与え続けること と 工夫すること

与え続けること と 工夫すること

2009.07.24
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カテゴリ: 遊びの日記




それで、チームで練習するたしく、


回覧が回ってきました。


都合の悪い日にXをということでしたが、


全部○に。


締め切りのあと、練習日程がまた、案内されるそうです。




それはそうと、


夏休みに入り、息子に提案。


どんぐり文章題やらないって。





明日やることに。


自然に文章題をやるにはもう年が上すぎてね。


といって愚痴ってもしょうがないので、


息子の中に「問題にぶつかったときは絵図を描いて考える」


ということが、インプリントされることを願って。


「させる」ということはできるだけしたくないし。


なかなか親の思うとおりには行かないけれど。


文章題をやらなくても大丈夫っていうことを


以前(息子の場合)アドバイスされたことが、あるけれど、


どういう意味かよく聞き返さなかったのです。


というのは、そのとき私のどこかで、「そうはいってもどんぐり文章題」





けれど、どんぐり文章題ができたのはここ最近で、


それ以前から当然どんぐり先生のいう「視考力」は存在していたわけで、、、


先生はそれは、遊びの中で形成してきたものといわれているので、


息子みたいに思いっきり遊んでいる子は、、、やらなくても大丈夫ってことなのかな~


文章題を無理にやらせるよりも、





親子関係をしっかりもつ、


わたしが、変わることのほうが、おおきい


と考えます。


息子にとって素敵なママになれるといいな。










しあわせな一日を~~ハートハートハートハートハート







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Last updated  2009.07.25 10:16:25 コメントを書く


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