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前にも書きましたが、私のダンナさんの家族(とゆうか、親戚一族ずらずら~っと全員)は
それはそれは敬虔すぎるクリスチャンです(。-人-。)
ダンナさんとの結婚の条件も
「クリスチャンになるコト(。-人-。)子供もクリスチャンにするコト(。-人-。)」
でした。
組織とか形式とか規律とかがニガテな自由人のシズクちゃん。
「イヤだぁ~~~ヽ(*`Д´)ノギャー!」
と暴れたいところをグっとこらえ(>ω<、)ウゥ。
おとなしく毎週日曜日の朝の礼拝に通っています(´・ω・`)
ダンナさん一族の問題児扱いされたくないしねっ。
いいヨメでいないとねっ(コトナカレ主義スイッチオン☆)
ただし。私がイヤなのは
「クリスチャンになりなさい。契約を結ばないと神さまから愛されない。」
と、「ヒトが作った」きまりを守るようにプレッシャーをかけられるコトであって(>ω<、)
聖書を読んだり、キリストさまを知ったり、牧師サンのお説教を聞いたりするコトは
キライじゃありません☆
ときどき
「ほぇ~~~(*゜0゜)」
と感心してしまうようなお話が聞けるコトもあります。
先日も牧師サンから「ほぇ~~~(*゜0゜)」なお話が聞けたので
書きとめておきます。
*。+゜☆゜+。*゜
みなさんの頭上にはいつも太陽さんがいます(;`・д・`)ウン。
太陽さんの光はどの人にも平等に、区別することなく、みなさんに
降り注いでいます(;`・д・`)ウンウン。
ある人が太陽さんに背を向けて歩んでゆくとどうなるでしょう。
進む先には自分の影があります( ̄□ ̄;)ハッ!
その人は一生自分の黒い影を踏みながら歩いていかなければ
なりません(*゜0゜)ホントダー。
ところがある日、その人は太陽さんに向かって歩きはじめることを知りました(;`・д・`)ウン。
するとどうなるでしょう。
太陽さんはいつもそこにありました( ̄□ ̄;)ハッ!
太陽さんはその人を区別なく照らし、その人はもう自分の影を踏んで
歩くことはなくなるのです(*゜0゜)ホントダー。
神さまと私たちの関係も同じです*。+゜☆
神さまはいつも私たちに区別なく、平等に惜しみない愛と光を
注いでくれています*。+゜☆
神さまに背を向けていれば、私たちは自分の過去を背負いながら
人生を暗闇の中で歩んでいかなくてはなりません(;`・д・`)ウンウン。
けれども神さまの存在を知り、神さまに向きあえば、私たちは
神さまからの愛をたくさん受けとって、光の中を永遠にすすむことが
できるのです☆.。.:*(*´∀`*).。.:*☆ホントダネー。
だから!(;`・д・`)ウン?
神さまに向きあうために!!(;`・д・`)ンン??
洗礼を受けてクリスチャンになるのです!(キッパリ)
…。
…(。-`ω´-)ンー。
牧師サン…最後のトコ、私にはワカンナイ…(o;ω;o)
ナゼ?
神さまの愛って平等じゃないのσ(・´ω・`*)?
クリスチャンにならないと、神さまに向き合っちゃダメなのσ(・´ω・`*)??
神さまってクリスチャンのヒトとそうじゃないヒトを区別するのσ(・´ω・`*)???
本気で悩みました。
こんがらがった頭のまま、そのコトをダンナさんに相談すると
「それはヘリクツっていうんだよ。シズクがクリスチャンになるのはムリだなぁ。
ガンコすぎるよ…(; ̄д ̄)=3ハァ。」
とため息をつかれました…。
そっかぁ。ガンコなんだ、私…(´・ω・`)ションボリ。
シズクちゃんが信仰心を持つ日は、果たして来るのでしょうか。
乞うご期待☆