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☆前回のあらすじ☆ダンナさんはファイナルファンタジーにフォーリンラヴ( ゜口゜)シズクちゃんはお月さまのうさぎさんにハートブロークン(´・ω・`)急いで急いで!シズクちゃん。アレを出さなきゃ!シズクちゃん。愛の♥めおとアセンション♥のために~!(ゼンゼンあらすじになってません。) *。+゜☆゜+。*゜ で。アレってなんだろうσ(・´ω・`*)ンー?考えるのよ、シズクはおりこうさんなんだから…。 ポクポクポクポクポクポク…(´-ω-`) ←シズ休さん。 ちーん☆ ←ひらめいた? シ:「ダンナダンナ。そんなアナタに耳より情報がありますゼ( ̄ー+ ̄)ニヤリ。」ダ:「そんなアナタって…どんなオレだよ。( ゜口゜)ピコピコピコ。」シ:「ヨダレモノですゼ( ̄ー+ ̄)」ダ:「あ!ちっきしょ。やられた!( ゜口゜)ピコピコピコ。」←シズクは眼中にないらしい。シ:( ̄ー ̄ ) ←待ってる。ダ:( ゜口゜)ピコピコピコ。 ←ゲームしてる。シ:( ̄ー ̄;) ←待ってる…。ダ:( ゜口゜)ピコピコピコ…。 ←ゲームしてる…。 …。 シ:「うもぉーっ!聞いてよぉ~ヽ(*`Д´)ノ 」ダ:「勝手にしゃべりなよ。聞いてあげるからさ。」シ:「そんな食いつき加減じゃヤダ(`・ω・´)」ダ:「じゃぁ聞かなくてもいいけど…。」シ:「イヤ!待って。話す話すヾ(・ω・`;)ノアワワワ。 しょうがないなぁ~、のび太くんは。コレは出したくなかったんだけど…。」ダ:「…なぜドラえもんプレイ(^ー^;)?しかも先代ドラえもん…。」 シ:「カラー・オブ・エンジェルス~~~!」←ドラえもん風。 …結局シズクの思いついたアレとは…。ダンナさんが食いつきそうな新アチューンメントをするコトでした☆ ダ:「え~。もういいよ~。しかもエンジェル、って。オレはクリスチャンだっちゅーの。ダメ。 信じない。却下( ̄、 ̄*)」シ:「ちちちチガウのっヾ(・ω・`;)ノ!ダンナダンナ。コレはね、イメージングがニガテな アナタのためのアチューンメントなのよぉっ。じゃすと・ふぉー・ゆー☆ モノをイメージできなくてもね、色さえイメージしたらヒーリングができるのっ。 エンジェルってのは名前だけだと思えばいいんだよ! えーと。ホラ。ホラ。 お酒で「鬼ごろし」ってあるでしょ? …ンσ(・ω・*)? 「鬼のなみだ」?だっけ?鬼に金棒。鬼の耳に念仏。…じゃなくて(>ω<、)! お酒は鬼じゃないでしょ?一緒だって思えばいいのっ。 エネルギーにエンジェルって名前をつけてるだけなのっ。ね?ね? しかもしかも。このアチューンメントは7色・7種類のエネルギーが使えるようになるという スグレモノだよ(;`・д・`)」 ←セールスマンシズク、必死!ダ:「ほぅ。7種類…( ̄、 ̄*)」 ダンナさん、一粒で7回オイシイアチューンメントにちょっぴり興味を持ったらしい♪ シ:「おもしろいよ~。青とか白とかピンクとかあってね、それぞれ効果がチガウの。」ダ:「それを一度のアチューンメントでできるんだ?」シ:「ウン!受けたくなってきた(*´∀`*)?」ダ:「…べっつにー。」シ:「(´・ω・`)ガックリ。」ダ:「ただ。シズクが『ダンナさま。お願いします。』ってカワイく言ったら受けてやってもいいかな。」シ:「…え~っ。」ダ:「…じゃぁ受けないっと( ゜口゜)ピコピコピコ。」 シ:「ダンナちゃま、お願いチマチュ~♥(人・ω・`*)ね?ね?」↑プライドナシ。 ダ:「…(  ̄ー ̄)ニヤリ。 ←勝った…って顔。 ったく。しょーがねぇなー。シズクがそこまで言うんだったら、しかたねーから 受けてやるかぁ。でもゲームはやめないよ。ゲームやってるこんなオレに アチューンメントをしてみやがれ( ̄、 ̄*)」 …なんてワガママなんでしょう(`・ω・´)ナニサマ? シ:「わかった…。ツマンナイけど…(´・ω・`) じゃぁちょっとダンナの背後で瞑想させて(ゲームの音ウルサイけど…)」 (´-ω-`)すはぁー。すはぁー…。☆天使さんたち~よっといで~。シズクのトコロによっといで~☆ ア。意外とキタ…♥アチューンメントできそう♥ウフフ。(´-ω-`)すはぁー。 …と、シズクがいいカンジになってきたそのとき。 ダ:∑( ̄□ ̄;)!!ビクゥッ。 すごい勢いでふりむくダンナさん。 ダ:「シズク、オマエなにやってんの( ̄□ ̄;)?」シ:「ン?天使さんたちを呼んでみたりしてミマシタ…(´・ω・`)意外と来ちゃった…。」ダ:「オマエ、すっげー熱いよ。尋常じゃねぇー。イヤ、ヒトじゃねぇー。 すっごいエネルギーじゃん。」 …。 そんなぁ…。自分のヨメをスーパーサイヤ人みたいに言わないでおくれよぅ(´・ω・`)でもその感度、相変わらずステキです♪ そしていよいよアチューンメント開始。カラー・オブ・エンジェルスのアチューンメントは30~40分かかります。本当は受け手さんの頭上に背後から手をかざさないといけないのですがそんなに長時間、腕を固定させる自信がシズクにはありません☆ だ か ら 。 ペットリ♥ ダンナさんの背後から背中にくっつくシズク。 (イメージ画像) ダ:「うわっ!熱っ!なんだよ?コレがアチューンメント?」シ:「そう。30分くらいこのままでお願いします~(*´∀`*)」ダ:「この熱さに30分も耐えられるかなぁ…。ゲームやって気をそらしておこう…( ゜口゜)ピコピコピコ。」 それから約40分…。 ダ:「熱いよぅ(◎д◎υ)ハフ。」シ:「熱いよぅ(◎д◎υ)ハフ。」ダ:「いつまでつづくんだよぉ(◎д◎υ)ハフ。」シ:「もう少し。ガンバれぇ~(◎д◎υ)ハフ。」ダ:「やべ。もうゲームにも集中できねぇ(◎д◎υ)ハフ。」シ:「…もう寝たい…(◎д◎υ)ハフ。」 2人でハフハフ励まし合いながら、なんとか熱さを耐え切り、カラー・オブ・エンジェルスのアチューンメントを無事?終了させるコトができたのでした。天使さんたち、ダンナさんのためにどうもアリガトウございました♪ダンナさん、アナタは気づいてないカモだけど、すっごい祝福されてたよ・*。+゜☆ 終わった頃には2人ともグッタリ☆そのままストンと眠りに落ちていきました(´-ω-`*)zzZ 「ダンナさんのカラー・オブ・エンジェルス実践編」はまた次回☆
2006年09月29日
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ルナ・ライト・II・エンパワーメントのアチューンメントを受けてからしばらくシズクに毎日ヒーリングしてくれたダンナさん。いよいよダンナさん・スピリチュアルの目覚めなのだわぁ~(*≧m≦*)ウフフ。なんて思ってたのに。 最近、飽きたらしい…(´・ω・`) そのかわり、ダンナさんは毎日のようにファイナルファンタジーとともにめくるめく時間を過ごしています。( ゜口゜)ホケェー。←コンナ顔して。 …(`・ω・´)ムゥ。 ヤダーっ!ダンナさんのコンナ顔→( ゜口゜)ヤダーっ!ダンナさんも目覚めるのぉーっ!そしてシズクと一緒に仲良く♥めおとアセンション♥するのぉーっ(>ω<、)ワーン。 仕方ない…(´-ω-`) ここはシズクの腕の見せドコロ☆ゲーム中のダンナさんにさりげな~く、なにげ~に話してみよう…。 シ:「ねぇねぇダンナ。もうシズクにはヒーリングやってくれないのかい?」(←超・直球。)ダ:「ア?飽きた。つまんない…( ゜口゜)ピコピコピコ。」シ:「なんでー?楽しいじゃんっ。お月さまだよ?ウサギさんがおもちつきだよ? 十五夜ダンゴだよ?ン?まんじゅうだっけヾ(・ω・`;)ノ?」(←必死のあまり、すでに意味不明。)ダ:「やーだーよ。だって月のイメージがむずかしいんだもん( ̄、 ̄*)月、つまんない。 結局あれって満月なの?三日月なの?ピコピコピコピコピコ…( ゜口゜)←連打!!」 …(T▽T)ガックリ。ハートブロークン。 ダダダダンナさん、まだそんなトコロ※にいたの…?そっか。そっか。そうだったんだ…。(※18日の日記のオチ参照。) 感度はイイくせに、超左脳ニンゲンのダンナさん。そこでつまづいてたらしい…。 いいじゃん。満月だって三日月だってサ。どっちみちウサギさんがおもちつきだよ(´・ω・`)? これはもう、アレをやるしかないわね。アレを。最後の手段なのだわ。アレだけは出したくなかったケド(`・ω・´)ちょっとダンナさんには悪いケド、こんどのシズクは本気と書いてマジと読ませるわよ。 マジなのよ…。 ホントに…。 …。 …。 えっと…アレってなんだろうσ(・´ω・`*)ンー? 実はなにも考えていないシズクでした☆(つづく☆)
2006年09月27日
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今週末、またやってしまいました。シズク家名物、夫婦ゲンカ☆ ここ1ヶ月、ファイナルファンタジーXIIに夢中のダンナさん☆シズクも遠い遠い昔のそのまた昔、ゲームっ子だった時代がありますから(学校休んでドラクエをやってて、お母さんに怒られて泣かされました伝説アリ)気持ちはわからないでもナイ。 でも。でも。ウチに帰ってくるなりプレステのスイッチオン(*´∀`*)ニヤニヤ。←超シアワセそう。ゴハン・おフロ以外は無心でピコピコピコピコ( ゜口゜)ホケェー。←クチ開いてますよ。12時過ぎればコントローラーにぎったままウツラウツラ(´-ω-`*)zzZ←でもスグ起きてピコピコ。 ひとりのオトナとして、それってどうなの(`・ω・´)?毎日夜中の2時3時までゲームやってちゃ、明日のシゴトに身が入らないでしょ(`・ω・´)?もっと社会人としての自覚を持ってもらわないと…(`・ω・´)だから。もっとシズクと遊んでよぅ…(´・ω・`)←最終的にはソコらしい。 そんな「かまってかまって!もっとイジって!もっとカワイがって!∪・ω・∪クゥーン」のワンコ気質・シズクの気持ちを知ってか知らずか。(イヤ、知らないでしょう(´-ω-`)) 今週土曜日のダンナさんは。フツーの休日ならゼ~ッタイに起きない時間に起きてきて、顔も洗わずスイッチオン☆ ピコピコピコ…( ゜口゜)ホケェー。←だからクチ開いてますって。 はぁ…。スッゴク。ツマンナイです…ε=(;-ω-`) ちょっと話しかけてみる私。シ:「ねぇねぇダンナ。あのサ、あのサー(≧▽≦)ノ」 ダ:「ちょ、ちょっと待って。今話しかけないで( ̄□ ̄;)」シ:「(´・ω・`)シューン。」(…3分後)ダ:「で、なに?さっきの話?」シ:「…なんでもナイ…(´・ω・`)」 あまりにツマンナイのでお昼からどっか出かけようかな…と思っているうちにダンナさん、お昼寝タイムに突入(´-ω-`*)zzZ寝る時間あるんだったら、シズクと遊んでくれたらいいのに…(´・ω・`)ヒドイー。でも寝かせてあげるかぁ…。起きたらかまってもらおう…。 そして1時間後。そろそろ起こしてみようかな…まだ早いかな…。と思いつつシ:「ねぇダンナダンナ。起きようよー。」ダ:「… … … (´-ω-`*)zzZ うーん…。」シ:「ダンナってばー!」ゆっさゆっさ。(ゆらしてみる)ダ:「…っるせーなー…。」←ゆらされるダンナさん。シ:「起きようってばー。」ゆっさゆっさゆっさ。(さらにゆらしてみる)ダ:「…うるせーんだよ!休みの日くらいゆっくりさせろ!オレが寝ちゃいけねーのかよ! オレの好きにさせろ!オマエはオマエで好きにやってろヽ(*`Д´)ノ !!」 たぶん横浜一寝起きのワルイ(ビミョーなランキング…)ダンナさん。イキナリマックスでシズクにキレました。 (o;ω;o)ジワーン。 またまたいつものパターンがはじまってしまいました。(ダンナさんキレる→シズク泣く→ダンナさんますますキレる→シズク泣きながら反抗→ダンナさん果てしなくキレる→シズク激しく泣きながら激しく反抗→以下エンドレスにつづく…) ダ:「すぐ泣くなよ!泣いたらいいと思ってんのかよ!あ~イライラする!オレのことは ほっといてくれ!」シ:「シズクがかまってほしいって言ってるのに、ほっとけなんて言わなくていいじゃん。 ダンナこそ、その寝起きの悪いトコなんとかしてよー。オトナゲなさすぎだよー。 カッコ悪すぎだよー。゜゜。(*pдq*)。゜゜。ワーン。」ダ:「泣いてても憎まれ口だけはたたけんのなー。カワイくねー。そんなんでだれも かまいたいなんて思うわけないだろ!かまわれたかったらもっとカワイくしろ!」シ:「ダンナこそ、シズクにカワイくしてもらいたかったら、クチあけてゲームするなんて ダサいコトやめてよー。゜゜。(*pдq*)。゜゜。」ダ:「あぁあぁあぁあぁーーーっ。ムカつくーーー!!」シ:「そんなにムカつくんだったら出て行ってやるぅ!!」(舞台は玄関へ移動。相変わらず意味不明なケンカが延々つづく…。) *。+゜☆゜+。*゜ 結局シズクはプチ家出を決行。夕暮れあとの少し肌寒い秋空の下を2~3時間フラフラさまよって帰宅。 カラダじゅうが冷えきってました。家に入っても寒くて寒くて仕方ありませんでした(>ω<、)ブルブル。 その後なんとか仲直りをして、ダンナさんは遠慮がちにシズクの左手を握ってくれました。すると。冷えきった左手が、10秒とたたないうちにあったかさをとりもどして全身がホカホカしてきたのです*。+゜☆ これって…ダンナさんのヒーリングエネルギー(*゜0゜)?!♥愛のチカラ♥ってヤツ…?スゴイ!スゴイ(≧▽≦)キャーッ! シ:「ダンナダンナ、たぶんシズクはダンナがエネルギー源なんだよ~。 ダンナからの愛をもらえないと、シズクはきっとそのまま死んじゃうんだよ。」ダ:「…へぇ~(^ー^;)ハイハイ。」 ホント、またたく間にあったかくなったよぉ…。両手がこんなに熱いし…。ほっぺも火照るほどだよ…。なんだかカラダがふにゃふにゃ…。気持ちイイからかな…。 じゃなくて。 カゼだよアンタソレ。明らかに。(T▽T) というワケで。シズクは本日自宅静養中☆ お昼すぎに、ダンナさんから携帯メールがありました。---------------------------- From:ダンナさん 件名(non title)---------------------------- 具合どう?俺は咳と鼻がとまり ません。完全にうつされた模様 です。---------------------------- …。うふふ♪私をイジメるからバチがあたったのねっ(*≧m≦*)
2006年09月25日
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「今日の気になるニュース」の時間です。メインキャスターはワタクシ、滝川シズクテルがななめ45度の角度からお送りします(´-ω-`)コホン。(←ダレ?) 泥酔男 動物園内のパンダと格闘 中国の北京動物園で、酔っぱらった男性(35)がパンダの飼育エリアに侵入し、乱闘を繰り広げて入院していたことが21日、分かった。 中国メディアによると、男性は河南省出身の出稼ぎ労働者。19日に酔ってフラフラの状態で動物園を訪れ、6歳のオスのパンダ「古古(グーグー)」の前に来ると「突然触りたくなった」ため、柵を乗り越えたという。 なぜか服を脱ぎだし、抱きつこうと寄ってきた男を見て、眠っていた「古古」はビックリ。男の右足にかみついた。怒った男は蹴り返して反撃、お互いにかみあうなど激しいバトルになったという。騒ぎに気付いた他の客が飼育員に通報。飼育員は水をかけて「古古」の気を静めた。 「古古」にケガはなかったが、男性は病院に運ばれ、足を縫うほどの重傷。地元紙には、血まみれの包帯姿の男性の写真が掲載された。「テレビで見たパンダは人懐こそうだった。人をかむなんて聞いていない。かんで分かったけど、パンダの背中は本当に硬かった」と話しているという。 パンダはクマ科のほ乳類で、体重は約100キロ。鋭いツメと牙のような歯を持ち、愛らしい外見に似合わぬ凶暴性を持っている。 [ 2006年09月22日付 スポーツニッポン ] 以上、珍事件をお伝えシマシタ(´-ω-`)あきれた男ですねー(´-ω-`) …。…。 いやん。パンダカワイイ…♥ シズクも古古を抱きしめたいのに…(´・ω・`)ズルイー。
2006年09月22日
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シズクが最近ハマっているコト。それはお部屋の浄化☆ 今、私のおウチには「ヒーリング部屋(別名:シズクの園)」なるものがあっていつもそこでご依頼のあったヒーリングをしたり、アチューンメントをしたりしています。 「なに祭り?」と言うほどに(しいて言うならシズク祭り?)スピリチュアルグッズでドッサリ溢れたシズクの園*。+゜☆私のお気に入りの場所です♥ そんなある日、なんとなぁく思いました。「シズクの園…。ウチのほかの部屋よりなんだか気持ちイイよねσ(・ω・*)? とくにヒーリングとかアチューンメント直後。 空気があったかくてほわほぁ~んってなってて*。+゜☆」 こんなときは。エネルギーに敏感なダンナさんの出動☆ アチューンメントを終えるや、ダンナさんのところへダッシュ!シ:「ダンナダンナ。ちょっとヘッドフォン外してコッチコッチ!」ダ:「ア?なに?」(←シズクのおシゴト中はリビングでおとなしくテレビかゲーム。)シ:「シズクの園へGO~☆」ダンナさんをシズクの園へいざないます。 シ:「コレコレっ!どぉどぉ(≧∇≦*)ムハーッ?」ダ:「どぉって…。… … お?…ん?なんだか気持ちいい~♪」シ:「だよね!ヤッパリだよね!」 *。+゜☆゜+。*゜ 調子づいたシズク。それからは、お掃除のあとはお部屋の浄化もするようになりました☆ 外出中にお留守番の私がフツーにお掃除をしても、なんにも言わない(気づかない?)ダンナさん。でも浄化をした日は玄関に入った瞬間にダ:「…アレ?なんかすっごいキレイじゃん。シズク、なんかした?」それはもう、超優秀な麻薬探知犬のよう…( ̄□ ̄;)ダンナさん…ドコにそんな高性能レーダーを内臓してるの…? シ:「いつもとちがう?」ダ:「んー(。-`ω´-)なんか説明できないケド…。 すごいキレイですごい気持ちイイ…気がする。」シ:「えっとねぇ、部屋浄化したー(*´∀`*)」ダ:「えーっ。それだけ?」シ:「あ。モチロン掃除もしたよ。」ダ:「へぇ~。すげえなぁ。すげぇすげぇ!」その後、不思議とダンナさんも私もとってもゴキゲンになるのです♪ こんなイイモノをシズクたちだけで楽しんでるのはモッタイナイ☆みんなのお部屋も浄化してあげたいなぁ*。+゜☆みんなにもゴキゲンになってもらいたいなぁ*。+゜☆ でもお部屋の浄化って遠隔でできるの…カナσ(・´ω・`*)??エネルギーだもんね、きっと距離とかは関係ナイ…よねσ(・´ω・`*)?? …(。-`ω´-)ンー…。 そんなこんなで悩みはじめた2日後。その答えは意外なトコロからやってきました☆ おためしヒーリングを受けてくださった「ねこ日和」のHitomiさんが、ブログに体験談をアップしてくれたのです☆(アリガトウございます~(*´∀`*))Hitomiさんの体験談は☆コチラ☆ いただいたご感想を読んで…。シズクは思いました。「天使さんが応援してくれてりゅ…。+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。ウフフフ。」 結論:「お部屋の無料浄化」メニュー化決定(`・ω・´)!お申込みはFirst*DROPからどうぞ~☆ 実は今コレを書いているときも、あったかぁい空気が私のまわりをふわふわしてくれています(*´∀`*) 天使さんが喜んでるのカモ☆
2006年09月21日
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昨日もちょっと早めにシゴトから帰ってきたダンナさん。 ダ:「ただいま~。」シ:「おかえりゅ(´・∀・`)」(←ちっちゃい「ゅ」をつけるのがマイブーム☆)ダ:「…なんかすっげー疲れた顔してるね( ̄ー ̄?)どうしたの?」シ:「ンー。…まぁシズクにもイロイロあるサ…。」ダ:「しっかたねぇな~。ゴハンのあとにヒーリングしてやるよ。」(←やりたいらしい。) そして食後。 ダ:「今日は胸に手を当ててみるね~。」シ:「ハイ。お願いします、せんせい(´-ω-`)」ダ:「…すはぁー。… … (。-`ω´-)ムゥー。」(←たぶん満月か三日月あたりイメージ中。) いつものように左手は上をむけてひざの上。右手は私のカラダに手を当てて…のダンナさんスタイルのヒーリング。 お。流れてきた流れてきた♪気持ちイイよぉ。゚+。:.゚(*´∀`*)゚.:。+゚ 上手になったね…ダンナさん…。ホントに…気持ち… … イ … ィ …。 シ:「すぴーーーZz(´-ω-`*)」(←早。) *。+゜☆゜+。*゜ 約20分後。ハッ∑( ̄□ ̄ノ)!と目を覚ました私。そして、ハッ!とした私に異様にビックリするダンナさん。 ダ:「んがっ!…なんだよぅ、ビビビビックリしたー(◎д◎υ)」シ:「…寝てたでしょ?」ダ:「イイヤ。オレは寝てないぞ。寝るもんか!」 思いっきり寝起きの顔してるクセに。そんなにムキにならなくても…(´・ω・`) ダ:「どうだった?」シ:「スゴイ気持ちよかったよ~。ふわ~んとあったかくて。気分的にもラクになった☆ ダンナはどんなカンジ?」ダ:「今日はシズクのカラダがすっごいすっごいエネルギーを必要としてるのを 感じた。オレがなにもしなくても、エネルギーを勝手にグングン吸い上げていくの。 オレにもイッパイ流れて、気持ちよかった~♪すげー暑いケド。」シ:「ルナは感情のヒーリングとかココロのバランスを取るのに向いてるもんね(´・∀・`) ストレスにテキメン。おかげでストレス和らいだよぉ~♪ やっぱりダンナにルナのアチューンメントしてヨカッタ☆シズク正解ヾ(≧∇≦*)〃」 ダ:「だけどシズク、なんでそんなにストレスいっぱいなんだっけσ(・ω・*)?」 …(。-`ω´-) あのね。ダンナさん。 お義父さんとお義母さんと義弟クンが近くに住んでるのにウチに連泊して、3連休がつぶれちゃったんだから…(>ω<、) 休日の朝に早起きのお義父さんより早起きして、ベーコン焼いたりコーヒー入れたりパン焼いたりしたんだから…(>ω<、) それなのに「ウチは朝はパン食べないから、食べづらいわぁ~」ってアッサリお義母さんに言われたんだから…(>ω<、) シズクはものすごぉ~い気を使ってたんだから…(>ω<、) ストレスのひとつやふたつやみっつやよっつ、溜まらせてくれたらいいでしょぉヽ(*`Д´)ノ(↑日本語ヘン。) ダ:「なんでなんで?シズクってかぁちゃんと超楽しそう~にしゃべってたじゃん。 どこがストレスなのσ(・ω・*)キョトン?サッパリわかんねーなぁー。」 …(T▽T)超・タノシソウ? ソレが気を使ってるって言うんだってばぁ。 ダンナさん…。エネルギーより先に、空気読めるようになってください…。
2006年09月20日
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2日前にルナ・ライト・II・エンパワーメントのアチューンメントを受けたダンナさん。 初アチューンメントというコトでちょっと心配してたケド…。日ごろ私から「ムリヤリヒーリング」?を受けてエネルギー慣れしているせいか今のところ目立った好転反応もなく。ほろ酔いならぬ「ほろゴキゲン」?がつづいています♪そしてまた感覚が敏感になったようです(*´∀`*) 昨日の夜も寝る前にベッドに入ってから、ルナのヒーリングをしてもらいました。シ:「ルナやって~♪」ダ:「いいよ(´・∀・`)じゃぁオデコに手を当ててみるね。」(←ちょっぴりうれしそう。)と、私のオデコに右手を当てるダンナさん。 左手はナゼか手の平を上にしてひざの上。 シ:「…ン?左手は…?」ダ:「シズクはわかってないなぁ。エネルギーは左手で受けとって、右手から出すんだよ。」 …。そっか☆ダンナさん。スゴーイ(*゜0゜)ソレ、たしかに正しい~。 レイキサークルするときだって、左手を上に向けて右手は下に向けて左のヒトからエネルギーを受けとって右のヒトにエネルギーを渡すもんね☆だから輪になってるヒトたちに、レイキがグルグル循環するんだもんね☆ 私はエネルギーの感覚が発達する前にレイキのアチューンメントを受けたから、最初から両手でヒーリングするコトは当たり前だと思ってたし、それで慣れちゃってます。それに左手は受けとる手で右手は流す手っていうのも、最初に知識として教えられて、あとから「ナルホドネー♪」って経験したモノ…。 それを天然で知っちゃってるダンナさん。 いやーん。やっぱりアナタってスゴイ♥ シズクの目に狂いはなかったのだわ♥ ヒーリングをはじめて数分後。シ:「ねぇねぇ、スゴイ流れてて気持ちイイよ~。ダンナはどんなカンジ?」ダ:「すっげ熱い~!今までモノマネヒーリングをしてたときは、熱くなったコトなんて なかったのに。ぐはぁ~。熱いよぅ(>ω<、)アチューンメントってスゴイんだなぁ。 ねぇ、扇風機つけていい?」シ:「いいよ。ヒーリングすると熱くなるよね~(*´∀`*)ルナは私もとくに熱いとオモウ。」 さらに数分後。ダ:「なんかね、カラダの中をエネルギーがグルグル回ってるんだけど 上半身だけなんだよね。下半身になにも感じない…(´・ω・`)」シ:「そうなの?」ダ:「シズク、ちょっとオレにヒーリングしてみてよ。」シ:「ウン☆」 …と私がダンナさんの背中に手を置いた瞬間。 ダ:「アヒャヒャヒャ(>∀<*)」爆笑するダンナさん。シ:「…?ダ、ダンナ…?どうしたのσ(・´ω・`*)?」ダ:「シズクが手を置いた瞬間にさ、下半身にエネルギーがドバーって流れはじめたんだよ。 わかりやすすぎて笑っちゃった☆シズクはすげーよ。すげーすげー(>∀<*)アハハ。 わー。カラダ中がムズムズするぅ。」 …。 イエイエ。すげーのはアナタです。ダンナさん☆「感度」では、もうシズクを越えちゃってるカモだよぉ(≧▽≦)
2006年09月19日
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ちかごろ「ダンナさん☆シズクのスピリチュアル日記」になってきているツブツブシズクですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?私はワンコを飼いたいのです。キュートなワンコを。(意味不明) さて。とてもウレシイニュースがあります♥ ナント!昨日!ダンナさんが!!私からのアチューンメントを受けてくれたのですヾ(≧∇≦*)〃ウキャ。 以前からダンナさんはエネルギーにとても敏感で、とくに最近はメキメキとスピリチュアルに目覚めてきているコトに私は気づいていました☆ 私のヒーリングも感度バッチリで受けてくれるし。「オレもシズクにヒーリングやってやる。」と、見よう見まねで私にヒーリングしてくれるし。アチューンメントも受けてないのにエネルギーはちゃんと流せてるし。こんなステキな素質を放っておくなんてシズクにはデキマセン☆コレはやっぱり正式にアチューンメントを受けてもらって、パワーアップしてもらうしかないよね(`・ω・´)ウズウズ!状態でした。 すこし前からダンナさんのゴキゲンをうかがいつつ、チョコチョコと打診をつづけていたシズク。 「ねぇ、どうせならアチューンメント受けちゃえば~(´・ω・`)? きっとダンナのコトだから、もっと流れるようになるヨ☆」「え? オレはそんなモン受けなくてもヒーリングできてるから いらね~( ̄、 ̄*)←困った自信満々。 それにシズクの言うエネルギーって、天使とか女神とかなんだか よくワカラン神さまが出てくるんだろ? オレはエネルギーの存在は信じるけど、キリスト教の神以外の存在は 信じねぇもん。オレは洗礼を受けて、キリスト教の神だけを信じていくって 告白してるんだよ?アチューンメント受けると、ほかの存在を信じてるって コトになるじゃん(-ω-。)」 …(T▽T)…そっか。ダンナさんって…すっごい勢いでクリスチャンだもんね…。 エネルギーの存在は知ってるのにモッタイナイなぁ(´・ω・`)でもコレ以上オススメすると、神をバカにすんな~ヽ(*`Д´)ノとかって言われるカモだし、ヒーリングのコトまでキライになっちゃいそうだからやめとこっかな…(´・ω・`)ショボーン また3日くらいおいてから、さりげな~くオススメしよう…。 スピリチュアル戦隊シズク、あえなく撤退…。そんな状態が数週間。やっぱりムリなのかな~なんて思いはじめていました。 しかし。しかしです。昨日、シズクはヒラメキました・*:・゚☆ 「そうだぁっ。アレよっ。アレっ(*゜0゜)!!」 *。+゜☆゜+。*゜ 話をさかのぼるコト2週間前。 そのころ、私にアチューンメントを申し込んでくださる方がどの方も!この方も!やっぱりあの方も!みなさん「フレイヤ・マリアージュ・レイ」を希望されていました。「なんだかシズクの周りはフレイヤブームなのだわ(*´∀`*)ウフフ。」 と、フレイヤさまとのご縁にちょっぴりゴキゲンなシズクでした。 時を同じくして。私はエンジェルストーン・エンパワーメントというアチューンメントを受ける必要性を感じて、とあるマスターさんに申込みをしていました。ですが。そのマスターさんが、突然ある事情でアチューンメントができなくなりすぐに私の申込みはキャンセルになってしまったのでした(>ω<、) 私にはまだ時期が来てなかったってコトね…(>ω<、) そうゆうコトなのね、そうなのね、ガイドさん…(>ω<、) わかりました。 時期が来ぬなら、来るまで待とうホトトギス(´-ω-`)by 徳川シズク 来るまで…待とう…来るまで…来るまで…。…来る…まで。…。…ウズウズ。…。 待てませんー(T▽T) 1週間待って、やっぱり待ちきれずにとうとうほかのマスターさんに申込みをしてしまいました☆コレでマンゾクマンゾク(*´∀`*)あースッキリ。 ところが次の日。サッパリスッキリ、ゴキゲン中のシズクに1通のメールが届きました。その内容をかいつまんで言うと。「こんにちは。交換アチューンメントしませんか?私、フレイヤ希望です。 そして私、エンジェルストーンできます。」 Σ( ̄ロ ̄lll)!! …。ションボリ…。ガックリ…。そっかぁ。「待て」ってこのコトだったのね…(´・ω・`)ゴメンね、ガイドさん。言うコトきかないシズクで…。 ショック冷めやらないまま、でも交換アチューンメントって楽しそう♪と思った私は、ほかのアチューンメントをお願いするコトにしたのでした☆「ルナ・ライト・II・エンパワーメント」という、お月さまのエネルギーのアチューンメントを私は受けとりました☆ *。+゜☆゜+。*゜ そうです。昨日シズクがひらめいたモノ。それが2日前に受けた「ルナ・ライト」だったのです♪ お月さまのエネルギーだから、お月さまは存在するモノだから、一神教の信者のダンナさんでも受け入れられるぅ~っヾ(≧∇≦*)/しかもマニュアルはたったの2ページ。めんどくさがりのダンナさんにピッタリ☆シズクってばおりこうさん~♪ 「ねぇ、ダンナダンナ。アチューンメント受けない? お月さまのね、エネルギーを使えるようになるヨ。」「へぇ~。アヤシイ天使とかじゃないんだ。…いいよ。 そんなにやりたいんだったら、いっちょやられてやるかー!(←エラソウ)」 イ~~~エス!!.+゚ヽ(o`・∀・´)ノ.+゚(ココロの中でガッツポーズ☆) ダ:「どうやって受ければいい~?今からやる~?」シ:「ダンナがいいんだったら今からでもいいよ。 じゃぁそこのソファにココロを落ち着けて座ってちょうだいな☆ 今から部屋の浄化するから、ちょっと待ってて。その間にマニュアル読んどいて。」ダ:「やべ~。オレ、絶対寝る。」シ:「寝てもいいよ~(´・∀・`)ダンナは左脳人間だから、むしろ寝たほうがいいカモ。」ダ:「む。そう言われると…。よーし。絶対寝るもんか(`・ω・´)!」シ:「どっちでもいいよ~(^ー^;)リラックスさえしてくれれば…。」 そしてアチューンメント開始。私がルナ・ライトのエネルギーとつながったコトを確認してダンナさんのカラダに手を置いた1分後には、彼は気を失ったかのようにスコーーーンと眠りに落ちていました(*_ _)zzZ ホントに。相変わらずの感度のよさです…。 そしてあっという間に15分。 シ:「ねぇねぇ。終わったよ~。」ダ:「…んが? … … …。…あーーーっ。寝ちゃったよぅ。うっわぁ、くやしい~! ちっきしょう(`・ω・´)!」シ:「別にダレとも競ってないし、そんなにくやしがらなくても…。 トコロで、なんか感じる?」ダ:「…。うーん。しいて言えば…眠い!!」シ:「これからは、お月さまのエネルギーでヒーリングしてね。」ダ:「気が向いたらなー。」 …(´-ω-`) まぁいいや…。 その後、お義父さんとお義母さんと晩ゴハンを外で食べようと出かけたお寿司やさん。連休中だからか、わりと混んでいて、私たちは待ち合いコーナー?で順番を待っていました。そこには、雑誌や絵本やマンガがおいてありました。いつもなら迷わずマンガに手を伸ばすダンナさんが、昨日選んだ本は。「月光浴」という写真集。光源はお月さまの光だけ。夜の自然の風景ばかりを撮った、幻想的な写真集です・*:・゚☆ なんだかとても一生懸命、真剣に見ていました。 「ホラ、もうすでにルナ・ライト効果じゃん~♪」と言いたかった私ですが、また「そんなの関係ねぇよ。」とバッサリ切り捨てられそうだったので、私はただただ、それはもう気味のワルイほどのあたたかぁ~いあたたかぁ~い視線をダンナさんに注いでいたのでした。・:*:・(〃^∪^〃)・* .:・。ウフフフフ…。 その日の夜。早速ダンナさんにルナ・ライトのヒーリングをしてもらいました☆ウンウン。ちゃんと流れてる流れてる♪でも3分ほどすると、飽きてきた様子のダンナさん。「どうしたの?」「あのさー…。月をね、イメージしようとしてるんだよ。 それがね、満月なのか三日月なのかでオレの中で闘ってて…。 決められないんだよね…。満月だと、途中から太陽と区別つかなくなりそうだし 三日月だと弱そうじゃん?どっち?満月?いや三日月?でもやっぱり満月??」 ダンナさん…そうゆうのは…。 …ドッチでもイイと思うよ(´・ω・`)
2006年09月18日
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昨日の夜、すっごいすっごいクダラナイコトでダンナさんとケンカしました(>ω<、) どれくらいクダラナイかとゆうと…。 昨日の晩ゴハンはダンナさんリクエストのナポリタンスパゲティでした。いつもよりシゴトが早く終わって、早くウチに帰ってこれてゴキゲンのダンナさん☆ ダ:「なんか手伝うよ~♪」シ:「あ。えっと。じゃぁね。もうすぐスパゲティが茹であがるから シズクが流しのトコロでザルを持ってるから、ダンナはおナベ係。 ザルにザザーっとスパゲティをあけちゃってちょうだいな(*´∀`*)」ダ:「はいはーい♪」 そして。「いくよー♪」とってもおおざっぱで有名な(?)O型のダンナさん。おナベのあけかたもダイナミックです。なんだかちょっぴりイヤなヨカン☆ ざっぶーん。(←って音がするように感じた。) シ:「あぁっ。もうちょっと気をつけてぇ…(´・ω・`)」 と、私が言おうとしたときには時すでに遅し。熱湯がピチピチっとハネて、私の手に当たりました。 あちち(*>ω<) ! 一瞬手の力がゆるんで、私はザルをかたむけてしまい、スパゲティの8割はそれはもう元気よく、放流された鯉のように?排水溝に流れていきました…(T▽T)ガーン。ガーン。ガーン。 ショックを受けている私に、さらに追い討ちをかけるようなダンナさんのヒトコト。 「おいシズク!!なにやってんだよ!ボーっとすんなよ!バカか!!頭おかしーんじゃねーの(*`Д´)!!」 ガラス細工のように?傷つきやすいシズクと、思ったコトをポンポン言っちゃうハマっ子のダンナさん。 「…ってゆうかさ、シズクだってワザとやったワケじゃないし。熱湯が熱かったんだからシズクだけのせいじゃないし。それをそんなにキレなくても!たかがスパゲティなんて茹で直せばいいんだし。シズクが傷つこうが、おいしいスパゲティさえ食べれればアンタは満足かいε=(。・`ω´・。)!」…と言えなかった私。 なんだかイロイロなコトバを飲み込んでるうちに、くやしくて涙が出てきてしまいました(o;ω;o)ジワーン。 ダ:「なんだよ。泣いたらいいと思ってんのかよ!あやまれよ!! オマエは絶~っっ対あやまらないよな!オマエの機嫌をとって、オマエに合わせられる ヤツなんてこの世のどこにもいねーぞ!!」シ:「そんな言い方しなくっていいのにー。゜゜。(*pдq*)。゜゜。ワーン。」ダ:「でもあやまらないんだろ?!ホント自分勝手だよな。 『自分!自分!!自分!!!』だよな!少しはオレの気持ちを考えろ!」シ:「あやまる意味がわかんない~。゜゜。(*pдq*)。゜゜。私にあやまるコトを 押し付けるなんて、それこそ自分勝手じゃん~。ダンナこそ、そんなにスグにキレてちゃ ダンナに合わせられるヒトなんて世の中にいないよ~!」ダ:「泣きながらも反抗するなよ!あ~。マジカワイくね~!イライラする!!」シ:「スパゲティごときで必死になるダンナこそ、マジカッコ悪い~。゜゜。(*pдq*)。゜゜。」ダ:「わかったよ!オレたち合わないんだよ!一緒にいてもイライラするだけ!! もう出て行ってやる!」シ:「逃げりゃいいってモンじゃないでしょ~。じゃぁ私が出て行ってやる~!」ダ:「なんだよ、オレの勝手にやらせろよ!そんなにオマエも出て行きたいんだったら 2人で出て行きゃいいじゃん!」 (…以下、もう話のテーマを見失った夫婦のクダラナイケンカが延々つづく…。) 今文章で書いてみると…ホントにバカバカしいケンカなのですが…。当時の2人は必死でした…(´・ω・`)もうケンカの原因がスパゲティだったとかゆうのはそっちのけ。(ってゆうか、たぶん忘れてる。)お互いがお互いの感情に反応して、また感情をぶつけていたのでした(>ω<、) やっと仲直りできたのは2時間後…。それはそれは長丁場でした…(´-ω-`)ゲッソリ。 気をとりなおしてスパゲティ作りを再開しようとしたときには残っていた2割のスパゲティも乾燥してカピカピに。使いモノにならず…。 *。+゜☆゜+。*゜ その後ゴハンも無事食べ終わり、ユックリしてからご依頼のあったヒーリングをやろうと思ったのですが…。 うげげ。 スゴクエネルギーレベル落ちてます…(◎д◎υ)ちょっぴり引いちゃうくらい落ちてます…(◎д◎υ) こんなシズクじゃ人さまにヒーリングできません!あわてて瞑想をして自分を光で包み。自己ヒーリングをし。セージを焚きまくって部屋の浄化をし。なんだかよくわからないけどたくさんの存在さんたちを呼びまくり。納得のいく状態にもどるまでに、数時間かかりましたとさ☆ ケンカひとつでこんなに時間のムダになるのね…(´・ω・`)フゥ。おかげで本日シズクは寝不足気味♪ケンカはカラダに毒ですね! ☆おしまい☆
2006年09月14日
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最近「ダンナさんがスゴイ( ̄口 ̄∥)!スゴイ( ̄口 ̄∥)!!」と大絶賛の私ですが。 今日もダンナさんのスゴイ話です(シツコイ(´・ω・`)?) 日曜日にアデプト2を受け、エネルギーを流したり感じたりするのが楽しくて楽しくて仕方ない私。その実験台は…ヘーイ、YOU!そう。やっぱりダンナさん☆彼はシズクのオモチャなのです~(≧▽≦) 昨日の実験は「チャクラの調整」。 チャクラはそれぞれ7つの場所で、カラダの前後でまるい層になって回転しているそうです・*:・゚☆ 。ただしクラウンチャクラは天にむかって、ベースチャクラは地球にむかって回転しています。この2つのチャクラはデリケートで慣れてないヒトが調整するとキケンなので、私が習ったのはそれ以外の5つのチャクラの調整♪ チャクラを両手でまるく包むように感じながら、必要であれば光を入れていくのです。カラダには触れません。 *。+゜☆゜+。*゜ 先週からファイナルファンタジーにハマっているダンナさん。話しかけてもうわの空。その背中はスッカリ無防備です…チャーンスψ(*`ー´)ψウヒヒヒ。 そーっとダンナさんの後ろに近づき、静か~に座ったシズク。 「…ン?なに?オレになんか用σ(・ω・*)?」「ううん。ちょっとくっつきに来ただけぇ~☆・*:・゚(*´∀`*)・*:・゚☆ニコ。」「ふーん…。」 さて。うまく(?)ゴマかしたトコロで(*≧m≦*)サードアイチャクラから順番にチェック開始です。 …(`・ω・´)ウーン。(←真剣。)…。…。 あ。 第3チャクラがちょっと気になりますね~。光を入れてあげましょうね~☆←と、ココロの中で言ってる。 ウフフフ…(*´∀`*)楽しいー。↑手をまるくまわして動かしながら、チャクラに光を入れるシズク。わぁ。入ってる、入ってるぅ♪カラダに触れないから、バレなくていいね~♪ と、そのとき。 ∑(◎д◎υ)ノ ビクゥゥゥーーーン。(←注:ダンナさん) 「ななな、なにしたのっ。シズク(>ω<、)!」振りむいてビビってるダンナさん。「えっ。えっと、チャクラを少々…(´・ω・`)」「なんだよぅ。チャクラって…。ってゆうか、オレのおなかのなにかをまわしてるだろ~。まわってるよ~。なんだよぅ(>ω<、)」 Σ( ̄ロ ̄lll)ギョギョ!! ダンナさん…アナタって。 ススススゴイ~!ステキーステキーヾ(≧∇≦*)/キャーッ!!シズクがカラダにも触ってないのに。背後からコッソリやってるからまわしてるって知らないのに。ましてやチャクラが何たるかも知らないのに。なんでソコまで感じられるの~?! ダ:「ねぇってば~。シズク~。なにしたんだよぅ。」シ:「いいからいいから!ダンナ、アナタはステキすぎますっ。 ココはだまってシズクにまかせて(`・ω・´)!(←なにを?) 第2チャクラにもエネルギーが足りないから光を入れてあげるっ!」(←オニ。)ダ:「うぁ~。やめてよぅ。ぎゃー。おなかの下もまわってきてるよぅ。 気持ちワルイー(T▽T)」シ:「わぁ。イッパイ入っていってるぅ。カイカン…。+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。ウフフフ…。」 それはそれは楽しいひとときを過ごし、満足したシズクでした☆こんなに感度のよい実験台(=ダンナさん)がいて、私はシアワセモノかもしれない♪(まだダンナさんにチャクラの説明してない。)
2006年09月12日
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昨日、アデプト2を受けました。 私にとっては衝撃!Σ( ̄ロ ̄lll)ウヒャ。 → 納得!(`・ω・´)ウンウン。 → 感動!(o;ω;o)ウニャー。がイッパイの、激動の1日となりました。 「活きのいいピチピチのサカナ飼ってたでしょ?」ってほどに目からウロコが痛いくらい落ちすぎて、涙が出そうで出ません。(意味不明な表現…。) 光をたくさん受けとるってこうゆうコトだったのね・*:・゚☆受けとるにも与えるにも、どっちも格段に感度が上がりました♪シアワセとゆうか、満足とゆうか、希望とゆうか、祝福とゆうか。なんとも言えない楽しい気持ちです。+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。 うはぁ。おなかイッパイ…イッパイ…イッパイ…。(←エコーしている) コトバで表現してしまうと、シンプルになりすぎそうでもったいない(´・ω・`)このままの「うはぁ。」の感覚を、コトバ化せずに頭の中に刻んでおきます。 従いまして。ナゾを残したまま、今日の日記はコレでオシマイ☆
2006年09月11日
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私の会社では、シゴト中にラジオをずっとかけているのですが昨日流れてきたある歌がシズクのハートをゲッチュー♥ しーんとした社内。限界まで耐えたケド。耐え抜くつもりだったケド。 ももももうムリ。ブブーッ(*≧m≦*)とふきだしちゃいました☆ どうしよう。頭からはなれません。 「これってホメことば?」by ことばおじさんとアナウンサーズ 梅津さぁ~ん。ステキすぎますぅ~(o;ω;o)悶絶らぶぅ~♥
2006年09月09日
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ブルブルブル…。 昨日のお昼休み、ダンナさんからメールが届きました。 ---------------------------- From:ダンナさん 件名(non title)---------------------------- 今日養老さんの話を聞いて 帰るから遅くなる。---------------------------- …ヨウロウサンσ(・ω・*)? ---------------------------- From:シズク Re: ---------------------------- おじいちゃん?----------------------------↑それは長老ダロ(*`Д´)!…というツッコミもなく。 ---------------------------- From:ダンナさん Re:---------------------------- 「バカの壁」の人---------------------------- …(。-`ω´-)ンー。 ---------------------------- From:シズク Re:---------------------------- お笑い?---------------------------- …。…。返信ナシ。 ダンナさんに放置されたシズクは、お昼休み明けにシクシク泣きながら仕方なくひとりで「養老 バカの壁」でググってみたのでした(o;ω;o) ほぇ~っ(*゜0゜)…有名なのね。養老さん。「バカの壁」ベストセラーなのね。長老じゃないんだ…(´・ω・`)ガッカリ。へぇ…。やっぱり大企業はゲストもチガウなぁ(´・ω・`)…と弱小企業戦隊・シズクちゃんは思いました。 *。+゜☆゜+。*゜ その日の夜。23時過ぎにシゴトから帰って来たダンナさん。いつになくテンション高め☆ 「いやぁ。シズクに早く話してやりたくて、立ちこぎして帰って来たよーε=(。・`ω´・。)」↑自転車通勤者。 ソワソワソワソワ。 私がゴハンの支度をするのも待ちきれない様子。 「養老さんってさ、ゼンゼンスピリチュアルとかそうゆうんじゃないんだけどさ、でも言ってることって、シズクが普段言ってることとすーごく似てるんだよね。内容はすごくむずかしかったんだけど、すごく面白くて、オレ、まだ頭の中でぜんぶ咀嚼しきれてなくてさ、うまく話せないんだけど、シズクなら絶対理解できると思って、チャリこぎながらどう話そうかってずっと考えててさ、でも早くしゃべらないと忘れちゃうからドンドン話さなきゃ…ε=(。・`ω´・。)」 以下エンドレス☆学校から帰って来た小学生のコドモみたいでした(^ー^;) ゴハンを食べながら、 ダンナさんは養老さんから聞いた話の断片断片を私に話してくれました。 …たしかに。スピリチュアルにつながる話が満載~♪ムズカシイけどおもしろーい♪そうゆう話大好きー。+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。ワーイ。 このブログで説明するのはとてもムズカシイのでそこらへんは割愛しますが。←エーッ∑( ̄□ ̄ノ)チョットー。 食卓を囲み、ダンナさんが聞いてきた話の断片を私がつなぎ合わせて解説するという、ヘンな伝言ゲーム兼連想ゲームがはじまりました☆ 潜在意識について。集合意識について。宇宙について。ワンネスについて。直感について。思考の現実化について。 普段は冷めてる(?)ダンナさんと普段はヤル気のない(?)シズクの間でなんだか白熱したトークが繰り広げられ、気がつけば1時間半がすぎていました。 「すげーな。シズク。なんでそんなに理解できてんの??」 「ウーン(。-`ω´-)たぶん…。ダンナは頭がよすぎて、『感覚』じゃなくて『論理』で理解しようとするから時間がかかるんだとオモウ。頭をつかわないで、ノリで理解しようよ(*`・ω・´)ノ♪うまく説明できないケド…ダンナは情報を『言語』として前から順番に処理しながらインプットして、それをまた頭の中で『概念』に変換して、またまたそれを『言語』に変換してアウトプットしようとするでしょ?それより『概念』としてイッキにドバーっとインプットしたほうがラクじゃないσ(・´ω・`*)?」 「なんとなくわかる気がする…。オレはさぁ、『積み上げ型』なんだよ。底部に情報がたくさんあってそれを咀嚼しながらピラミッド状に積み上げて、頂上に結論を出すタイプなんだけど、シズクは『積み下ろし型』で直感っていう高い場所にたくさんの情報があって、逆ピラミッド状に結論を下ろしてこれるの。わかるかな~。」 「ワカルワカル~。ダンナ、今日はシズクのコトをバカにしないんだね~。スゴイ楽しい~(≧▽≦)ノ いやぁ、ユカイユカイ(≧▽≦)ノ キャハハ。」 …なんだか…。2人の会話がかみ合ってるのか、かみ合ってナイのかは別として。 最近のダンナさん、やっぱりヘン…(`・ω・´) 今までは私の話なんてマトモに聞いてくれなかったし「まったく不思議チャンだよなぁ…(´-ω-`) 」と冷たく悲しい目を私にむけてきてたのに…。 ここで一句。 ダンナさん、アナタも十分不思議チャン♪ こんなダンナさんの成長(?)をシズクは見守っていこうと思ったのでした(*≧m≦*)
2006年09月08日
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私のダンナさん。敬虔なクリスチャン(。-人-。)のせいなのかどうなのか。今までスピリチュアルなコトにまったく興味を示しませんでした。 私が 「この間夢の中で天使さんが出てきてね(≧▽≦)ノ 一緒に遊んでたら歌を歌ってくれてね(≧▽≦)ノ そんでね、そんでね…えっとね、えっとね…(≧▽≦)ノ ムハーッ。」と興奮しながら話をすると「へぇー。すごいねぇ。でも外であんまりそんな話すんなよ(・0・。)」とマンガを読みながら軽く受け流し。ウン…(´・ω・`)←テンション下がってションボリする私。 私が美輪さんと江原さんにいたく感銘を受けながら「オーラの泉」を一生懸命見ていると「テレビ借りていい?」とプレステのスイッチオン。あ。あのぅ…(o;ω;o)←ノーと言えない日本人・シズク。「ね、『太鼓の達人』いっしょにやらない?」あ。ヤルぅ…。私タタコン使っていい?(´・∀・`)←実は結構スキ。 私が台所で奇跡の水をみなさまに配るために、小さな容器に移しかえていると「シズクってそうゆう細かい作業好きだよね。よくやるよな~-y( ̄Д ̄)。oO○ プハーッ。」とタバコを吹かし。ゲホゲホっ。ねぇ、もうタバコやめれば~?(`・Д・´)←タバコ嫌い。 毎日そんなカンジの、とてもオトコマエなダンナさんなのです☆ でもね。私、知ってるんです*。+゜☆私が「ねぇー。ヒーリングしてあげようかー(*´∀`*)?」とたずねてみると「ウン。いいよー。(←テレビ見ながら)」抵抗はしません。どうやらイヤではないらしい。しかも。1.流しはじめて3分とたたないうちにイビキをはじめる(*_ _)zzZ 2.「ワー。なんかカラダじゅうがゾワゾワして気持ち悪い!もうやめて(>ω<、)!!」と叫ぶ3.「今日のは気持ちいいよ~。カラダをめぐって足先からぬけていってる(*´∀`*)」と喜ぶのいずれかの反応を示すアナタの感度のよさを♪ ほかにもね。私、知ってるんです*。+゜☆私がションボリ(´・ω・`)してると、「そうやって負のエネルギーを撒き散らしてるとね、まわりにも負の影響があるんだよ。自分もまわりも不幸になるんだよ。」と、ダレに教わったワケでもないのに、天然で「エネルギーの法則」を理解しているアナタのセンスのよさを♪ もしかして。ダンナさんのスピリチュアリティーのポテンシャリティーはベリーエクセレント(;`・д・`)??(意味不明)実は私よりもヒーラー向きなのかも…とジェラシー感じるコト多々です。 そんなダンナさんの様子が最近ヘン…σ(・ω・*)私がHPでヒーリングやアチューンメントをはじめたのを冷めた目で見ているのかと思いきや。「ヒーリングって伝授でできるようになるの?」と聞いてきたダンナさん。 エエッ。興味アッタノ…?∑( ̄□ ̄ノ) 少しだけレイキの説明をすると「よし。オレがシズクにヒーリングをやってやるよ(*´∀`*)♪」と言い出す始末。 「じゃぁアチューンメント受けてみちゃう(^ー^;)?」 「ううん。そんなモノなくてもオレはエネルギーを流せる(`・ω・´)」 そう言っておもむろに私の額に手をあてて「ウーン…(。-`ω´-)」←集中してるらしい。 …。 …。 …ん? ビクッ∑( ̄□ ̄ノ)ウソォ、本気で流れてきてるよ…(T▽T)ナゼ?まだ弱いケド…。 「ホラ、今流れてるじゃん!オレの足にエネルギーが動いてる感覚あるし、手からシズクに流れていってるのもわかるもん(*´∀`*)♪」←感覚もバッチリ。 初ヒーリングでココまでやっちゃう?まぢでスゴイ~…(T▽T) でもしばらくすると、流れてこなくなりました。私がアレ?と言おうとすると「アレ、プレステのコト考えはじめたら流れなくなっちゃった…(´・ω・`)」←ちゃんとわかってる。 ねぇダンナさんダンナさん。 アナタ、ナニモノデスカ(T▽T)? 「シズク、ちょっとオレにやってみて。オレのとどこが違うのか比べてみる。」と、私がダンナさんにエネルギーを流してあげると「うぉ~。来る来る!!やっぱりシズクはスゴイなぁ。イキナリでここまで流せるんだぁ。オレはまだまだだなぁ。」 だから…。 アナタ、ナニモノデスカってば…(T▽T) そんなスピリチュアルなコトを知らないくせにヒーラー向きなダンナさん。このまま放っておくには、あまりにもったいない☆ シズクはもっと、彼のポテンシャルを育てとうございます☆ でも、ダンナさんが私のやってるコトに興味を持ちはじめたのにはモーレツにビックリです(◎д◎υ) *。+゜☆゜+。*゜ そんなこんなで。フト思ったのが「ダンナさんが突然変わったのって全カルマ解除ワークの影響なのかな…。」ってコト。 私のカルマが浄化されて、私の周囲がなんとな~ぁく変化してる気がするのです*。+゜☆ 最初は自分を置いて、まわりがドンドン変わっていっちゃうような気がして(>ω<、)寂しかったし怖かったし不安になったコトもあったケド、でもジックリ観察すると私だって実はスゴク変化してるんだってば(*゜0゜)!って気づきました。 だって、なによりも、毎日がなんとなく楽しいんだもん♪ ソレに気づくと、とてもラクになりました(*´∀`*) なんだかよくわからないケド、ココロからガイドさんに感謝です・*:・゚☆ これからも私を導いてくださいね(*^-^*)
2006年09月07日
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1ヶ月ほど前にアフラニ・ファーティリティ・レイのアチューンメントを受けました。 アフラニさまとのコネクションは私にとって、思いがけないプレゼントのような。そんな体験でした(*´∀`*) 私はタマゴをあたためるお母さん鳥のように、その体験をテイネイに慎重に、ココロの奥でふぅんわり包んで、しばらくひとりで味わっていました・*:・゚☆ だけど今日。なんとなく私の中だけでその宝物を楽しんでいるのはスゴクもったいない気がしてきて、ブログでシェアしたいと思います☆ *。+゜☆゜+。*゜ アフラニさまは健康と繁栄の女神さまです。そして、赤ちゃんを授かりたい女性をサポートします。 「今スグ!」「なにがなんでも!」というワケじゃないケド。私もいつかはやっぱりママになりたいの(〃▽〃) ママになってコドモに「母の愛」を注ぎたいの(〃▽〃) そんな風に思っていました♪ アチューンメントがはじまると、スグにアフラニさまに出会えました。海のように大きな、どこまでも広がる雄~大なエネルギー(*´∀`*) アフラニさまを前にして、エネルギーを感じているうちに私は後頭部の根元あたりに固いブロックがあるコトに気づきました。 「カチカチだぁ。コレがあるから赤ちゃんが入ってこれないのね…(´・ω・`)」 私がアフラニさまに「このブロックを取ってください(>ω<、)」とお願いしようとしたのとほぼ同時に、アフラニさまは私の頭部にありったけの光を注いでくれました・*:・゚☆ カチカチだったブロックはみるみるパリパリと割れて砕けて、細かくなって落ちていきます。 すると突然。待ってましたっ!とばかりに、明らかに「異質」なエネルギーが私の頭頂から体内に入ってきました。うまく説明できないケド…σ(・´ω・`*)ウーン。 なまあったかぁ~い。スライミーな。トロォ~ンとした。たぷたぷぅ~んとした。濃~厚な。 そんな、とにかくヘンなエネルギー…。こんなエネルギーを感じたことはありませんでした(◎д◎υ)そのぬるいぬるいエネルギーは私の体をタポタポ~ォンと流れておなかにとどまりました。 「わ。コレ、ゼッタイ赤ちゃんだ(*゜0゜)!」 私がそう思ったとき、左のほうからアフラニさまの声が聞こえました。 「その命を生かしなさい・*:・゚☆ 」 …ええっ。ビ、ビックリ…。ハ、ハイっっ( ̄□ ̄;)!!生かしますぅ~。 そうしてアフラニさまは私の体に息を吹きかけたりやさしくゆすったりして、エネルギーを整えてくれたので私の体は心地よくゆらゆらと揺れました。 しばらくそうしたあと、アフラニさまは天へ帰っていきアチューンメントは終了しました*。+゜☆ *。+゜☆゜+。*゜ またまた「妄想じゃないの?」って言われればソウカモネー…(´・ω・`)としか返事できないケド…。 でも私と私のコドモは、もうつながってる♪エネルギー的にはもう親子になってる♪…そんなカンジです(*´∀`*) きっと今も私のまわりをウロウロして、この物質世界に生まれ出るタイミングと、そして私の魂がママとして十分に成長するのを待ってくれてるのかなぁと思います☆って何年かかるんだろ…(´・ω・`)ウーン。 あ。今、もしかしたら会話とかできるのカナ?こんどやってみよう(`・ω・´)ウンウン。
2006年09月06日
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先日、泉水さんからエーテリアルフラワーI・IIのアチューンメントを受けました。このアチューンメントを受けると、お手軽に自分でフラワーレメディを作るコトができるようになります♪ フラワーレメディ大好き☆お花大好き☆ だけど今まで受けてきた、天使さんや女神さまの人格のある(?)アチューンメントとちがってお花のアチューンメント…σ(・ω・*)?サテサテ、どんなアチューンメントになるのかしら~☆と興味津々、ドキドキワクワクの私でした。 *。+゜☆゜+。*゜ アチューンメント開始前から、私の足元にはお水のようなタプタプしたエネルギーがありました。そして開始の宣言をしたと同時に、そのお水のようなエネルギーが両足から私の体にトックントックンと入ってきたのです。 「あ。今、シズクはお花になってるんだぁ(*´∀`*)」 そう気づいた瞬間、私は自分の体が黄色い小さな野の花になっているビジョンを見ました。たんぽぽのように小さくてカワイくて、でもとても力強く元気よく、地中からお水を吸い上げています♪ そして、空からは雪結晶のような、六角形のクリスタルのような、小さく細かいキラキラがパラパラと降ってきて、葉っぱの形をした私の手の上に落ちていきます*。+゜☆見上げると、私の頭上には赤ちゃんの天使ちゃんと妖精さんたちが輪になってクルクルと回りながら、お花になっている私にジョウロでお水をあげていたのです♪ 「あめ~るな~♪あめ~るな~♪」(楽しい~♪問題ない~♪シアワセ~♪…みたいな意味…らしいです。) と天使ちゃんと妖精さんたちは歌を歌いながらとても楽しそう。キャーキャーと明るい笑い声が響いています。+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。 小さなカワイイオトモダチからたくさんのエネルギーをもらった私は「上を向こう!」と決心しました。すると…。そう決心すると同時に…。小さな黄色い野の花だった私は、突然、大きな大きな大輪のひまわりにも似たお花になりました☆ どこまでも広がっていくカンジ~。スゴク解放されたカンジ~。うひゃぁ。気持ちイイ~(*´∀`*) ドンドン広がった私はそのまま遠くへ行き、しばらくその心地よさを味わいました。でも最後は、私は私の体の中へもどり(もっと遊びたかったのに…半強制的に(>ω<、) )エネルギーはトックントックンと地面へ帰っていきました。 *。+゜☆゜+。*゜ お花のエネルギーって…お花に住む天使ちゃんと妖精さんたちのエネルギーだったのね…♪こんなにカワイイアチューンメントになるなんて、想像もしてなかったワァ☆・*:・゚(*´∀`*)・*:・゚☆ シアワセー。 アチューンメントの余韻をさんざん味わった私は、届いていた泉水さんからの感想メールを読みました。 まぁっ(*゜0゜)! キラキラとした波動のエネルギーで微細な粒子がたくさん見えていました。空から降ってきたばかりの純粋な雪の結晶のような美しいエネルギーを感じさせていただいていました。そして、シズク様のまわりには、たくさんのフェアリーたちと子供の天使が輪になって集まっていまして、まるでこのアチューンメントを祝福してくれているかのように歌ったり踊ったりしている姿が見えました。(泉水さんメールより・抜粋) しゅ ・ て ・ き … 。+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。 (訳:「素敵」) しゅてきシンクロにますますお花ラヴぅ♥になったシズクでした。 泉水さん、今回もステキなアチューンメントをアリガトウございました☆シズクはこれだけでゴハン3杯イケますよ!(意味不明)
2006年09月03日
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