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明日からです。ひとまず第一報。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆「コドモシャシン展」 第1回 「子どもたちの居場所」ちひろ美術館・東京 3月1日(水)~5月14日(日)☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2006年02月28日
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写真展ではすっかりビーズ小物製作隊の皆様にお世話になりました。改めてお礼を申し上げます。かねてから、「残ったら記念に」とご希望のあったアフリカンビーズをおすそ分けいたします。手元にあるのは以下のビーズたちです。すでにビーズをご存知の方は、写真からイメージがもてると思います。もし、もう一度作品になったときの様子をご覧になりたい方は、こちらからビーズ小物製作隊の皆さんのページを見ていただけると判りやすいと思います。ブログで取り引きをするのは好ましくないようなので、ご希望の方はひとまず私書箱へお願いいたします。お値段は、一粒150円でお願いします。ただし、きりんの骨(といわれている)は、200円。小さな、ビーズ6〔白に点々〕は、100円にしたいと思います。期限は特に設けません。ご連絡お待ちしております。 ビーズ1〔黄色に白の点〕たくさんあります。 ビーズ2〔テラコッタ〕十個以上あります。終了しました。ありがとうございます。 ビーズ3〔きりん骨〕数個あります。終了しました。ありがとうございます。 ビーズ4 〔青に点々〕たくさんあります。 ビーズ5 〔黄色青緑〕 たくさんあります。 ビーズ6 〔白に点々〕 数個あります。終了しました。ありがとうございます。 ビーズ7 〔青に黄色の目玉〕4個あります。終了しました。ありがとうございます。 ビーズ8 〔黄色のミルフィオリ〕 4個あります。終了しました。ありがとうございます。ところでオリンピック、荒川選手よかったですね!!私は、NHKのアナウンサーさんがしているネックレスが気になって仕方ありませんでした。朝と夜、違う形のをしていましたよ。
2006年02月24日
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写真展のこと、「大切な思い出」と心に残してくださっている方がたくさんいらしゃいます。ありがたいなと思うと同時に、これも写真展の目的のひとつだったのかもしれないと感じています。「大切な思い出」だからこそ、心の中に永く残していただける。心に残っている人と「思い出」が無い人とは、世界や社会のニュースが違うように見えると思うのです。「アフリカ」「アジア」「子ども」「途上国」「貧困」「虐待」「内戦」「少年兵」「無償援助」「ODA」「PKO」いろんなキーワードがたくさんあるこの世の中。写真展の思い出がある人には、これらのキーワードがとても身近になって、「他人事」では終わらないと思います。その思いは、きっと身近な子どもや家族へ伝わり、子どももいつかはこれらのキーワードを興味を持ってみてくれる。それが重なれば、いっぱい時間はかかるかもしれないけど、いつか世界がお互いのことを深く理解することにつながる。そんな壮大なことを、ふと考えてしまいました。
2006年02月09日
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いきなり、おいしそうな映像です。ほんの1時間前に、仙台から届いた笹かまと雪見かまぼこです。素晴しい!!早速いただきました。おしいいいいいいい。どうして、こんな素晴しいものをいただいたのか?それは、高橋さんとも関係の深い、yukiさんからのプレゼントです。写真展で私ができたことなど、ほんの少しのことなのに、皆さんたくさんの激励の品をくださいます。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@昨日の日記には、ひなたまさみさんの手作りおにぎりの写真をアップしました。このおにぎりを一緒に食べたmaxbeetさんも、写真展へ手作りベルギーワッフルを持ってきてくださいました。当日は、息子さんのサッカーの試合があって、大変なのに「簡単よ」とこともなげに言ってくださって。本当に、何とお礼をいればいいのか。写真展ダイエットの夢は、こうして4日目ごろから崩れていったのでした・・・・@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@写真展で声も枯れるほど、説明を続けた私。それをブログで読んで、早速のど飴を送ってくださったのは、Dafneさんです。 Dafneさんは、ビーズ小物の製作にも協力いただきました。距離的なことや、ご家庭の状況で、写真展へ来ていただくことは、無理でしたが、精神的には強い支えをくださいました。のど飴とともに、「すぐに栄養がつけられるように」と、カップ味噌汁や割り箸までセットで贈ってくださいました。きっとDafneさんは、写真展を見たかっただろうなと思って、頂き物と一緒に写真パネルの記念写真を撮りました。Dafneさん、ありがとうございました!ちなみに、写真に一緒に写っているシュークリームは、ブログで知り合った助産婦仲間からの頂き物です。仕事を終えて、写真展へ駆けつけてきてくれました。感謝!@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@もう一枚、写真パネルと記念写真を撮ったのは、仙台から来た「萩の月」様です。タオルっ子を作ってくださった、asakoさんからの贈り物です。asakoさんも、大変写真展を楽しみにしてくださっていました。きっと実際を見たかっただろうなと思って、写真パネルと一緒に記念写真を撮りました。asakoさんのタオルっ子たちは、一体を残し写真展を手伝って下さった方々へプレゼントしました。学校展示から一緒に回ってくれた、タオルっ子。たくさんの思い出が詰まっています。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@写真展準備中から皆さんの気持ちはとてもありがたかったのですが、終わっても、いつまでも私の心を温めてくださいます。こんな素敵な思い出をいただけるなんて、やはり写真展を開いて一番良い思いをしたのは、私ですね。心から、感謝。
2006年02月04日
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これからしばらくは、写真展の思い出をいくつかお話ししていこうと思います。まずはじめに、童話作家のひなたまさみさん。二人のお子さんの素敵なお母さんでもあります。風邪気味の中、お子さん達と来てくださり、こんな素敵な日記を書いてくださいました。下の写真を見てくださいね。写真展で私がほとんど食事を摂っていないと書いたものだから、心配しておにぎりを作って持ってきてくださったのです。また、素晴しいお花も持ってきてくださいました。このおにぎりが、またおいしいのです。たくさんの具が入っていて、炊き込みご飯?それから、お漬物!絶品でした。このおにぎりには、もう一つの思い出があります。この日の夕方、maxbeetさんがお子さんと一緒に来てくださいました。maxbeetさんはプロフィールに書いていらっしゃるので、ここでも書いていいと思うのですが、まだお若いご主人を一年前に無くしたばかりの方です。来てくださったのは夕方でした。まだ、おにぎりを食べていなかった私は、maxbeetさんと息子さんと一緒に食べさせていただきました。とても、とてもおいしくて、手作りの味が素晴しくて、心から温まりました。この日のmaxbeetさんの日記はこちらです。「おいしいね」「ぜひレシピを教えて欲しいね」と言いながら、もぐもぐいただきました。ひなたさん、ごちそうさまでした。ひなたさんは、絵本大作戦でも文書を寄せてくださっています。その内容は、こちらにアップしています。
2006年02月02日
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