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そんなことはどちらでもいいのだが、今回の思考は 背中を考える
である。
たまに手前味噌ながら自分でもビックリするほどどうでもいいような脳機能の一部を発見することがある。(爆)
今回は身体の部分で、背中はかなり重要な部分であるということに気づいたのである。
ただし、背中とは言っても背骨や神経等という意味だけではなく、それ以外にという意味である。
そもそも、身体にも脳にも意味の無い場所(細胞等を含む)なんてない。
まあこの話は別の機会にさせていただくが、とにかく今回は触覚的な観点からである。
先日子供を抱いていた時、赤ちゃんが安心する理由から連想思考し、苦しい時擦る理由、背中がぞくぞくする理由等を経て、今の段階ではそのような理由が身体の成長過程から学習して得たもの、要は後天性のものではなくて、 なぜ人間本来の機能であるDNAなどに組み込まれたかという理由
に行き着いた。
思いついてしまえば、答えは非常に簡単だった。
背中は唯一身体の部分で自分が 頻繁
ところである。
ということは、一般的には何かが触れたり 自分以外の干渉や接触
を一番敏感に感じる箇所ともいえる。
つまり、 背中は自分の意思だけでは容易に触れないところ
ともいえる。
そこで対象物を人間に限定すると、触れられて一番違和感がある、言い換えるとえると 一番人の温もりを感じられる器官
ではないだろうか、と考えたのである。
当然背中が性感帯の人がいて当たり前なのかもしれない。
そういえば背中は全ての内臓の反応がでるところというのを何かの本で読んだことがあると、思い出した。
調べたり、色々実験していけば、背中にはまだまだ意外な秘密(にしてるわけではないが(爆))が隠されているのかもしれない。(再爆)
勝手な秘密で恐縮であるが。。。。。。。。
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