与え続けること と 工夫すること

与え続けること と 工夫すること

2012.06.05
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カテゴリ: 気づいたことメモ





梅雨入りまじかとか。




ふと思ったこと。


病気は自分が作りだしたもの。


(自分の中のネガティブな思い)


病気の人は、病気を通して健康な人より


気づく機会を与えられていることに感謝!


健康で全く問題ないと、何も問題がないから、気づきがないわけですね。


気づきを与えるために、症状があるのですから、





自分がしてきた考え方の傾向をよくよく観察して、


これからはその傾向から抜け出すように


少しずつ、切り替えしていくことが大切です。


自分で気づかないとだめですけど。


病気が治っても、考える傾向が同じなら、


かならずまた、同じ病気になります。


だから、自分ではた!と気づかないといけないです。



自分が発している考え方からでるエネルギーが


病気の症状を起こしているということ。


それを繰り返ししていくので、そのエネルギーは物質である肉体を変化させてしまう。


病気とは、悪い方に変化させることを意味します。





自分が発しているエネルギーを良い変化の方へもっていき、肉体を変化させることもできると


いうことです。


なあんだ。


肉体を変成させる奇跡をどっちに起こすかは、やっぱり自分次第。


自分の考え方次第ですね。



















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Last updated  2012.06.05 08:15:20
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