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26年7月6日。午後8時。令和八年度、三ヶ月が経過し。売上はほぼチョンチョン。こ れからどれぐらいプラスになるか分からないが、頑張っていきたい。
2026年07月05日
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2026年2月18日水曜日 1994年から2026年まで32年目を迎えました、 御年63歳を迎え、現在は母親の介護と仕事を両立して 日々過ごしています。 後藤伸一xxx-xxx-xxxxx
2026年02月18日
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老害に悩まされ、あがき苦しむ 認知証、ぼけ、昔のことばで呼びたいね
2024年05月14日
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人間って見た目が8割って、その顔雰囲気で性格ってわかってしまうんだね どうして馬鹿な顔、頭悪い顔って知らず知らずのうちに脳の中で認識しているみたい それはやはり誰が見ても同じ認識の場合が多い、つまり暗いねくらとか、頭悪いって顔は そういう性格行動言動でいると顔もそんな顔になってしまうということだね。 おバカって流行りだけど、顔を見たたげでわかってしまうね。バカって純粋の場合が多いし
2020年05月07日
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本能のままに生きることなんて、できなかった。本来人間は子供の頃とは違って大人になって理性を持って社会に溶け込み生きてきた。何かのために誰かのために…。60歳を迎え、また子供のように本能のままに生きることに、素直な心と素朴な疑問を持ち続けこれからも∞
2020年05月07日
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2008.1.19 近くにいるほど自分のことでいっぱいできずかないことがある 自分ひとりで抱え込んでいっぱいいっぱいのときの一言がほしい、 そんな自分勝手な希望が叶わないことは承知しているが、 所詮人間はひとり、夫婦であっても他人なのだ、親子の関係でも 同じ、最後は身内だからと手を差し伸べるが、心の救いは本当に 信じあえた人でしか分からない、 お互い許しあえるような関係、そんな人には未だに巡り合えていない 家族、妻への愛と本当の愛とはかけ離れたものがあるのかもしれない
2020年01月26日
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スタートを切ったがまだ何をやりたいのかがわからない、自分の生きがいは何なのか?誰のために生きるのか自分のためでは限界があるか、いずれにしても何かを求めて進んで行くしかないのは明らかである。その人間の醸し出すオーラや生き様が、後世から繰り返し続いてきているのが歴史である。
2019年12月09日
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本日は2018年11月4日しばらく日記をつけていませんでした。
2018年11月04日
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親として自分の子供を信じること、親として子供を守ることは大切なことだが目先のことばかりにこだわりすぎて、自分の立場を見失い主観的な考えを押し付けることは子供の成長過程においてマイナスの面が多いのではないか、子供がこれから社会で生きていく上で間違ったことや矛盾に局面したとき、対応の仕方や相手の立場に立ったものの見方を考えることのできる柔軟な考えをもてる人間に成長出来ればいいのだが、いたってそんな過保護な親が多すぎる、自分の息子に限ってとかという言葉は、親子という関係の前にひとりひとりの人間であり個々の個性人格があるのだから、一人の人間として客観的に判断するのが望ましいと思う。親は常に状況及び大局を考え決断実行を子供の前で自分自ら示してお手本とすべきだろう
2009年01月30日
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最近雨の日が多いので、短い夏も気分がよくない
2008年08月03日
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いまだにわからない、生きるということ、人間とはなになのか
2008年05月30日
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まだ見つからない自分のやりたいこと、すべてをしてみないとやりたいことは分からない、それには時間がなさすぎる、これも人生ってやつなのか?天職なんてありえない、すべてを知っていないのだから・・・
2008年01月30日
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