与え続けること と 工夫すること

与え続けること と 工夫すること

2008.04.12
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カテゴリ: どんぐり



基本ですね。これは。



以下



幼児・児童期の算数の文章問題は何のためにあるのか?


解くためではありません。


考えるためにあるのです。


ですから、答えに辿り着けなくてもいいのです。


答えが目的ではないからです。


状況によって使い方を変えることで様々に有効活用できるものがある。







【注意】注意すべき事は


問題ならパターンで解くようにしないこと。


数少なく間隔を置いて忘れた頃にする...だから1週間に1-2問が最適


外遊びは


同じパターンがないので学力養成に適している。


遊びを削ってすべき勉強なんてのは、


あっても12才以降の話。 



以上


ああ、糸山節だあ。





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Last updated  2008.04.12 23:59:01 コメントを書く


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