与え続けること と 工夫すること

与え続けること と 工夫すること

2008.09.27
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カテゴリ: 本、雑誌から。




WHOはフッ素(フッ化ナトリウム)の歯への塗布を原則として禁止しており、

フッ素洗口は6歳未満禁忌としています。

しかし、何故か日本ではフッ素塗布を推進し、また幼稚園児へのフッ素洗口が推奨されています。

更に妊娠するとカルシウムが不足し虫歯になりやすくなるという理由で妊婦さんに

フッ素を塗布し、赤ちゃんにも歯が生えると歯を丈夫にするためと言ってフッ素を塗布する

ことを強く進めているようです。

これは世界的な流れに逆行しています。


アメリカでは水道水へのフッ素添加ににより、虫歯が減ったといわれていますが、



虫歯への効果についても、フッ素による歯の萌出遅延の影響を統計的な処理ですり替えた

見せかけのう蝕抑制効果であり、実際に、フッ素が直接う蝕抑制効果をもって

いるかどうかは疑問との意見があります。


また、フッ素による害に斑状歯がありますが、この場合、一度う蝕になるとフッ素により

固く脆い歯になっているため、抜歯になることが多いといわれており、、

唯一の利点である歯のう蝕抑制効果に限ってみても、デメリットの方が大きい可能性が

あります。


虫歯より深刻な問題として、アメリカでは、フッ素によって、骨ガン、骨肉腫、

歯のホウロウ質が減り、固く脆い歯の人が山ほど増えたということです。

更に、フッ素は様々な心の問題、さまざまな慢性病、甲状腺異常、まだらの歯、

歯肉炎、腎臓機能障害、アレルギー、骨の奇形、骨の未発達などの多くのの問題を作り出して



「フッ素使用はガンをつくり、そのがんによって急速に死にいたらしめる。その

急速さは、他のケミカルには比べものにならないほどである。」米国元国営がん研究所の

化学者が言っています。


市販の練り歯磨きには、フッ素と研磨剤としてのアルミニウムが入っていることが多く、

歯科医では高濃度のフッ素を歯に塗布したり、虫歯予防と称して、フッ素と硝酸銀




親がなにが必要で何が必要でないのかをしっかり見極めることが大切。

口の粘膜は直接血液に吸収されやすいところで、口の中に異物をいれることで、

どんどん子どもたちを蝕んでいることに気づくべきだと思います。





うちは怪しいなと思うことはしないので、


歯にはフッ素塗布はしません。


歯医者も理解があるところを選んでいるので、


必ず、確認してから、治療をします。


金儲け主義の歯医者はすぐわかりますので、(あれこれそれとやりたがるので)


替えることが懸命と思います。








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Last updated  2008.09.27 20:42:49 コメントを書く
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