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電車の中は見ず知らずの人たちが乗り合わせる公衆の場です。他人に迷惑をかけないように最低限のマナーは守るものだと思います。しかし中には自分が楽をするために他人に迷惑をかけて当然の顔をしている人が多いです。少し前は自分の背中を相手の背中に当てて立ち、電車が揺れたときに他人の背中で自分の背中を支える人が多くいた。今は方法が進化して、つり革を持てる場所にいても自分はつり革を持たずに(潔癖性だから?)自分の肘又はバッグを隣に立っている人の腕や腰骨付近にそっと当てておき、電車が揺れたときにそこで支えるという人が多い。一度気にし始めるとそういう人の多さにビックリすると共に呆れてしまう。そういう人が隣に来たら少し離れて間隔を開けるが、さりげなくまた近づいてきて肘を「そっと当てる」距離までつめてくる。時には両側にそういう人と居合わせてどうにも逃げられなくなって困ることもある。それぐらい良いじゃないかと思ったことはあるが、電車が揺れると自分の体勢をキープするのにも結構大変だからそこへ他人の体重もプラスされるのは正直キツイ。毎日のことだし、朝の始まりからイヤな思いをしたくない。大体自分の体重は自分で支えるべきでしょ。その人が楽をした分こちらへ苦労が回ってきているわけで。自分は壁ではなくて人間なのだから。一体そういう時はどうすれば良いのだろうか。1、「すいません。私に寄り掛かってます?」と聞いてみる→周りに変な人って思われそうだ2、押し返す。→何か喧嘩になりそうだし、相手と同じ次元に降りていくのはやだな。3、誰か良い方法を教えてくれませんか?
November 17, 2014
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タバコをふかす女が多い。というか、タバコを“ふかし”で吸っている女の人が多いと言った方が正確な表現だ。タバコを吸っている、または吸っていたことがある人なら見分けることができるだろう肺まで煙を入れているのか、それとも煙は口の中だけにとどめて吐き出しているのかをよくドラマとかで女優がタバコを吸う人の役をする時とかタバコをふかしているよね。あれは演技でしかたなくだから別に構わない。っていうか誰だって別に本人の自由だからとやかく言わないんだけど、許せないのは歩きタバコをしている人がふかして吸っている場合だ。男でもいるけど、女性の場合の方が多い気がする。歩きタバコは許せないけど、吸っていた身としては禁断症状で時間がない時とか、周りに申し訳ないなと思いながらでも吸わなきゃおかしくなりそうだから止む得ず吸ったりした時もある。でも、ふかしなのに何でわざわざ歩きタバコをしてまで吸うのかが分からない。私の知っている国では歩きタバコや立ちタバコをしているのは娼婦ぐらいで、そんなことをしていると「いくらだ?」とか「クスリあるぞ」なんて見るからに危ない奴に声をかけられる。脱線したけど、日本は安全だから歩いてたばこ吸おうが別に本人は問題ないだろうが、ある意味、しかたなく吸っている人よりも罪が重いのではないかと思う。情状酌量なんて大げさな表現だけど、しかたなくやっているのとは訳が違う。許そうっていう気持ちになれない。何でわざわざふかしなのに歩いてまで吸うの?しかもそういう人にかぎって「あータバコ吸いたい」とか「あたしもそろそろタバコやめなきゃ」とかいかにもタバコを本当に吸っている人が言いそうな事を言う。カッコつけてタバコをくわえているつもりが、実は恥をかいているのを知らないのは自分だけっていつ気付くんだろう。「あの子ふかしてるだけだよね」っていう陰口を耳にするまでは分からないんだろう。
October 29, 2012
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近年といってもここ15年ぐらいの間だろうか。日本人のマナーの低下が目に余る。昔は電車を降りる時にドアの周辺の人たちに「降ります」と一言お願いすると、一人ずつが少しずつどいて降りられる為のスペースを空けてくれた。まるでモーゼの十戒のように。今では言っても誰も動こうとしない。というか「降ります」と言わないで強引に降りる人が多い。また、これは電車に限った話ではないが、咳をするときに自分の口を手で押さえない人が増えたように感じる。道でも店でも人ごみでも平気でせきをする。若い女の子でも携帯をいじりながら平気で咳をする。いい年をした人でもそうだ。あと、狭いところや人ごみや道で他人同士がすれ違うときに、お互いに肩を引くという光景を見なくなった。まるでひいた方が負けと言わんばかりの勢いでぶつかって来るという感じ。傘を差してすれ違うときにも傘を傾ける人は本当に少なくなったし。日本人の美点がなくなっている。思えば車内や街中でそのような仕草をするのだと子供に教える親の姿を近頃は目にしなくなった。核家族は躾が行き届かないというより文化の伝承ができていない。昨年パリに行った時に夕方、帰宅ラッシュで満員の地下鉄に乗った。日本の朝のラッシュと変わらない、むしろそれよりも混雑していた。しかし、その時驚いたことがある車内で誰も他人に寄りかかっていないのだ日本ではつり革につかまらずに立っていて、電車が揺れたときに後ろや隣の人に少し寄りかかって揺れに耐える様子がよく見られる。しかし、ラッシュ時のパリの地下鉄の車内では吊り革が無い場所でもつかまるところを探してどこかに必死につかまって全員が揺れに耐えていたのだ今の日本みたいに両手でPSPを持って、背中では他人に完全に寄りかかっているような状態とはえらい違いだった。日本は何処へ向かっているのか。こんな考えをしている自分が古いのか?自分が時代に逆行しているだけなのか?俺も負けずに道で他人にぶつかりながら歩けばいいのか?電車では他人の背中に寄りかかって楽をして生きろと?俺はごめんだ
November 5, 2011
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最近デビーギブソンが頑張っている。日本のカヴァーアルバムも出したし、来年公開の映画Mega Python vs Gatoroidにも出演する。しかも共演は当時ライバル(キャラかぶり)だったティファニーで、映画の中でもバトルを繰り広げるから面白すぎるね。楽しみだ。しかし、なんか自分も頑張らなきゃって思える。
November 27, 2010
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先日の大阪出張でのこと。夜ホテルチェックイン後に同僚と後輩と三人で夕食を取りに外へ出た。出張の醍醐味だよね~(^^)ぶらぶら探したが遅かったし、先にホテルに着いていた後輩が「先にホテルの周りを探しておきました。ホルモンのお店ですけど。」とのこと。後輩ナイス!で、彼が目をつけた店に行き、店員も飲み物もホルモンも美味しかったのだが、やはり気になるのは煙。「明日の会議、このスーツで行くんだよな。ニオイ大丈夫かな」と同僚が言ったら、後輩が「そうっすね。今日風呂場にスーツ入れとこ..」とつぶやいた。私は聞き逃さず「んん?どーいうコト?」と聞き返すと、「え?知りませんか?浴槽にハンガーでスーツを掛けておくとニオイが取れるんスよ。」「本当?」「はい。私のカミさんも、実家の家族も皆やってましたから当たり前の事だと思ってました。ニオイ取りスプレーって何が入ってるか分からないから不安だし、その方法ならホテルとか外出先でもできるから便利ですよ」ということで早速やってみた。ホルモン屋仕立てのスーツのニオイをかいで、ちゃんとニオイが付いてることを確認。浴槽にハンガーでスーツをセット。私は髪の洗い方が激しいのでスーツに水がかからないように洗うのに気を使ったから、何か洗った気がしないな~ と思いながらもちょっと楽しみな私。浴槽のニオイがいつもと違う感じ。石鹸のニオイって言うよりなんだろう、マッサージ屋とかカプセルホテルとかの独特の臭いが充満。なんか関係あんのかな~とか思いながらも体を拭き終えて、浴槽からスーツを取り出すとスーツがモワッとしてる感じなのでドライヤーの風を当てる。さて、スーツのニオイをかいでみると、見事にニオイは消えていました。後輩ナイス!長年の悩みが解消されました。スーツってクリーニングに出すタイミングが難しいよね。酒が好きだから居酒屋とかですぐニオイが付くし。いやー出張の成果がありました。なるほど~。
November 9, 2010
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以前この日記で綿密の事を「念密」だとずっと誤解していたという話を書いた。最近もう一つずっと間違えていたことに気づいたことがある。それは「代替」の読み方。正しくは「だいたい」だが、私はずっと「だいかえ」って読んでいた。携帯を水没させてしまった学生が「これ代機なんだ」と話しているのを聞いて「何でも省略するとクセになるぞ。ちゃんと正しくだいかえきって言いなさい」と説教をしたことがあるような気がする。そこで「あなたの方こそちゃんと言いなさい」って言わなかった学生はホントに立派だなぁ。しかし、みんな正しく読んでいるのだろうか。
April 7, 2010
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上村愛子さんどうか悲しまないでください。どうか周りの人の期待に応えられなかったなんて思わないでください。あなたは私たちに努力することの尊さを教えてくれました。あなたは私たちに一生懸命物事に取り組むすばらしさを教えてくれました。いま私たちが感じている感情はあなたがメダルを取っても取らなくても同じように感じることが出来ると思います。上村さん、どうか悲しまないでください。あなたが真剣にスキーと向かい合っている姿を見てどれだけ多くの人が自分もがんばろうと思えたことでしょう。競技は結果が全てではありません。見た人の心に残ったものが全てです。形あるものは、はかないです。あなたは私たちに努力の尊さと自分に負けない勇気を教えてくれました。どうもありがとう。自分が歩んできた道に胸を張ってください。
February 27, 2010
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アップロードしたとたんに思いだした。まったく年はとりたいもんだ。えっと、手短に書くけど、その映画の中で、ギャロが、ギャルとホテルに入ったんだけど、ギャルがベッドの上に寝転んだらギャロが「ベッドカバーは汚いから上に寝転ぶな」って言ってベッドカバーをはがして床に投げ捨てるシーンがあったんだよね。そのシーンを見て、今まで何気なくしてたんだけど、もしかしてベッドカバーって洗わないの?って事に気づいた訳よ。でそれから5年ぐらいたって、元ホテルマンの人に聞いてみたらやっぱりベッドカバーは洗わないんだって。知ってる人はベッドカバーの上には絶対寝転ばないし、触りもしないんだって。だから最近はベッドカバー無しのホテルが増えてるんだって。特にブティックホテルなんてカバーの上でも何でもしちゃうだろうから気をつけたほうがいいよ皆さん。
October 13, 2009
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夜遅いから手短に話すで。以前見たヴィンセントギャロの映画「バッファロ'66」の中で、、、、何だっけ?酔っ払って書いてて、バッファロ48だかばっふぁろ74だか何だか分からなくなってググって調べてる間に何を書こうとしたのか忘れてしまった。まったく困ったもんだ。って書いてるうちに思い出すかと思ったけどやっぱり思い出せない。思い出したくても忘れられないのだ。思い出したら書くよ。幾夜。繰るよ。
October 13, 2009
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海外出張の経費を節減する会議で宿泊施設をコンドミニアムにしてはどうか、という話になったのだが、通ぶってる上役がコンドミニアムのことをずっと“コンドーム”と言っており、発言のたびにコンドームと言うものだから参加者は笑いをずっとこらえるのが大変だった。「思い切ってコンドームにするっていう手もあるぞ」とか言ってた
October 4, 2009
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やっと署から出れた。長かった。外は小雨だったが、やけにすがすがしく感じた。外の空気はウマイ。胸いっぱいに空気を吸い込んだ。そう、今日は消防署で普通救命講習の講習を受けたのだ。夕方に終わって外に出たときの感想でした。
September 30, 2009
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熊本空港について市内までリムジンバスに乗った。しばらく走ると車内アナウンスが流れてきた。やけに明るい声。そう、声の主は熊本県宣伝部長のスザンヌざんす。熊本県の観光案内もして車内は明るい雰囲気に包まれた。
September 30, 2009
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シルバーウィークで熊本に行ってきました。印象に残っているベスト3は、3位 馬刺しやっぱりウマい。馬刺しを注文するとだいたい中トロの状態の馬刺しで、歯ごたえもしっかりしていて肉自体の味わいもあるし、すんごく馬い。他にもコーネ、心臓、馬タンを注文したんだけどどれもそれぞれにおいしくて、米焼酎がグイグイ進んだねぇ東京のはもっとグニャグニャしてて、油っぽいだけだったケド。やっぱり地元はいいね。馬刺し大好き人間になりました。もし東京でおいしい馬刺し(特にコーネ)を食べさせてくれるお店があるなら教えてほしいなぁ。。ネットで調べると銀座トカ高いお店しかなくて...。さて熊本のお気に入りの2位は、「道行くお姉ちゃん」だね。やっぱり。何となく熊本の人は顔立ちがはっきりしてると思った。特に女性は美人さんが多かったねぇそして1位は写真にもあります、熊本城しかも、気に入ったのは天守閣ではなく、敷地内にある「宇土櫓」(写真)。天守閣は昭和35年に外観復元されてるけど、鉄筋コンクリートなので中に入るとただの博物館って感じだからチョット味気ないです。その点、この宇土櫓は当時のまま残っているので中に入ると雰囲気があるんだよねぇ~。畳の間にも入れるし、座って当時の人に思いをめぐらせることもできるし。てなことで熊本城に行かれた際には天守閣や本丸御殿はもちろん行かれると思いますが、こちら宇土櫓もお勧めですよ。宇土櫓の詳しい情報はコチラ「熊本城HP」↓http://www.manyou-kumamoto.jp/contents.cfm?id=408
September 29, 2009
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ここんとこ、ずっとブログを書いていなかった。むしろ、人と話す時に「ブログを書いてたことがある」ぐらいに言ってた。先日親友に「お前まったく更新してないな」って言われてビックリした。「そうだね、更新ずっとしてないねぇ」って言ったけど実は「いや、もうブログやめたよ」って言えなかった。なんか嬉しくて。って事で久しぶりに書いてます。何かいいね。以前の読み返してみると、存じ上げない方からもコメントがあって嬉しかったです。お返事も書かず失礼しました。また、何か書きたくなったら書きます。<最近のニュース>1、空手を始めました。2、自分の中で「音楽」って価値観高いと再認識しました。3、「ナンバーガール」より「凛として時雨」が今は好き。
September 26, 2009
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39会のあゆみ〈1992年〉湯沢温泉(だったかな?)に高・早・黒・加の4人でスキー旅行に行った夜、飲みの席で当時流行っていた“チーム”になぞらえて「俺達のチーム名はナンパーズにしよう」と言い大ウケする(命名By早)話が盛り上がり、リーダーは高だなあ、早はサブ。加は会計と書記で黒はやっぱり護衛担当だなぁなど口々に言い大笑いする。 〈1993〉東校を卒業してからは大半がまだ学生ということもあり飲み会というよりは個別に買い物に行ったり車でブラブラしたりという遊び方が主流。たまに皆で集まる機会があってもその都度声をかけるメンバーは変わり当時はK田やK保E子・O河原などの面々が代わる代わる参加をしていた。この頃から数少ない社会人の早が精算のときに「ちょっと多く」支払う機会が散見されるようになる〈1995〉この年から全てのメンバーが社会人となる。それぞれ忙しくなかなか以前のようにあえなくなるのを実感する。〈1996~2000〉森の仙台転勤を機に早や矢などが周りに声をかけあい海に行ったり、早が主催する合コンを行ったりするようになる。(うらやましかったぜチキショー)〈2001〉高が東京に戻ってくる。中々集まれないし結婚などによる家庭形態の変化で誘いづらくなったのを感じた高は、チーム意識を高める事を(勝手に)決めて、この頃から会話の中に「俺達はナンパーズだ」「え?あたしたちもナンパーズなの?」という会話がされるようになる。さらに誰に言われたわけでもないのにリーダーを名乗る高。飲み会の幹事役として頻繁に飲み会を開催するなど強引な言動が目立ち始める。ただ一人この意義に共感した早は積極的に幹事サポート役を自ら買い、精算や二次会予約にたぐいまれな手腕を発揮する。〈2005〉5月チームの団結意識が高まったと自己満足している矢先「解散事件」が勃発する。高は正直いって焦りました。そして強引さに限界を感じ始めたのもこの頃。自分への反省の意味と今までの「チーム」を強調するやりかたをしてきたのはいいがみんなは本当に良いと思っていたのか確認をしたかった高はナンパーズの解散という勝手きわまりない暴挙にでる。みんな混乱する。同時に高は会則の作成に着手する。コンセプトは「全員幹事」。早と黒に意見を聞きながら完成させる。6月全員の同意を得られる。7月名実共に「会」が成立。涼・黒・純という3名のサブリーダーの活躍があり、全員の意思が一つにまとまる。開催された行事は飲み会、バーベキュー、宅飲み、忘年会など多岐にわたる。〈2006〉非常に良い雰囲気で一年を経過してすっかり安心した高はこのままもう一年過ごしたく総会を開催せずに独断で役員と会員の続投を決める。〈2007〉39会結成から二年が経過し当初のコンセプトが浸透したと実感する。総会の時期が再度近づき現状に思いを巡らせる。長年同じ人間がリーダーをしていると気付かないところで「かたより」が出るかもしれないと仮定したリーダーは2年ぶりに総会を開催する。全員入会し、矢という待望の新リーダーが誕生する。高はとても嬉しくなる。現在に至る。以上。
September 5, 2007
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ROCKしてます。 ドラムが上手くて激しい。ベースもそれに負けずに上手いんだけどドラムにちゃんとあわせていてグルーヴしてる。 右ギター(田淵ひさ子)は女性なのだがスッゲーかっこいいフレーズを弾く。 普通、日本のバンドはボーカルのただのバックバンドにすぎないのだが、このバンドはボーカルはバンドの一つのパートに過ぎない。という事を思い出させてくれる。この辺も私のポリシーと一致している気がする。このバンドの一体感を感じてほしい。 ヘッドフォンで音量を大きめにして舌を出しながら聞くのが基本。 このアーティストはスタジオ録音の時も一発撮りするし音も良いのでどのアルバムも勧められるが、このアルバムのようにLIVEの音のほうが個人的にはお勧めだ。
February 2, 2007
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「ただいま」「あら、あなたお帰りなさい。9時に帰ってくるなんて早かったのね。」「ああ、仕事が早く片付いたからな。」「ご飯にします?」「ああそうしてくれ。」~食卓でビールを飲んでいると~“ピンポーン"「ん?誰だこんな時間に。まさかマミか?」「いいえ、あなた。マミはお友達の所にお泊りですよ。」「まさか女友達の所じゃないだろうな!」「何言ってるんですか。マミはもう高校生ですよ。男の子の所に決まってるじゃありませんか。」「ならいいんだが...。こないだも友達とテスト勉強だなんて親に嘘ついて女なんかと会っていたからな。」「あの時はあんなに叱ったじゃありませんか。もう少し自分の娘を信じてくださいな。じゃあ玄関見てきますね。回覧板かもしれないわね」(玄関にて)ガチャ「(小声で)まぁマミちゃんじゃない!どうしたのこんな時間に!もうお父さん帰ってきてるわよ」マミ「(小声で)ちょっとマキオくんとトラブっちゃって、今日泊めてもらえなくなっちゃたの...。」「そうなの...じゃあ、門限の時間になるまでそこの押入れに隠れていなさい。」「わかった。ママ、サンキュ」(食卓)「誰だったんだ?」「新聞屋さんよ。」「そうか。マミはちゃんとよろしくやってるのか?」「大丈夫よ。」ガタッ!「何だ今の音は!まさかお前!!」「ごめんなさいあなた!」(再び玄関にて)押入れを開ける父。ガラッ!「マミ!お前、こんな時間に何やってるんだ!」「お父さんごめんなさい!」「9時だぞ!世の中の女子高生は男とちゃんと会ってるぞ!お前は何やってんだ!」バシッ(殴る父)「痛い!」「あなたやめてください!」(止める母)「うるさい、お前は黙ってろ!門限を守らないマミが悪いんだ。お父さんと約束しただろ!夜10時より前には絶対に帰ってこないって。」娘の髪の毛を掴み玄関へ向かう父「出て行け!渋谷辺あたりに行って男を見つけて来い!」(終わり)えー、っと以上娘の婚期を気にする真面目な父親の話でした。こんな家があったらスゴイね(^^)
December 21, 2006
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今年の紅白は白組が勝つと思う!
December 7, 2006
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いまレンタルビデオで映画を借りてみている。面白い。特に洋楽ROCK('70~'80)が好きな人にはお勧め。タイトル:スクール・オブ・ロック
October 17, 2006
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私の友人が10年以上前からブタクサの花粉症と言っていたのだがいまいちピンと来てなかったのだが今年から私もこの時期鼻水が出るようになり大変な思いをしている。ピンと来たどころかズルッと来た。
October 14, 2006
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カラオケに行って、聞き流される人と聞いてもらえる人の歌い方の違いはただの物まねか自分の歌い方が確立しているかの違いだと思う。
October 7, 2006
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バンド名:Number Girlアルバム名:シブヤROCKTRANSFORMED状態バンドのすごいのを聴きたい人はこれを聞くべし。内角からえぐりこむように聞くべし!聞くべし!聞くべし!聞くべし!聞くべし!http://www.toshiba-emi.co.jp/capitol/numbergirl/index_j.htm
October 2, 2006
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今日私の友人が偉業を成し遂げた。爽やかな気持ちになり、穏やかな春風が心の中を駆け巡った。今日は良い日だ。記念すべき日だ。知ってるか?君はすごいぞ。上手にステップを踏んだね。誰もが感心するぐらい。
September 28, 2006
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それで、今年からブタクサ花粉にも俺の鼻が反応するようになってしまっておとといの土曜日から鼻水が滝のように出る出る。それで薬局に駆け込んで薬を買ったんだけど。それからは眠い眠い。で、今日からは仕事もあるしとりあえずマスクを装着したんだけど、やっぱりマスクは効果が高いね。しているのとしていないのとでは天国と地獄ぐらい違う。でも考えてみると1年の中の半分以上の月はマスクをしている計算になる。春はスギ花粉、秋はブタクサ。冬はインフルエンザの予防。でも秋にマスクをしていると周りの変質者みたいに見られるからはやく目立たないマスクが開発されないか心待ちにしている。
September 25, 2006
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ブタクサの襲撃に会いました。死にそー。
September 25, 2006
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えーさて、また独り身になりました。ん?なんかこの書き方だと誤解されそうだなぁ。暗い家に帰る生活に戻りました。これも違うなあ。えーっと、カミさんが子供を連れて実家に帰りました。ん?なんか決定的で怖い表現だなあ。まぁつまりそういうことさ。ハハハ(--;)
August 2, 2006
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遅れ馳せながら、ミクシィをはじめました。....え?何ですか?結婚情報誌?いえ、それはゼクシィです。....え?何ですか?デジカメ?いえ、それはイクシィです。....え?何ですか?ジミヘン?それはフォクシィです。....え?何ですか?車を呼んでほしい?タクシィですね?本当に帰ってもらいましょうか?え?脱ぐからここにいさせてくれ?それはセクシィですねえ。お後がよろしいようで。
July 23, 2006
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今日、韓国料理で飲み会をした。同僚の受け持ちの韓国からの留学生が働いているお店。韓国の方が厨房をしていて味も本格的。とてもおいしかった。食事会的なつもりで行ったのに、あの味で手加減して飲んだら失礼だと思って本気を出して飲んだ。生ビール二杯・マッコリ1杯・ジンロチャミスル(韓国焼酎)1本ふう、いい気分
July 19, 2006
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賞品のホームページや解説書のQ&Aコーナーの所に「FAQ」という表現を最近良く見かける。全体の流れと記載してある内容から「よくある質問と答え」という意味なのは分かるがなぜFAQという3つのアルファベットを使っているのかが分からない。しかも読み方は?「ファッキュー」?まるで「Fuck you」である。面白いけど読み方は多分違うと思う。IT用語辞典で調べてみた。フルスペル:Frequently Asked Question 意味:「頻繁に尋ねられる質問」の略。多くの人が同じような質問をすると予想されるとき、そのような質問に対する答えをあらかじめ用意しておくことがある。このQ&A集のことをFAQという。ふ~む。大変良く分かったというか大体想像は付いていたが知りたい答えではない。「FAQ」の読み方は「エフエーキュー」なのか「ファッキュー」なのか。個人的には後者であってほしいのだが、どう考えても「エフエーキュー」だろうなぁ...しかし、「よくある質問」って言う割には「FAQって何ですか?」という質問がないのが疑問である。ファッキュー
July 8, 2006
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私は過去に何度か死にかけたことがある。いや、正確に言うともうちょっとで死ぬところだったぁ~って思った経験が何度かある。その中の一つの話。仕事の帰り、連日の残業で頭が働かない状態で田園調布駅のホームを歩きながらヘッドフォンで音楽を聴いていた。のどに痰がからんだのでホームから頭だけ出して“ペッ”と唾を吐いた。頭を引っ込めた直後、特急列車が猛スピードで走り抜けた。音楽をガンガンに聞いていたのでクラクションが聞こえなかったのである。本当にもう少しで即死するところだった。今でもそのことを思い出すとゾッとする。
July 6, 2006
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朝の満員電車のドア付近に乗っていて車内広告をボヤっと見ていると気付いたらその広告は「 転職媒介企業 」。なんか周りの人に 『あの人転職したいんだ』って思われそうでイヤだ。
July 5, 2006
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近いうちに、果汁120%ジュースなどの果汁100%越えのジュースが発売されると断言する。ほとんどのジュースは濃縮還元で100%にしているのでそんなに薄めなければ120%や150%は簡単に作れるはずである。ってここまで書いて、もしかしてもうすでに商品化されてるかもと思いネットで検索してみたらあるはあるは...果汁200%ジュースなんてものが通販で売られていました。先をこされた。しかし今まで結構予言を言い当ててきた。例えばいま若者の間で一般的となっている髪形「ネジリヘアー」や「ぐちゃぐちゃ感セット」だが、すでに私は20年前からこのような髪型がいつか流行する日が来ることを予感していた。あとは「ホンコン女」がまだ飛ぶ鳥を落とす勢いの頃から今のように衰退することも確信していた。あとトヨエツの賞味期限の意外と短いこととか、結構私は数々の予言を言い当ててきた。あと反感を買うのは承知で言うけど、加藤愛と仲間由紀恵は賞味期限ギリギリですね。なんか今日の日記は2ちゃんねるの書き込みみたいになってしまいました。反省してるぽ
June 21, 2006
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アサヒビールの新製品「ぐびなま」を飲んだ。一口目を飲んだ感想。「ん~まずい!」でも捨てるのももったいないから飲む。とても味わって飲めないからのどに流し込む。“ぐび”ぐびとこん“なま”ずいものを飲んで損した気分になった。
June 20, 2006
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サッカーワールドカップ初戦を見て思った。「日本はサッカーよりも野球の国だ」なんせ日本人は「型」にこだわる。攻撃の時は、センタリングからのシュートの形にこだわるし、守備でもオフサイドトラップんどの形にこだわりすぎている。技や形ははあくまでも手段であって、目的ではない。目的は点を取ることである。攻撃ではまずはシュートだ。点を取らなきゃ話にならない。誰が見たってオーストラリアよりも日本にほうがサッカーがうまいのは一目瞭然だ。でも負けちゃあ話にならない。勝たなきゃ。シュート打たなきゃ勝てんわ。ああ、今頃オーストラリア人は気分いいだろうな。アホらし。早く寝りゃぁよかった。
June 12, 2006
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私のポリシーは「高級品はカバー付き」である。例えばゴルフの高級ドライバー。ね?カバー付いてるでしょ?あと、昔のヨーロッパの男の裸体の彫刻。ね?カバー付いてるでしょ?昔は「包茎」なんて病気扱いされずに「そのほうが高級っぽい」とされていたんです。...って冗談はさておき、私のポリシーは「名刀は鞘(さや)に収まっているもの」です。つまり、仕事で意見の違う人と言い合うときに相手を殺す一言(正論)を言うのは簡単なんだけど、あえてそれを言わずに相手に気付かせる。っていうのが男としてのキャパシティだなぁって思っている。たとえて言うと、自分は良く切れる人きり包丁を腰にぶら下げている。でもそれは鞘(さや)に入っている。相手が竹刀(愚論)で打ち込んできても自分は抜かずに相手の打ち込みをかわしながら「打ち込みが浅い!」とか「素早く!」など適切なアドバイスをして相手に自分の足りないところとかもっとこうした方が良いなどを自分で気付かせる事ができるのである。ここで、剥き身の刀を持っている人はどうするかと言うと相手が少しでも間違ったことを言ったら真っ向から否定してすぐに正論をぶつけて相手の息の根を止めてしまう。結果どうなるかと言うとその相手とずっと敵対関係になりさらに周囲にも敵を作り、結果自分の行動を狭めてしまうのである。などなどこのことに関しては一晩中話せるのだがまとめると、私は滅多に刀を抜かない。大体鞘に収めたままで話は納まる。それでも職場の人に「あなたは第一印象はチャラチャラしていていい加減な感じでしたけど、話せば話すほどしっかりしていて素晴らしい考え方を持っていて感心させられっぱなしでした。あなたがいればこの会社は安泰です」などと言われたりもした。でも、今日久しぶりに鯉口を切って、柄に手もかけて「どういうつもりだ。それが本気なら抜きなさい」と言った。この温和な私が。事の発端は先日「高校生への学校説明再現会」が職員内で行われ、一人一人工夫を凝らし学校の特徴を表現する良い方法を模索する会が行われ、見た人がアンケート形式で良かった点や工夫が必要な点を記入し、集めて担当者にフィードバックをするという会が行われ、私も発表した。そして私の発表に対するコメントが手元に集まってきたので読むと大体は「良かった」とか「参考になった」などの意見だったのだが一人だけ「プレゼンの意味知ってるかな?」というコメントがあった。それを読んだときに最近あまり感じたことがないくらいの強い怒りを覚え、でもこの怒りのまま本人と話をしてもまともな会話ができないし、どうしてこの人はこのコメントを書いたのか少し考えてみようと思って翌日まで考えた。でも、どの方面から考えてもその人が書いたコメントには行き着かずただ自分に対する誤解、としか結論が出てこなかった。男はプライドで生きているものだし、疑問を感じたままが嫌だったのでルール違反と知りながらも(誰だって自分が書いたアンケート結果に後から噛みつかれるとは思っていない)本人のデスクまで行って「先日の再現会は、あくまでも高校生に対する説明の再現であって、職員に対するプレゼンではないと認識していましたが、違いましたか?」と、とうとう鯉口を切って柄に手をかけて「抜け」と言うのと同じ行動をした。結果的には私が説明の最中に高校生に対して「プレゼンテーション」という言葉を使っていたのでその人は「(高校生は)プレゼンの意味知ってるかな?(言葉の説明をするのも手法の一つですよ)」という意味のことを書こうとしていただけだったのだそうだ。結局その話は「なぁ~んだ(^^)」で終わったので良かったのだが、本人に聞かなければ分からないことも多いものである。デジタルとアナログの使い分けが重要。ところで、もう一つ私の大事な言葉があった。「売られた喧嘩は買う」
June 9, 2006
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「それ飲まして」「やだ」「いいじゃんか、ちっどんべー」「じゃあいいよ、どんけん?こんけん?」以上、青梅弁の会話である。私は中学校まで東京都青梅市で育った。高校は青梅市ではないところだったし、そろそろ社会人になることを考え、標準語を使おうとして高校2年生ぐらいからは標準語をあえて使うようにした。おかげで今ではキレイな日本語を使っているが、昔自分が使っていた言葉を思い出し、友人に話すととても面白い。冒頭の会話例は私がよく使っていた、しかも社会人になるまで標準語だと思って使っていた青梅弁である。「ちっとんべ」=すこしばかり・すこしだけ・すこしぐらい、という意味で良く使っていた。「どんけん?」=どのくらい?「こんけん?」=このくらい?「そんけん」=そのくらい。などである。ああ、なつかしい。今使ったら結構インパクトあるだろうな。どんけんインパクトあんべ。関連サイト↓http://www.t-net.ne.jp/~tetsu-ji/column/column.htm
June 8, 2006
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シンガポールで会社を経営している友人の結婚式とパーティーに招待され、先週の土曜日にシンガポールに行ってきた。海外のパーティーということと、会場がラッフルズホテルということで準備に気合い(空回り)が入りまくっていた。当日の服装はグローバルスタンダードで蝶ネクタイのエンジ色をしてダンディーにバッチリと決めた。当日のパーティーでもシンガポールに住んでいる海外生活に慣れた交流上手な人たちも会話を楽しみ、お互いにニックネームで呼び合うまでに打ち解けていた。外見も中身をグローバルスタンダードに決めたなあと自己満足に浸っていたのだが、付けてもらった私のニックネーム“マギー”の意味を聞いて唖然とした。聞いてみると私がトイレに行っている間に「あの人何で蝶ネクタイなの?」的な会話になり、蝶ネクタイのおかげで“マギー(審司)”というあだ名に満場一致で決まったそうだ。何たることだ。どうせ蝶ネクタイがらみのあだ名を付けるなら“ダンディー”の方が良かったのに。
June 5, 2006
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だんだん暑くなってくるから、夜シャワーに入ってから寝ないと寝苦しい。でも、眠いと風呂場にいくのがめんどくさい。あしたは紳士服の店に行って蝶ネクタイ買わないと。。
May 29, 2006
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担任は過酷で、無力で、やるせない。だけど信じたい。担任の力を。みんなで幸せになろう。
May 28, 2006
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新しいバイトのテレフォンオペレーターの仕事を始めた田中さん(仮称)の愚痴を聞いていた。どうやら先輩の教え方がどうもあまりうまくないらしく、基本的なことから特別なパターンまですべての業務を一度に教えようとしているらしい。田中さんいわく、仕事の場面を想定した教え方をしてくれると分かりやすいらしい。その時に言ったセリフ。「なんかさぁ、もっとローリングプレイを教わりたいんだよね」...“ローリングプレイ”...?その時は田中さんが熱くなってたので「ローリングプレイってなあに?」とは聞けなかったのだが、なんだろう?プロレスの技?ネットで「ローリングプレイ」を検索してみた。するとダンスとか演劇のサイトがやたらとヒットした。例:「~中略~どこにでもいそうな普通の若者たちが繰り広げる、演劇ともダンスともつかぬ身体のローリングプレーの反復の中で、メディアが作り出した暴力と悲劇のイメージが連鎖し、増幅し、やがて強烈な問いかけとなって観る者と圧倒する。~以下略~」う~む..田中さんのアルバイトはテレホンオペレーターなのであまりダンスは先輩から教えてもらえなさそうなのだが、田中さんは先輩に何を期待しているんだろう。「ストレス解消の方法?」う~む、または「仕事人間はダメ」ってことか?一晩悩んで翌日田中さんに聞いてみた。「何でローリングプレイをやりたいの?」田中さんは顔を赤らめ、「ロールプレイングと間違えた」と言って二人で爆笑した。
May 27, 2006
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4月に入ってから仕事がとても忙しく、先々週は少し体の調子がおかしかった。具体的にいうと疲れやすく、顔色が優れなく、心臓が重たい感じがした。さらに、ビールがまずく感じた。ちょっとショックだったし、とりあえず酒を抜いてみようと思って今日まで8日間酒を飲まなかった。5日目くらいから体が軽くなり、肌がツルツルしてきた。今日職場の人に何気なく1週間酒を飲んでいないと言うと、「何でまた?」と聞かれたので事情を話し、冗談めかして「もう一生分は飲みましたから」と少しかっこつけてみた。話し終わってから実際今までどれくらい飲んだのだろうと思って計算してみた。まじめに飲み始めたのは18才からだけど、20才までの間は3日に1本程度だった。365÷3×2=243本(A)20才から31才までは晩酌で平均1日2本。2杯×365日×11年=8,030本(B)あと、飲み会ではビールのほかにサワーも飲むが、とりあえずジョッキの杯数で計算。飲み会は月に平均して6回で1回あたり平均10杯は飲む。6回×12ヶ月×11年×10杯=7,920杯(C)他にも飲んでいるがとりあえずこんなもんで計算してみる。(A)+(B)+(C)=16,193本ふむ、16,193本か、まあまあだな。めったに飲まない人だと1月に2回程度の飲み会に参加するぐらいで、一回の飲み会に3~4杯くらいであろう。18才でアルコールデビューを果たした山本さん(仮名・55才)の場合。2回×12ヶ月×37年×4杯=3,552杯ヤバイ。圧勝だ。俺は山本さん4人分だ。じゃあ次はいよいよ田中さん(仮称・45才)の出番だ。えーっと、田中さんは毎晩晩酌をします。1日ビール2杯。飲み会は結構好きで週に1回部下を連れて1回あたり4杯。アルコールデビューは18才。晩酌:2杯×365日×27年=19,710杯(A)飲み会:4杯×4回×12ヶ月×27年=5,184杯(B)合計:(A)+(B)=24,894杯ふう、田中さん強いなぁ。俺の倍だ。年輪は伊達じゃないぜ。やっぱり晩酌はポイントが高いなぁ。健康を考えるなら家で飲むのは少し控えたほうがいいなあ。って、話がずれたけどやっぱり俺はまあまあの量を今までに飲んでる。山本さんの内臓よりもきっと俺の内臓のほうが痛んでいるに違いない。俺は31才で山本さんは55才なのに。。
May 22, 2006
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もともとどこの方言だか知らないが、私が幼少のころから「ちゃっかりしている」という言葉を使ってきた。もうこれはほとんど日常的に使われていると思うが、念のため解説すると「他人の努力あるいは功績に便乗し、苦労せず自分の利益となる行動をする状況または行動」をさす。しかし、「ちゃっかりしている人みたいな行動をとる」みたいな意味で「ちゃっかしい」という言葉はみなさんどうだろうか?郷里を離れてから「ちゃっかしい」という言葉を聞かなくなった。こんど使ってみよう。
April 23, 2006
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今日パソコンで文章を入力していて「念密」を入力した。すると変換が「念」と「密」の二文字に分かれてしまう。こんなこと「やかた(館)」を変換するときの「矢」と「型」に分かれてしまう問題以来だ。正式な文章だったので念のためと思い辞書を調べてみるとなんと「念密」という言葉は辞書に載っていない。まさかと思い「めんみつ」を調べてみると「綿密」=細かい点までくわしいこと。細かく注意が行き届いていること。と載っている。なんてこった。ほかの人が「めんみつ」といっているのを聞いているときには「プッ。こいつバカじゃね。なんだよメンミツって、“みつまめ”かよ“ねんみつ”だろ」とか思っていたし、現代の恥ずかしい間違えぐらいに捉えていた。学生の前で話をするときも“私は間違えていません”をアピールするため「んねんみつ」と発音していた。まいった。これからは言葉を念密に調べることにする。
April 19, 2006
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グラッパイタリア産のお酒ワインの製造工程(しぼりかす)ででる、ぶどうの皮と種で作る蒸留酒。ここでのポイントは「蒸留酒」。ワインは有機物。イコール二日酔い。グラッパは味わいはワインなのに二日酔いしない。(または「二日酔いしにくい」)願ったり叶ったり。用例:「グラッパは二日酔いしないよ」といって勧められる。∴願ったり叶ったり。グラッチェ。
March 24, 2006
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明日になればやっと人に堂々と言える年齢になる。31歳。ふむ、いい響きだ。20代のようにチャラチャラしてる感じもないし、30歳のように「境界線」上にいる感じもしない。もう“こちら側”に足を踏み入れたというか、自他共に“大人”として認められるような気がする。もしかしたら私は人にいわれて一番嫌な言葉は「若いね~」かもしれない。なんだかその言葉の裏には「私のほうが年長者だ」という「念押し」が感じられる上に「あなたはまだ青いね」というバカにしている感じがする。言葉はとても難しくて発するときには細心の注意と思いやりが必要なのに気にしない人は本当に気にしない。おっと、別にぼやくつもりはなかった。とにかく私は明日の誕生日を迎えると31歳になる。ふむ、いい響きだ。20代のようにチャラチャラしてる感じもないし。
February 2, 2006
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「あいつは頑固だ」という人物評価方法がある。主に使われる場は組織の中で上の立場の人間が下の立場の人間に対して用いる言葉である。もともと「頑固」という言葉は“親父”や“職人”などの立場的・年齢的に使われる言葉であった。しかし昨今では上司が部下に対してなどの今までとは逆の使われ方をしている。しかも今までは「悪口」として使われてきていたのに、いまでは「一定の人物評価」。つまり「あいつは骨がある」みたいな使われ方をしている。本来悪口である単語なのに、言われた本人も「まんざらではない」顔をしているのだ。しかし!私は気付いたことがある。だまされてはいけない。深層心理!上司が部下に対して「いや~こいつはこお見えても、頑固ですから」って言ってもほめられてるとは思ってはいけない。私は今までずっと感じていた違和感・深層心理にとうとうたどりついたのだ。結論から言うとA:上位者 B:下位者A「Bは結構頑固だよな」B「いやぁ~それほどでも」なんて頭をかいてる場合ではないのだ。つまり頑固=人の意見を聞かない。自分の意見を押し通す。ということであるが、「下の人間は意見を貫いてはいけないんですか?」と、聞いてほしいのだ。上役の言い分を日ごろから容易に聞き入れないからこそ、ふとしたときに前述のようなセリフが出てくるわけなのだが、それこそ人権無視である。「頑固発言」イコール、下の人間の意見を聞き入れる余裕が無い証拠なのである。
January 16, 2006
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そういえば、年末にマレーシアのランカウイ島へ行ってきました。仕事で行ったのでスクーバダイビングはできませんでしたが、海で泳いだり釣りをしたりしてきました。また行きます。
January 14, 2006
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2Chのなかで、「デビーギブソンのボーカルだったティファニーって引退したの?」という質問の書き込みがあった。
January 6, 2006
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今年はイヌ年。私は猫舌。中島美嘉は猫背。
January 6, 2006
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こないだ駅のトイレの個室の中から携帯の着信音が聞こえてきた。持ち主はまさにウンコをしている最中だったのか、はじめは着信を無視していたのだが、よほど重要な内容なのか電話は一向に鳴り止まない。とうとう根負けしたのか、ウンコが出たのかわからないが、持ち主はあきらめて電話に出た。第一声が「トレにまで電話をかけてくるな!」という怒鳴り声だったのだが、電話をかけたほうは相手がどこにいるかなんて分からないと思うし、ましてや、ウンコをしている最中とは考えにくいだろう。さぞかしびっくりしたと思う。
December 31, 2005
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