与え続けること と 工夫すること

与え続けること と 工夫すること

2009.09.05
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カテゴリ: 家の中で。





静かな朝です。


今日は歯医者の定期健診。


ということで、


検診に行ってきます。





昨日は夜遅くまで


友人と携帯でやりとりしていました。


例のおまじないを伝えた友人です。


おとうさん、急死されたそうで、





わたしの父の死、私の兄の死、


それから、息子の誕生の話をしました。


「くよくよしても、もどってはこないんだから」


というような言葉は使わないようにして、


本人がそれをなんとかきづくように


言葉を選んでメールしました。


自分を責めてはいけないよって強調しました。


人はそれぞれ生きる時間が決まっているから。


遺された家族は自分たちを責めがちだけど、


行ってしまった人は、そんなこと望んでないはず。


けれど、悲しみが深ければ深いほど、






母は、兄が亡くなったことを


いまだに引きずっています。


そうなってはいけないと思います。


だれかのことを考えて生きるのではなく、


自分の人生なんだから、自分のことを考えて生きなくては。







でも、そうなんですよね。


じゃないと今度は自分がまいってしまうからね。


癒しのエネルギーを


どこに送ればいいんでしょう。


自分です。


自分が、癒されるとき、実は相手を癒していることになる。


お友達のことを考えながら、


自分に



ありがとう、

愛しているよ。

ごめんね、あなたのことを考えずにきた自分を許してね。



と自分を一生懸命癒してみよう。






しあわせな一日を~~~ハートハートハートハート





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Last updated  2009.09.05 09:18:58
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