与え続けること と 工夫すること

与え続けること と 工夫すること

2008.05.03
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カテゴリ: 遊びの日記
作りたい人は作って。


(土だるまの息子流作り方。)

写真はこちら


はじめに土団子を普通の大きさとそれより一まわり小さいのを作る。


次に目や口になる石と竹をもってくる。


草だと、燃えてしまうから、竹の方がいい。


それから、


顔の部分に目になる石をはめ込む、ポロリと取れないようにしたほうがいい。


口になる竹を石と同じように上手くはめたほうがいい。


次は胴体に手になる枝を差込み、すぐに抜く。





胴体にボタンをつけたい人は、このとき石をはめ込んでもいい。


それから、板の上に乗せて、火に当てる。


そのほうが取りやすいし、形が変わりにくい。


そして、4、5分待って、火から外す。


また、30秒くらい待つ。


このとき触ると焼けどするので注意する。


それから、早速、木の腕を差し込む。


最後に頭を胴体に乗せる。


つけたい人は接着剤でつけてもいい。


出来上がり。




あとはドーナッツと土団子。





初めに、お団子を作る。


それから、上手く丸めて板に乗せて、火に当てるだけ。


ドーナッツのほうは、


お団子をまず作って、


それから、





真ん中に1,2センチの穴を真ん中に開ける。


もっと大きくしたい人、もっと小さくしたい人は、そうやっていい。


そして、火で当てて、4、5分待つ。


火から外して、


これで、出来上がり。



これが3つの土の芸術の作り方でした。


土器といってもいいと思う。


作りたい人は作って。





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Last updated  2008.05.03 23:37:44
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