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最近またライターの仕事を少しやってるのだけど、 昔以上にライターブームで、時代の変化におどろく。 人が何か読む量ってのは、本文化のときよりずっと多いんだと思う。 質はおいといて。 でも、 何をどう書くかのマニュアルが今はあるので、 生産作業というか、ありがたい時代だ。 今日もマニュアルどおりの方針で一本書いてみたが、 なるほど今時のバズっぽくできた。 慣れれば稼げるなあ。 稼ぐ目的で自作したサイトで書いたって、 認知ひろめたり、大変だし、 私は誰かに売っちゃったほうが早いほう。 しかし、ここで書く日記は支離滅裂でも別に構わないなら楽で、 再開してよかった。 売るための文章はやっぱり嘘っぱちな気分で書くし、自我はない。 こういう、 思いつきを書き落とす場所があるのは、 めでたいことだなあ。
2015年01月14日
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フリーランスのサイトのデザインコンペで、 新しい人がどんどん案件を取っているパターンを見ると、 あまりたくさん手を出すというよりは、 得意な分野にしっかり実力を出して提出している場合が多い。 魅力的な案件が多いので、あれもこれもと、なるけれど、 出来ること出来ないことはわかれる。 勝負できるカテゴリに集中したほうが 勝率は自ずとあがる法則があるようだ。 私の場合、 クライアントからもらいやすいのは、 イラスト関係。 硬派な絵を速書き出来るので、 単価の安い案件で、 周りから実力やクオリティの低い提案が続くと、 映えやすい。 私自身、あまり時間をかけてないので、 対価かな、と思えるし、 そういう案件でまずは実績数を増やすのもありかもしれない。 ロゴは全然だめ。 おしゃべりな体質にはあってない。 とにかく、出さなくては何も動かないけれど、 それぞれ、戦略がないと、 競争率が高いので大変だ。 それにしても、 電子書籍の表紙3000円とかいうのは なかなかどうしてすごい安さだ。 そういうのにまともな力を発揮していると、 価格破壊を呼び、 クリエイターがますます食えない世界になると思うので、 あんまり、いいもの、みんなに作って欲しくないなあと、思えてしまう。 意見は分かれるだろけど。 少なくとも時給2000円くらいな頭で生産しないと、 まともな生活はできないし、 洗練されたクリエイティブも 産まれないと思う。
2015年01月14日
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この間、アメリカの友達にすすめられて Snapchat っていうアプリをはじめたんだけども 私には使い方というか、おもしろみがさっぱり分からなくて、 むしろその意義深さのなさに、 興味津々で気になって、削除できずにいる、 このアプリ、 アメリカの若者にはだいぶ人気があるようで 上場一年もたっていないけれど FarmVille やcity vile でおなじみの zonnya と同じクラスの市場規模になっています。 自撮り好きなアメリカだからこそ流行るのでしょうか。 写真を綺麗に編集するような機能はなく、 今、撮ったものに、短いメッセージを添えて、 お友達と交換する感じ…。 すごく美意識のない画像のまま 私の友達も自撮りを送ってくるので、 あはは、としか、コメントのしようが…。 なんだかそれなら、 原始的だけどスカイプで話したほうが早いような…。 アプリ内では、謎の白いおばけのキャラクターが、 無意味に飛んでおります。 本当に無意味に。 本当に謎のアプリ…。 今、日本はlineが独走状態ですが、 アメリカはアメリカの中で、このsnapchatみたいにはやっている新しいsnsが結構ある。 せっかく国際交流の機会が多いのだから、 第二のFacebook,twitter を紹介できたら、愉快だな 【限定クーポン配布中!11日0:00スタート!】【後払いOK】【1000円以上送料無料】大人のためのLINEのトリセツ。 SNSお得技ベストセレクション 【11日スタート!限定クーポン配布中!】大人のためのFacebookのトリセツ。【後払いOK】【2500円以上送料無料】
2015年01月11日
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本当にうるさいことを好まなくなってきたのか、 渋谷とか新宿とか、繁華街には出来たら行きたくなくなってしまった。 頑張らなくたって客がいるところなので、 レストランもいいところはあまりない。 それでたまに使うのが、 間の駅の代々木駅。 新宿からは十分歩ける距離なのに、 ずいぶん静かで、派手さがない。 代々木の店で混雑で入れなかったということはなく、 客としては快適だ。 そんな代々木で、年末に すごくいいフレンチを見つけてしまった。 天皇誕生日の祝日。 クリスマスデートで激混み必須の 渋谷、新宿。 そんな喧騒とは無縁の代々木。 それなりに席数はあるのだけど、 代々木駅から少し離れているので、 閑散として静かな店内。 ひきたてコーヒーまでつく1000円のランチで充分満足した。 味がいい点はもちろんだけれど、 量も多い。 本場フランスの量である。 この日のプレートランチは、 鳥のローストに、サツマイモペーストのソースをあえたもの。 変わった組み合わせだが、あっさりした鶏肉でパクパクいけた。 先に書いたコーヒーも 香り高くうまい。 実にフランス! オーナーシェフの無愛想さも フランス的でまたいい。 あまり近すぎても疲れる。 しかしそういうシェフというのは、 逆に、接客は抜けめがなくて、 気がついたらあれもこれも、 やってくれているものなのだ。 ディナーも3000円で用意するそう。 同じ内容なら渋谷では5000円とられ、飲み物あわせると1万だろう。 こういう、 "ちょっと外れたところにあるいい店" を見つけるとうれしくなる。 そしてそれは、 なんとなく、の散歩から、 いつも発見されるのだ。
2015年01月11日
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この間、数年ぶりに国内最大手のあの広告代理店の人たちと飲む機会があって、 相変わらずの不埒ぶりに笑っちゃったというか、あきれを通り越したあっぱれ感というか。 バカだったころにタイムスリップして 懐かしかった。 でも皆さん、なんだかんだとても疲れているんだなあというのは、 昔は気がつかなかったところ。 気がつかないような明るい若い女を、なぜか彼らは求めるんだけど…。 そういう人の家は まあだいたい、普通のサラリーマンハウスよりは、立派だったり、するんだけど、 片付いているというよりは殺風景だったり、 冷蔵庫はお酒だらけだったり、 なんだかこの人たちは、 早死にしたいのかしらと、こちらまで悲しくなる。 パーティ用に冷やしとかなきゃと、 大量のワインを冷蔵庫に押し込みながら、 "虚しいだろー" と悲しく笑う姿に、 なんだかすごくショックを受けたよ。 ウルフ.オブ.ウォールストリートの世界を、地でいく人たちというのは、いるのだ。 おうちで、 サラダがたっぷり、夕焼けみながら、 そのへんで買った気さくなワインで、 ゆっくり会話できる時間。 火を使わなくても、アヒージョなら用意できる。 ただ穏やかに休む時間をあげたいなあ。 そういう時間を、 少し与えてやりたいな、と、感じるよ。 あの若いころは私も、 遊んでお金もってる男の人とはしゃぐのって、 ステータスで、 なにも見えていなかったけれど。 今はなんだか、悲しくなる。 享楽の裏で激しくダウンしている、彼らの心の隙間。 そんなものが見える年に、私もなったわけだね。 【2015年VD対象商品】マゼ ハウス缶G ジブレット・グルロン 100g(Mサイズ)【1/16〜お届け】 【VDチョコ】〈ファブリス・ジロット〉ミニブッシェ ハートアソート【RCP】_Y141223200021_0_0_0 【フランスのチョコレートがポイント10倍&送料無料!】フランス 缶入りトリュフチョコ2種セット(フランスのチョコレート)01-225|10P10Jan15 天現寺カフェ テ モスカル / お祝い / 内祝い / お返し / 引き出物 / 結婚内祝い / 出産内祝い 【楽ギフ_のし宛書】【楽ギフ_メッセ入力】【RCP】
2015年01月11日
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二日酔いじゃなくて、「その日酔い」というものを経験した。翌朝つらいのではなくて、飲んだ直後にやってくる場合もあるのだね。麻布十番で、フランス料理をカジュアルに出してくれる、なかなかいい店に行ったのだけれど、ワインがどれも絶品においしく、調子に乗って、結構飲んだ。寝ようと思ったらどうも息苦しく、怪しい雰囲気なってきて、嘔吐したのはしたのだけれど、しばらくトイレでうめき苦しむとかいう、あの苦しい前ふりはなくて、ぱーんと、素直に出ていった感で、3時間くらいの間に何回かそういうちょっとだけ苦しい波でトイレに行ったら、いつの間にかすっきりして、二日酔いよりずいぶん楽に終了した。「いいお酒は悪酔いしない」とはよくいうけれど、結局飲みすぎるとそれなりには酔う。だが確かに、吐いてしまったものの、今回の楽ちんさは、酒の質によるのかもしれないと思えた。ワインはワインでも、ワタミや笑笑で飲んだワインにあたったら、こんな苦しみではすまなかったことだろう。のたうち回り、顔面蒼白になり、自己嫌悪に陥り・・・という、あのひどい醜態になるのである。私は器官が長いのかなんかのか、なかなかケロっと吐けないタイプだ。おおぜいで飲みに行くとたまに、「ちょっと吐いてくる」と言って、すたすたトイレに行って、すぐに平然と返ってくる人がいる。「え!?吐いたの?」と聞くと、「うん、吐いた。それでまた飲めるんだ」というから本当に驚く。瞬間的に二日酔いになって、瞬間的に帰還する、脅威の瞬発力というか、もううらやましいね。私とは二日酔いになったときのパターンが違うのだ。私なんて、救急車を呼んでほしいくらいに苦しむのだ。ところで二日酔いというのは、1にも2にもやっぱり水を大量に飲むことがポイントらしい。実際、今回「その日酔い」になった私を救ったのも、「危ないな」と思いだした時点から、かなり水を飲んだことが、苦しみを早めに終了させたポイントなのかもしれない。明け方にちょっと目覚めたとき、かなりの汗をかいていてびっくりした。汗は確実に酒臭かったことだろう。浄化していったのだね。ぐす。毎年、ジョジョに、自分が受け入れられるお酒の量は減っていっているように思う。女の小さい体で、がぶがぶ飲めるものじゃないよね。なんだか体が弱っているのだろうね。今年はやっぱり、静かにちびちび飲むようにしよう。そんでもって、できるだけ、いいお酒を飲むようにしよう。
2015年01月10日
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何個か前の投稿で書いのですが、この楽天ブログは他人の目を意識しないで、思いついたことを書き残すために再開しました。以前とは目的が大きく異なります。たまに考えがまとまらないままいろいろ書いて放置したりもします。コメントの返信やフォローバックは、特別に必要を感じない限りいたしません。さて、私というのは、好奇心が中途ハンパに強く、非常に色々なことに、中途ハンパに興味が行く傾向があります。このブログではとにかく、色々なことを書いてしまうでしょうし、まとまりのつかないものになるんだろうなと、今からしっかり予感してます。でも、アクセスを伸ばしてアフィリエイトをする目的のサイトは、別でいくつかテーマをしっかりしぼって、また作ろうかなと思います。思いつきのほうが面白いことを書いたりするので、ここで書いたことを、各々のブログに転機していくのがよいかな。いわゆる編集です。うーん、では何が書けるかしら・・・■映画このブランク期間で私が変わったことといえば、私は英語がずいぶん上達しました。今では友人関係の半分以上は、外国人かもしれません。新しいことを知ることが好きなワタシは、外国人とかかわっていろんな文化を知ることは楽しみなのです。この過程で、ずいぶんお世話になったのが映画です。字幕を見ないでたくさん見ているうちに、スピードラーニングとか購入しなくても、少なくとも聞こえるようになってしまった感じ。そういう努力をしていると、「日本人はあまり知らない面白い洋画」にたくさん出会いました。日本で劇場公開される洋画は、年々、本当につまらない、商業的なものになっていっていますが、各国では実際には、素晴らしい映画がいろいろつくられています。また、古い映画がだんだん見られなくなってきましたが、私は若者にしては見ているほう。日本では名が知られていない、絶品美男子俳優もたくさんいるし、特に子役のジツリキが日本の比にならないものがある。そういう映画を引っ張り出して、おすすめするブログを一個もっておきたい。その中で、印象的な言い回しをピックアップするのもありかな。■レストラン食すことが好きでいろいろないいレストランを訪ねてきたので、きれいな写真で紹介したい。だらだら書いても、実際食べてみないとあれなジャンルなので、写真中心でいいかな。写真の実力を磨く意味で。■フリー素材の提供売り物にならないフリー素材を、配布してもいいかな。アクセスがいいジャンルだし、もともとお金とるには忍びない失敗作を使ってもらって、広告で微量の収入がとれるのであれば御の字である。チリツモ。いろいろ、やってみなくてはわからない。思いつきて参ろう。
2015年01月10日
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今年は所謂、居酒屋飲み会は、 出席を減らそうと考えてます。 歳を重ねるとだんだんそういうのは疲れやすくなるもので…。 あまり高すぎない、静かなレストランで、ごく親しい人と会話するほうが落ち着きます。 そういえば先日、水曜、 サルバトーレクオーモの、代官山店にお邪魔しました。 いくつも店舗があるけれど、平日の代官山店はひときわ静かで、気に入っちゃった。 たっぷりしたサラダビュッフェと美味しいピザをお腹いっぱい食べられ、なおかつ雰囲気よく、高すぎない。 サルバトーレクオーモの戦略は、 とてもよいね。 こういうコストパフォーマンスのある店、 もっと色々でてきて欲しいな★彡
2015年01月10日
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うーん ものすごい映画を見てしまった。 "ポゼッション" 1981年 の映画なんすが、 やばい。 ものすごい狂気映画、というか変態映画というか、鬱映画? イザベル・アジャーニの怪演をとおりこしたひどさぶり。 この何年後かにリュックベッソンの 「サブウェイ」で現代風のかわいい小悪魔を演じた普通ぶりをよく覚えてたので、 空いた口がふさがらないというか、 病むね、こりゃ。 キューブリックの知的メタファー系とは違って、 最高にグロいプッツン映画。 話のすじがわからないという作品評をみかけますが、ストーリーを追う映画ではなさそう。 色々すごすぎるシーンの連続なんすが、 個人的に病んだのは、 子供にバレー教えてるシーン、 あと、キリストに涙目でうなってるシーンかな。 あまり取り上げられないんですか、 静かにキモかった。。 出だしから暴力的な映画で、実はバックミュージックもないんですが、 気がつけばラストにかけてのいっちゃってる感の盛り上がりが 狂気の交響曲みたいにすごかった。 いや〜… 映画ってほんとーに…… う。。 すげ。
2015年01月09日
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キターー! 一撃ーー! 大吉にも色んな文章があるけど、 久々に褒めちぎり系の大吉を引いたっ 五、っと係りのお坊さんに伝えたときの反応が、 すでになにかを予告してたのだけど、 大大吉なんじゃ… うっほー 龍が如くなのね、そうなのねー 今年は安泰な気分。
2015年01月07日
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何年も前に書かなくなって、久しぶりに戻ってみると、当時のみなさんで、あれからずっと書き続けてらっしゃる方が案外多くて、驚かされます。私のように飽きっぽくくなく、みなさん、誠実で気が長く、尊敬します。さてワタシ、正月から4日間、重たい頭痛のカゼを引いて、一歩も外に出ませんでした。今日が2015年になってはじめて、太陽の下に出る日になりました。思えば成人してから、ほとんど毎年のように正月に熱を出しています。大学時代、自分ってすごいんだとわけもわからず思っていたけれど、案外ストレスに弱い、疲れやすい人間なんだなあと、今更とても思っています。今年はとくに、4日間じっくりと布団の中、静けさの中にいたことで、かえってなんだか、この先についてしっかり考える、良い機会になったように思います。「落ち着く」ということは毎年なんとなく思っていたのですが、所詮、「なんとなく」でしかありませんでした。だから3月の浮かれた空気のころにはそんなことすっかり忘れてしまって遊び回っていたのだけれど、今年はなんだか、腹に落ちたところで、「落ち着こう」と思うようになったように思います。私以上にキャピキャピしてた親も、なんだか急に老け込んで、それはなんというか、私のせいでもあるんだな、とかも、思うし。でも、決して、親のためだけではないんですね。なんというか、遊びきったなあと、しっかりと、思えます。みんな、こういう感じで、どっかで落ち着いていったんでしょうね。落ち着いたなら、それなりの新しい発見がありそう楽しみな一年。
2015年01月05日
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それにしても、「第一印象」というのは、なにを差し置いても、威力が強烈ですな。「人は見た目じゃない」と言いたくなるけれども、これはほとんど美談でしかない。むしろ第一印象の魅せ方に成功したら、あとはほとんど簡単なのかもしれない。昨年末に、なんだか断れない義理というか、いろいろ面倒くさい事情があって、まだお会いしたことのない男性と、1対1で飲みに行かなくてはならなくなった。LINEでの連絡のやりとりの時点で、なんかちょっと、テンポが合わないな、というのは感じていた。レスが多すぎるというか、しつこいというか、男以上にメールの返信が遅くて短くて粗雑な私には、「なんだこいつ」と思う感じで、まあ、テンションがあわなかった。それでも会わなくてはならないのは変わらないし、実物を見ていないわけなので、「実物がイケメンならまあいっか」という発想があったのだ。そう。やっぱり「見た目がよければ許す」という発想が、会う前からにして、単純に働いていたのではないかっ!それにしてもどうも、これは数々の男を見てきた千里眼なのだが、彼には下心が先行しているように思えた。「明日朝はやいので、早め集合、早め解散でお願いします」と、深夜に持ち込まない無理やりなお願いをして時間を決めた。そしてさて、渋谷。やってきた人は、・・・・うーん。ひどい。たぶん、私が、じゃなくて、ほとんどの女性が、うーん。と思うに違いない。ドブスというわけではないのだけれど。そう、「印象」が悪いのだ。私の千里眼はあたり、渋谷に住んでいるとかで、あからさまに家に連れ込もうとする発言を連発してくるものだから、さらに滅入ってしまって、最後のほう、正直私の態度は、相当悪かったかもしれない。友人の義理でお会いしたのだけれど、かえって悪かったなあと、思う次第。さてしかし、これは、彼だけに言ってはならない。私だって、気を抜いて歩くときの格好の悪さは、天下一というか、ものすごいものがある。別の人間かと思われ、本当に気が付かれないことさえあるくらいに。同じ素材の人間でも、着るものとか、髪型を整えるとか、最初に会うときの姿勢とか、最初のほんの2~3秒が、肝心の大肝心なのだ。「あ、どーもー。」と、おじぎしてるふりして、頭の上からつまさきまで確認されてるその2~3秒で、ほとんどすべてのファイナルアンサーが決められているだろう。絶対にどうしたって勝ち取りたいデートがあるならば、「リラックスしてもらえるかも」なんて、カジュアルな格好で行くのはやっぱりハイリスク。服の劣化も、ずっと着ている本人より、他人のほうが敏感なので、デートをきっかけに慎重するのも、長い幸せを考えれば、別にやりすぎてもないと、思うわね。うん。
2015年01月04日
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ブログって一度開設されると、書かなくても凍結されるとか、そういうのはないのですね。そう、私、今、5.6年ぶりにここに書くのでしょうか。今はFacebookを中心に日常のことを言い残していますが、あれは知り合いが増えると「長文すぎて面倒かけるなあ」とか「これ書いたら引かれるだろな」とか面倒も多いので、今もうほとんど、アクセスのないここで、自分勝手な文章を書く目的で、楽天ブログをたまに復活させていこうかなと思います。ここでは他人の目を気にしたくないので、特別、私自身が必要を感じない限りは、コメントに返信はしない方針とさせていただきます。また、相互リンクなるものも、いまだにあるのでしょうか、わかりませんが、それも、いたしませんので、ご了承ください。というわけで、ただ自分のこと日記になりますが、もしこの広いネット社会のどこからかこのサイトにヒットして、読んでくださった方はありがとう。どうぞよろしくお願いいたします。
2015年01月04日
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