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今日は二人のユニット、スムースプライズのライブ。たまにはこのように「お客さま」として飲むのだ、うむ。しかし例によって「一曲やろーよ!」ということで二部オープニングでGuitarDuo。BLUESを一曲。おじゃましましたー!恒例のスキャット4バースは花粉症で鼻がつまってて撃沈!次回、リベンジするぞー♪♪
March 28, 2008
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JAZZ ZANMAI Vol.3今回で3回目の[JAZZ ZANMAI]。回をかさねる毎に盛り上がってまいりました!今回はSESSIONの様子をまとめてアップします。元ネタはけっこうデカイ写真となりますがご希望の方はこのBlogの「メッセージを送る」でご連絡ください。(アップした以外のものもありますのでオレのはないの?という問い合わせでもOKです。笑)次回のJAZZ ZANMAI Vol.4は4月17日(木曜日)です。またまたもりあがりましょう!!Gt(SAKU-CHAN) T.SAX(OKA-CHAN) Bs(U-CHAN)VOCAL(ADACHI-SAN)VOCAL(KEIKO-CHAN) Gt(YUSHI-SAN)Gt(SHINZI) T.SAX(OKA-CHAN) Gt(YUSHI-SAN)TENCHO・・・Gt・・・Organ(NABE-SAN)Dr(ABE-CHANG)Dr(OGU-SAN)P,KEY(TENCHO-TACOSHI)
March 23, 2008
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Jazz Zanmai No.3明日、3/20(木)は3回目のJazz Zanmaiです。今回は祝日ということもあり、たくさんの方にお会いできることを楽しみにしています。MusicCafe92http://park8.wakwak.com/~music-cafe-92/access.htmOPEN:19:00START:19:30Music Charge \1,000.-
March 19, 2008
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宮之上貴昭Organ Trio当日のセッティング。Fender SuperReverb + 宮之上カスタム+水割り今日はOrgan Jazz Clubでの宮之上師匠のオルガン・トリオでのライブ。オルガンはベテランオルガンプレーヤー佐々木昭雄さん。宮之上さんのCD、BLUESLANDで共演されています。沼袋駅前で師匠と合流。ただちに焼き鳥屋へ向かい本番に備える?・・・店内はだんだん関係者が増えてきてこのままここでライブにするか?という声も(笑)。そしてVoのnicaさんも到着。ガソリンも補給したのでOrgan Jazz Clubへ移動。さすがに満員状態。場内の熱気に応えるように熱い演奏。いや~ORGANとGUITAR、最高だね!熱い、熱い!!二人のバーチュオーゾの演奏は極上。。。至福の時間を過ごしました!(終電無くなりましたけど・・・爆)次回も行きたい!!
March 15, 2008
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佐々木多幸詩 & SOUL SYNDICATE本日のLIVEは、1stSTAGE:佐々木多幸詩(key)+佐々木大(per)+松岡信二(Ag)+ゲストに山内コージさん(fl,pianica)で多幸詩のオリジナル曲を。山内さんのPIANICA強力です。。。2ndSTAGEはSOUL SYNDICATE。毎回92でのライブは新曲を演奏しているが今日の新曲は「SOUL MACOSSA」。ん~、ファンク!!かなりノレます。次のライブもこれやりましょう!!そして本日のバラード(日替わり定食か?)は「CLOSE TO YOU」しみじみかつブルージィに。。大好きな曲です。
March 8, 2008
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SOUL SYNDICATE 明日、3/8はMusicCafe92でSOUL SYNDICATEのLiveです。ソウルフルな演奏をお楽しみください。 佐々木多幸詩さんのT-COSMICとのカップリングです。アコースティック・バージョンだと聞いてます。 楽しい夜を過ごしましょう!
March 7, 2008
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海老原淳子+中溝ひろみ+小泉清人at Red Pepper今日は新橋のRedPepperでの海老原さんのライブ。しかも中溝さんとツインボーカルが聴ける。お二人は師弟関係だという。そういえば中溝さんがいつか僕のライブに来てくれたとき「弾き語りのレッスンがあって遅くなりました。」と言っていたのを思い出した。(その時はスタートがおしたのでちょうど良かったのだが。)その先生が海老原さんだとは世の中せまいものである。ところで海老原さんの歌。ライブで聞かせていただくのは今回で2度目だが、今回気がついたのは彼女は「シンガーである」ということ。こう書くとあたりまえのようだが、例えば「ジャズ・シンガー」とか「ポップス歌手」とかいう言い方があてはまらないのではないか。ジャンルとかいう話でもない。うまく表現できないが、聴きながら「これはジャズである」、「これはポップスである」などと考えずにただ音楽を楽しめたのはたしかだ。それは海老原さんの音楽。そういうことをやってのけるのはとても大変なことなんだろう、と思う。
March 5, 2008
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