。

朝散歩だったら正直あんな売り出し方ではなくて

もっと別な感じだったかもしれないけど

でもこの曲は今のRAGが歌って、より良さが引き出されるんじゃないか

っていうのが超個人的な意見。

フリフリのほうがノリで押し切るようなところもあるかなーと。

これは割と聞かせるほうだからなぁ、

加藤さんのコーラスも今のほうが映える気がする。


以下朝散歩についての礼央さんのコメント


― 楽器も入ってますし、ズボンドズボンのやりたいことにも

結構近いものがあるかもしれない。

じゃあどういうところがRAG FAIRらしさなのかって言うと

このイントロ、普通に考えたらギターのフレーズが気持ちいいから

これを前面に推した方がいいと思う、

そんな意見もあったんです、RAGのメンバーから。

でもそれだとRAG FAIRじゃなくてもいい気がしてきた。

そのアイディアを超えてみようと

オープニングから加藤さんがギターのフレーズと合わせて

歌詞を入れたりフレーズを歌ったりしてるんですけど

これがね、頑張って苦労しましたけども

すごくいいものになった、その辺がRAG FAIRらしさに、

どこを切ってもRAG FAIRでいるアルバムにしようと、

そういう意味ではこの曲も象徴的な曲かなと… ―


らしいです、この辺はちょっとあえてノーコメントで。

だってその通り…っていうか、こう思ってるなら

それを受け取るだけだしね、ファンとしては。



―Non Stop Hourというカバーだけのツアーを

この1年で1回やったんですけども

それが堂々とRAG FAIRらしいものを出来たと、

メンバー6人もスタッフも含めて思えた、

それを僕はそのまま引き継ぎたい、

それをヒントにアルバムを作りたい、

その人が作った元よりオリジナルソングじゃなくても

RAG FAIRらしさは出せるんだ、

どっちかって言うとそれが僕らの強みなんだっていう風に

思ったら、書下ろしであることが1番…

なんていうかな、それよりもRAG FAIRがいきるもの、

そのための曲を集めたものにしようというのが

今回のコンセプトなので、

だから今かけた朝散歩とかも、

いいよね、この曲好きだよね、って言うものを入れてあります。

これもNon Stop Hourのカバーをやるのと同じ気持ちでやってます。

Non Stop Hour見に来てくれた人がすごく言ってくれたんです、

「これなら友達を誘えます、

RAG FAIR知らない人でも誘えるツアーだったと思います。」

それと同じようにこのアルバムを作りました。

そういう気持ちで友達に勧められるような

アルバムが出来たんじゃないかなと思いますので

皆様是非是非よろしくお願い致します。―


そして次が【生活LIFE】。

純子さんの詞のところを健一と加藤さんがやった、

っていう説明から、曲に。

かなり長かった、2番サビまで流れたな。

リビングとイベントでフルは聞けたけど

改めてゆっくり聞けてすごく嬉しい。

さっきからかなりリピートしてます。

健一のところが大好きだわ笑

ていうかサビの礼央さんにかかるぐらいずっと伸ばしてるんだよね、

健一の声量すごいなぁ。←

ていうかリズム隊が素晴らしい。

この曲がアカペラ…すごい><

ついでに洋輔の優劣ってなんだ~が好きすぎる←しつこい


曲終わりはリビングの話を含めた感じ。


―今回RAG FAIRらしさを振り切ったアルバムにしたことによって

"RAG FAIRってなんなんだ"っていうこと自分らの中で考えられた。

ズボンドズボンも同じくそういうことを考えられた。

ここで今そういうことをやっとお互いのバンドが

自覚を出来ている上での合体。

これは、それぞれが歩み寄って間を取ることじゃない、

それぞれの魅力を合体させようっていう形でやれた。

すごくうまくいった、っていうか爆発したな。

そういうことが音楽人としてすごく興奮したり、

ワクワク、好奇心というものがすごく生まれてきたなと。

だからRAG FAIRに生活LIFEを入れたことも、

僕個人としてはものすごく大変なことだったんです。

端から見たらそんなに気にする必要ないじゃないか

という人もいるかもしれないですけど、

やっぱりそれぞれのお客さんがいて、

それぞれで守ってきたプライドだったりがあったんです。

だから"ズボの曲をやるなんて"と思われるだろうなとも思ったし

逆もそうです、"我々ズボンドズボンの曲を何故RAG FAIRに渡すんだ"

みたいな。

でもそういうことじゃないんじゃないか、

なんでここの2つのバランスを取るためだけに音楽をやってるんだろう。

ちょっとやめよう、ちょっと健康的じゃないな!と思って

皆に提案したら"頑張ろうぜ"っていう風に言ってくれて

今回こういうことが出来た。

だからね、この生活LIFE、最もRAG FAIRらしいと言っても

過言ではないなと思っていて。

例えば"1曲かけてください"とか、2曲とか言われたら

僕は必ずこの生活LIFEをチョイスするようにしているんですけど。

どうでしょうか?RAG FAIRらしさたっぷり出ていると思います。―


泣かせること言うなよ><←

ちょっとこの件皆で語り合いたいねぇ

この言葉を全部鵜呑みにする気は…

っていうかまだまだ思うことたくさんあるし

だから礼央さんの言葉を全てだと取る人じゃなくて

自分の意見を踏まえた上でこのアルバム、この曲について

語れる人を募集しております←


ていうかやっぱり今までプライドとかがあり

まぁそれは当たり前なんだけど、

区別していたんだなーと改めて思った。

でもそれが中途半端で、だから色々トラブルとかもあって。

それがこういう決意の元、いっしょくたになって

彼の音楽スタイルをひたすら追い求める形になった。

どちらかだけのファンとか、RAGのファンじゃない人とかが

この言葉、このアルバムを聞いてどう思うのかは分からないけど

私はいいんじゃないかな、と思う。

いや、上目線から物を言っているつもりはないよ。

彼の音楽に対する姿勢は正直万人受けはしないと思うし

だからこそ色んなところで賛否両論の意見が

繰り出されると思うんだけど、

私は彼の音楽が嫌いじゃない、

時々いろんな面で疑問に思うことも確かにあるんだけど

結局は彼の声や彼が生み出す曲が好きなことには変わりないし。

だからこの決意を私はプラスに捉えました。

この放送終了後ふと思い起こすと

きっと曲目が発表されたときから結局は認めていたんだと思う。

なんか背景を気にするよりひたすら音楽が楽しみ、

作品が楽しみだったんだよね、多分。

とりあえず今はそんな気持ち。


次は【ヤレホー!!】がかかりました。

どれみふぁの説明がどうのこうのな感じ。

最初から落ち着いて1番丸々聞けたわけだけど

やっぱりすごく好きだわ、この曲。

落ち着く、礼央さんの言うとおり晩酌のときとか帰り道に

ぴったりな曲だなーと思う。

塾の帰りはコレを聞いて癒されながら帰りたいと思う笑



おこしたかったところはこれぐらいかな。

もうエンディングだわ。

来週はMMT祭り第2弾。

是非ちょっとだけbye byeとフラっとしちゃってゴメンなさいと

knock!knock!の3曲でいってほしいなぁ><

この3曲は是非語っていただかないと。

まぁあとこの曲ぐらいしか語る曲ないと思うけど。

あとはもうOAされてるもんね。

来週が楽しみだなぁ☆…





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Last updated  2009.08.16 23:11:05
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