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★放送 2019年10月〜12月★製作 WHITE FOX★あらすじ難度Sレベルの世界を救うことになった新米女神・リスタルテは、勇者として竜宮院聖哉を召喚する。チート級スキルを持ちながらも、慎重過ぎる性格のため中々先に進めない。慎重過ぎる聖哉に手を焼きつつ、なんとか先に進むうちにリスタルテも予想しなかった事実が明らかになっていき・・・★感想いわゆる『勇者』だとレベルはそこそこに敵を倒しながら強くなっていく・・・イメージを持っているかもしれないですが、本作では聖哉は万端の準備を整え、戦いに臨んでいきます。召喚したリスタルテも呆れるほどです。序盤はコミカルに物語が進みます。しかし終盤になるにつれ、聖哉がなぜここまで慎重なのか、伏線が回収されていきます。12話の1クールですがメリハリがあり、綺麗にまとまっているので見やすいオススメ作品です。
2021.11.30
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いよいよグラフをかくところまできました。微分後に極値を求めて、変曲点を出し、極限を求め・・・やることがたくさんあります。
2021.11.30
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変曲点の続きです。上に凸か下に凸か忘れそうです。(今日は忙しいので、1単元だけです。)
2021.11.30
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第7話『心を燃やせ。』見ました。猗窩座との戦いもついにクライマックス。傷を負いながらも諦めない杏寿郎。起死回生の一撃に臨みますが・・・感動シーンの連続でした。杏寿郎と炭治郎のやりとりについては共感する場面も多かったです。次週からは『遊郭編』が始まります。原作は一読していますが、アニメではどう描かれているか注目したいと思います。※1/26予約商品 【Blu-rayブルーレイ】テレビアニメ「鬼滅の刃」無限列車編 1【完全生産限定版】アニメイト特典付き
2021.11.29
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20話『妹侍女の生まれた日』見ました。第三王子・ザノバの登場により、窮地を脱したルーデウス。そしてリーリャとアイシャの再会。見どころたっぷりでした。まさか、ロキシー人形であそこまで話が膨らむとは・・・感服です。
2021.11.29
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今日は最大・最小問題と変曲点についてでした。下に凸、上に凸・・・覚えることがいっぱいです。
2021.11.29
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★放送2021年8月〜★製作SILVER LINK★あらすじジャヒー様は魔界でNo.2の実力者でしたが、ある日魔法少女によって魔界が滅ぼされてしまいます。ジャヒー様の力の源である魔石を失い、人間界に堕とされてしまいます。全てを失ったジャヒー様は魔界の復興を目指しますが・・・★感想人間界では無一文のスタートとなってしまったジャヒー様が孤軍奮闘する姿が描かれており、共感する部分も多かったです。人間界では大成功を収めているのに魔界ではジャヒー様の忠実な犬?になっているドMのドルチェなど、個性が強いキャラも多く飽きずに見ることができます。
2021.11.28
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前回に引き続き、最大値・最小値の問題です。導関数の符号をチェックするための式?の発見が数学Ⅱとは違う感じがしました。
2021.11.28
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9話見ました。点だった物語が線となってつながっていきます。9話で芽吹と夏凛が再会します。お互いの想いをぶつけ、勇者と防人である2人はそれぞれ来たる戦いに向け行動します。・・・というストーリーでした。正直、2期を見てない方には、なんのこっちゃと思えるかもしれないです。2期で回収されなかった伏線がどのように回収されるのか?注目です。
2021.11.27
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最大・最小問題に突入しました。計算量が多いです。
2021.11.27
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第7話見ました。今回は双葉と夏美の学生時代のエピソード。無難といえば、無難なのだけど・・・やっぱりいいですよね!クラスメイトにからかわれている双葉を助けようとする夏美や2人の絆が深まったりと見ていてほっこりする回でした。
2021.11.26
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今日も極値の求め方です。微分は慣れてきましたが、分数式になると条件のチェックが必要となり、やっかいそうでした。
2021.11.26
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【DVD】戦闘員、派遣します! Vol.1★放送2021年4月〜6月製作 J.C.STAFF★あらすじ悪の秘密結社『キサラギ』は世界征服の達成間近にいました。しかし、征服後に待つのは戦闘員のリストラが問題です。リストラ問題を解決するために戦闘員6号とキサラギ製アンドロイド、キサラギ=アリスが地球に似た惑星に飛ばされてしまいます。その未開の地で調査をすることになります。★原作者・暁なつめによるコメディアニメです。他の作品として『この素晴らしい世界に祝福を!』、『けものみち』があります。この作品も上の作品に負けないくらいギャグの要素が詰まっています。一見ろくでなしの戦闘員6号やマジメな戦士に見えるスノウが実は守銭奴だったり、キャラも一癖も二癖もあるキャラばかりでついつい笑ってしまいます。ボス戦も暁なつめテイストで正々堂々と戦うのではなく・・・(気になる方は本編をご覧ください。) コメディ好きな方はもちろん、ゆるく見ることができますのでオススメします。
2021.11.25
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極大値・極小値です。三角関数が入ってきてやや複雑な感じでした。何事にも積み重ねですね。
2021.11.25
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暇でしたので、先進めました。これで3分の2が終わりました。引き続き増減表です。
2021.11.24
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今日はブルーな気分ですが・・・法線と増減表を学びました。増減表は数学Ⅱ部分の復習でした。積み重ねは大事ですね。
2021.11.24
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紹介するアニメはデート・ア・ライブです。★放送第1期 2013年4月〜6月 製作 ALC PLUS+第2期 2014年4月〜6月 製作 プロダクションアイムズ第3期 2019年1月〜3月 製作 J.C.STAFF★内容空間震という大災害が見舞われる世界が舞台。空間震の発生は謎の生命体『精霊』の出現によるものでした。主人公の五河士道は妹の琴里から精霊をどうにかする方法として一つは武力による制圧、そしてもうひとつは『精霊』とデートをしてデレさせて、力を封印すること。地球を守るため、士道のデートが始まります。★見た感想アニメ版の3期まで見終わりました。戦闘ではなく、デートをしてデレさせる、発想が面白かったです。恋愛要素もありますが、コミカルな場面も多いので、ラブコメが苦手という方も見やすいかと思います。ただ他のレビューでもあった通り、1期が面白さのピークで2期以降は飽きてきます。(もちろん、面白い部分もありましたが。) 気になっている方は第1話を見て判断すればいいと思います。★ちなみに、2022年に第4期が放送されるようです。
2021.11.23
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今日も接線の方程式です。媒介変数まで出てくると手強い感じがします。
2021.11.23
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今日から過去に見たアニメ・映画でオススメ作品を紹介します。(今までの記事と重複する場合があります。)★タイトル今回は『プラスティック・メモリーズ』放送は2015年4月〜6人製作 アニプレックス★内容ギフティアと呼ばれるアンドロイドが実用化された世界。主人公・水柿ツカサは親のコネでギフティアの製造と管理をするSAI社に入社します。配属されたのはターミナルサービス課で、余命わずかとなったギフティア(余命が9年4ヶ月)の回収するのが主な業務です。ターミナルサービス課では、ギフティアとペアとなって業務をこなしていきます。ひょんなことクールはギフティア『アイラ』と組むことになります。アイラはベテランのはずだったのですが、ツカサとの初任務でミスを連発してしまい・・・★見た感想設定が実写映画『ブレードランナー』にそっくりだと思います。キャラデザインも良く、特にヒロインのアイラがかわいいと思いました。人間とギフティアが手を組んで余命間近のギフティアの回収に向かう、しかし手を組むギフティアは・・・アイラの『この仕事は報われない』。先が気になって一気見してました。重たい展開もありますが、ほのぼのとした場面もあり、13話の1クールなのでサクッと見れます。
2021.11.23
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第19話見ました。今回は、ルーデウスが妹アイシャと再会します。しかしヒトガミに本名を名乗るなと告げられます。アイシャは、ルーデウスが幼い頃から宝箱にロキシーのパンツを入れて後生大事にしていたことに軽蔑していたのでした。またまたやらかしルーデウスさんです。そしてロキシーが王宮にいるのを知って、会いに行きます。感動の再会とはいかず、王宮にいたのはロキシーではなく、パックスでした。ルーデウスはまた捕まってしまうのでした。成長したアイシャの登場やアイシャに痛いところをつっこまられてしまうルーデウスと笑える展開でした。ロキシーとの再会はいつになるのやら?次回も楽しみです。
2021.11.22
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第6話見ました。無限列車編の真のボス・猗窩座が登場しました。そして、猗窩座vs杏寿郎の戦いが始まります。ここから杏寿郎が活躍します。上弦の鬼だけあって桁違いに強いです。身体の再生の早さも尋常ではありません。ほぼ無敵です。次回であっという間に無限列車編が最終回を迎えます。その後は遊郭編が始まりますので、どう描かれるか楽しみです。
2021.11.22
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今日から新しい単元です。YouTubeとかでは有名かもしれない接点公式(特に接点t)でした。
2021.11.22
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昨日になりますが、『土竜の唄 FINAL』見てきました。3作目の今回で完結となる本作品。前作が正直微妙だっただけに,今回はFINALということでどうなるのだろうと思ったら、綺麗にまとまっていて良かったです。物語は、生田斗真演じる主人公、菊川玲二。警察官として勤務してところ、ある日潜入捜査官として極道組織『数奇矢会』に潜入して、薬を売り捌く会長『轟周宝』を逮捕すること。堤真一演じる日浦匡也と兄弟の契りを交わし、順調に組織の中枢に潜入していきます。ついに今作で轟周宝を確保すべく、玲ニが動きます。潜入捜査モノの作品というと、かなり暗い印象があるかと思いますが、この作品はギャグ要素が強いので、気軽に見ることができます。登場キャラもほとんどぶっ飛んでいます。ラストまで飽きずに見ることができました。笑っても泣いても今回でラスト。気になった人はぜひ映画館でご覧ください。
2021.11.22
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今日は媒介変数表示の微分でした。
2021.11.21
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第8話見ました。忘れないうちに感想を書きます。のわゆ編の最終話?でした。乃木若葉と高嶋友奈ははるかに手強いバーテックスと対峙することになります。2人は初めから精霊を呼びます。体のいたるところが傷だらけになっていく姿は今までのシリーズに比べて重めに描かれている気がしました。この戦いを最後に『勇者御記』は書き終わっていました。友奈も『勇者御記』を書いていましたが、全てを伝えることはできないと悟っていました。(大赦に検閲をされるため)友奈は夢の中で高嶋友奈に出会います。自分と瓜二つの人物に会う友奈は戸惑いながらも、さらっと重要なこと言う自分とそっくりの高嶋友奈に打ち解けていくようでした。最後に友奈は高嶋友奈から今受けている"祟り”を身代わってもいいと提案されます。しかし、友奈は拒否します。他人を不幸にさせたくない友奈の優しさが描かれていました。
2021.11.20
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今日はヘビーでした。疲れました。抽象度が高い問題でした。
2021.11.20
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本日から再会です。今日はn次導関数ということで、複数回微分するということでした。
2021.11.19
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本日はお休みします。ずっとロストジャッジメントをやっていて疲れました(笑)。明日から再会していきます。
2021.11.18
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ps4版ストーリーモードクリアしました。龍が如くシリーズが好きで、今作も購入しました。プレイし終わった感想としては・・・安定した面白さでした。最初は小さな事件から始まって、ストーリーが進むにつれて大きな事件へとつながっていく、伏線回収が見事でした。ストーリーとしては、木村拓哉演じる探偵・八神が学校のイジメ調査をする一方で、東京で痴漢事件の公判中に被告人から殺人があったと話し始めて・・・[オススメ点]・戦いのシーンがカッコいい。パターンも3タイプから選べるので、飽きずに楽しめると思います。・ストーリーがぐいっと引き込まれます。先が気になってしまいます。・キャラがカッコイイです。木村拓哉の他に山本耕史や玉木宏なども出演してます。[イマイチ点]・探偵モードとスティールモードはやや疲れます。スティールモードについては中断ポイントが少なく、最初からやり直さなければならない場面も・・・・アスレチックパートもやや面倒でした。全体的には面白い作品ですので、まだやっていない人はぜひプレイしてみてください。【中古】PS4ソフト LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶
2021.11.18
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合成関数の続きです。やや複雑でした。
2021.11.17
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字が見づらかったり、歪んでいる部分についてはごめんなさい。今日は指数と合成関数の微分です。慣れるまで時間がかかりそうです。演習をこなすことが大事なようです。
2021.11.16
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前回で黶夢の首を切った炭治郎。しかし、黶夢は既に列車と同化しており、とどめをさせなかったのです。黶夢が同化したことにより、列車の乗客を守りながら戦わなければなりません。炭治郎一人ではとても全ての列車を守りきれません。助けを求める炭治郎のもとに伊之助が現れます。同じくして、列車の中で戦う禰󠄀豆子のもとに善逸が助けに現れます。そして杏寿郎を目が覚めて参戦します。杏寿郎は瞬時に状況を読み取り炭治郎に指示します。炭治郎と伊之助は黶夢の首を探してます。伊之助により黶夢の首は先頭にあると確信します。黶夢の血気術にかかりながらも炭治郎と伊之助は黶夢の首を切り落とすのでした。杏寿郎の判断力は行動力の高さは素晴らしいと思います。こういう人が上司や先輩にいたら頼もしいのだろうと思う一幕でした。次の回ではあのキャラが登場するようです。
2021.11.15
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今回はロキシー回です。次の目的地に向かうルーデウス、ルイジェルド、エリスのデッドエンドの3人組。エリスとルーデウスは船酔いの真っ最中です。舞台は変わり、ロキシーたち一向は休憩をとっていました。仲間の勧めもあり、故郷に一度戻ることにしたロキシー。しかし浮かない顔をしています。ロキシーは故郷の人々に会います。しかし、ロキシーは彼らの言っていることが分かりません。実家に戻ると家族があたたかくロキシーを迎え入れてくれます。しかし、ロキシーはすぐ家を出ようとします。すると、母親は泣きはじめてしまいます。ロキシーは念話が使えないため、村の人達とコミュニケーションがとれず、異端者扱いされていました。ロキシーが村を飛び出したのは、自分が村にいることで両親を悲しませたくないと思ったからです。だが、自宅にある自分のぬいぐるみに気づき、母親を抱きしめます。改めて家族の絆を確認したロキシーでした。前回はルーデウスでしたが、今回はロキシーの家族物語でした。変わりもの感が強いロキシーでしたが(またそれもいいところですが・・・)、ロキシーが家族と再会することでまた違った一面を見れて良かったと思います。ルーデウスとの再会も期待します。
2021.11.15
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今日は指数・対数関数の微分でした。公式自体はシンプルでした。
2021.11.15
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新しい微分公式がどんどん登場します。整理しないとごちゃごちゃしそう・・・
2021.11.14
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7話見ました。今回ものわゆ編でした。ツラい展開が続きます。千景は、バーテックスではなく若葉に襲いかかります。若葉に高嶋友奈を取られたと思い込んでしまったのが決定的な理由でした。千景にとって友奈は大切な友達です。先の戦闘の後遺症で疑心暗鬼に陥った千景は若葉を憎むようになっていました。千景は若葉を追い詰めますが、神樹様に全ての能力を剥奪されます。もはやボロボロとなった千景に、バーテックスが襲ってきます。若葉が千景を守りますが、最後は千景が若葉を庇い命を落とします。その後、若葉たちは千景の実家に行きます。そこにはゴミが散乱しており、生活は破綻していました。千景の部屋も散らかったままでした。(6話で後遺症により、千景が部屋をめちゃくちゃにしています。)その中で若葉たち勇者メンバーが千景に贈った『卒業証書』を見つけました。千景は勇者メンバーを大事に思っていたのです。一方、大社では千景のことの真相を隠蔽し、バーテックスとの戦いで落命したと報じました。若葉は会見で真相を話し、千景は立派な勇者だったと訴えたのです。次のバーテックスは強敵であると神託を受けます。しかし残った勇者は乃木若葉と高嶋友奈の2人だけでした。(続く)千景が村で受けたイジメ、両親にも愛されなかった過去。そして、勇者になってから高嶋友奈や勇者メンバーとの出会い。彼女が守りたかったものは地位や名声ではなくて、愛だったのかもしれません。
2021.11.13
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今日から微分公式です。覚えることがメインになります。
2021.11.13
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アイスロード見てきました。地下に閉じ込められた作業員を救うため、リーアム・ニーソンが演じるトラックドライバーがアイスロード(氷の道)を走り抜けます。トラックでアイスロードを駆け抜ける前半部分と、後半はある陰謀が彼らに牙を剥きます。ストーリーは単純でわかりやすいです。後半はトラック版ワイルドスピードといった感じです。時間もそんな長くないので、サクッと見られます。
2021.11.13
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商品届きました。杜撰すぎる対応でしたが・・・あまり確認せずに買ってしまった自分にも責任があるので今回は購入します。★購入を検討されている方へ①届くのが本当に遅いです。遅れるメールとかも一切ありません。②商品自体に問題があるかも知れません。タグを確認したら、日本語として成立していませんでした。パチモンの可能性大です。ちゃんとしたメーカー品ならきちんとしているはずです。以上の点を考慮して、お買い物することをオススメします。(私はもう2度とこのサイトでは買いませんが・・・)
2021.11.13
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札幌公演行ってきました。人生初の生ライブです。席はかなり後ろの方で見づらかったですが、音が全然違いました。配信やライブビューイングと比べて会場の雰囲気も桁違いです。また機会があれば参戦したいです。(都合がつけば遠征もしたいのですが・・・)※RAISE A SUILEN・・・アニメ『バンドリ』からなるリアルバンドです。バンドリも紹介できたらします。
2021.11.12
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今日から微分法が始まりました。まずは定義の確認でした。
2021.11.12
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前回の続きから。天の神様の怒りにより祟られてしまう友奈。日常生活にも支障をきたします。胸が痛みだし、食べ物も受け付けず、意識が朦朧とします。友奈の異変に気づいた東郷は友奈の部屋をこっそり調べます。歴史辞典から『勇者御記』を見つけます。勇者部の5人は集まります。園子も真相に近づいていました。祟りにより自分にも危害を起こるの覚悟の上で『勇者御記』を読み始めます。友奈は前回(1期のラスト)で満開による散華で全ての体の機能を失っていたのです。そした失った体は戻ったのではなく、神樹様によってつくられた体だったのです。これを『御姿』といいます。さらに天の神様の怒りをかってしまったこと、真実を夏凛に話せず傷つけてしまったこと、自分の余命が少ないことなど、辛い胸の内が記されていました。しかし、解決策は見つからず時は過ぎていきます。ある日の通学途中に友奈は東郷に神樹様と結婚すると話します。ここで言う結婚とは、恋愛結婚などではなく、儀式を通じて生贄になるということです。勇者部に話しますが、案の定猛反対されます。話がまとまらずに最後は喧嘩別れをしてしまいます。そして、神樹様と結婚の儀式の日、天の神様が攻撃を仕掛けてきます。東郷、風、樹、園子、夏凛の5人は大赦より儀式が終わるまで敵を食い止めるように命じられます。大赦の命令は了承したもの、友奈を救うと大赦に反発します。勇者部の活躍もあり、友奈のところに向かう東郷。そこで妨害していたのは神樹様。東郷や過去の勇者たち?の協力を借りて、友奈は復活をして戦いに挑みます。友奈は天の神様を撃退します。ラストには神樹様が滅んでしまい、人類は限りあるもの生活していかなければなりません。しかし彼女らは勇者部の活躍に精を燃やすのでした。この勇者の章は伏線の回収が不十分だったため、意見が2分する箇所はなるべく記さないようにしました。伏線回収が不十分でありますが、十分に楽しめる作品です。ただ1期から見ないと面白さ半減です。3期のまとめは現在放送中のため、放送終了後になることを予めご了承ください。
2021.11.11
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勇者の章です。いつもの学校生活を楽しむ結城友奈、犬吠埼風、犬吠埼樹、三好夏凛、乃木園子の5人。ある日樹が家庭科の授業で作ったケーキを持ってきます。ケーキをみんなで食べますが、一切れ余ってしまいます。誰が残りを食べるか話をしているうちに違和感を感じる5人。5人のはずなのにケーキを6等分してしまう。そう、東郷美森の姿がありません。しかも5人の記憶のなかからも消えていたのです。園子曰く、東郷はめちゃくちゃびっくりするところにいるとのことで、5人は再度勇者になって東郷を助けに向かいます。友奈は東郷を助けます。東郷も帰ってきていつも通りの生活が戻る、そう思った矢先に友奈の身体に焼印の様なものが付きます。この焼印の様なものは東郷が本来受けるお役目を友奈が引き継いでしまったという証でした。これにより天の神様の怒りをかった友奈の体は蝕まれることになります。このことを5人に話そうとしますが、翌日5人とも不幸にあいます。(かぎを無くした、火傷した、など軽度なもの) 今度は風に相談しようとしますが、風が車に撥ねられてしまいます。誰かに相談すると相談を受けた者に不幸が訪れる、そう悟った友奈は・・・(続く)せっかく6人になっても不幸が続く。もうそろそろ幸せに過ごしてほしい。見ていてそう思いました。しかし解決の糸口は見つからず、友奈はある決断をします。
2021.11.11
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今日は関数の連続性、中間値の定理と聞き慣れない用語が出てきました。基礎から入るので、容易に理解することができました。極限の単位もこれでラストです。次回から微分法です。
2021.11.11
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わすゆの章の後半です。画像とは裏腹に辛いシーンが続きます。待ちに待った小学校の演奏。クラスメイトとはしゃいだり、バーベキューを楽しむ鷲尾須美と乃木園子、三ノ輪銀の3人。楽しい時間も束の間、バーテックスが襲いかかってきます。しかし、今回はバーテックスが2体で須美と園子は追い詰められてしまいます。2人を守るために銀は単騎でバーテックスに立ち向かいます。致命傷に近い傷を負いながらもバーテックスに戦いを挑む銀。なんとかバーテックス追い返し、倒れていた須美と園子は銀のところに向かいますが、既に銀は立ったまま息絶えてしまいます。悲しみにくれる須美と園子そして、クラスメイト。悲しんで時間もなく、またバーテックスが2人に牙を剥きます。撃退した2人は先生の車で戻ります。だが、悲しみで涙が溢れてしまいます。須美と園子の2人は元気を取り戻そうと縁日に向かいます。射撃を楽しんだり、焼きそばを食べたりと縁日を満喫するのでした。しかし、勇者を失ってしまった大社では新しい勇者システムが導入することを決定します。新しい勇者システムの詳細を知らされることなく、バーテックスが襲いかかってきます。今までで1番厳しい戦いになると悟った2人。その予想は的中します。追い詰められた2人は『満開』を発動させます。しかし2人は体の異変に気づきます。須美は足が動かず、園子は片目が見えません。さらに『満開』を使います。須美は武装が解除され倒れてしまい、園子は心臓が動いていないことに気づきます。そして外側の世界が既に滅んでしまっていること、勇者システムによって死ぬことがないことを知ってしまいます。園子は須美のところに向かいますが、須美は既に記憶を失ってしまい、園子のことがわかりません。全てを悟った園子は単騎でバーテックスに戦いを挑んでいくのでした。ここまでがわすゆの章のあらすじです。多少流れが前後しているかもしれません。ごめんなさい。冒頭でも書いたとおり辛いシーンが続きます。親友の銀の死、そして須美が記憶を失ってしまい、園子の大切にしていたものが全て失ったとき、それでもめげずに戦いに向かう園子に共感しました。次は勇者の章です。
2021.11.10
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今回から結城友奈は勇者である〜鷲尾須美の章〜です。舞台は1期の結城友奈の章から遡ること2年前。3人の勇者がいました。鷲尾須美、乃木園子、三ノ輪銀の3人です。授業中に突如バーテックスが襲いかかってきます。(この時3人以外の時は止まったままの状態です。)クラスは一緒でしたが殆ど面識がないため、上手く連携が取れません。初回は辛くも勝利します。2回目に至っては勝利したものの、ごり押しが目立つと先生にお叱りを受けます。強化合宿を行い、徐々に絆を深めていく3人。訓練とバーテックス退治に奮闘する3人に休暇の時間が与えられます。ショッピングに行ったり、新入生の出し物を準備したり、思い思いの時間を過ごす3人でしたが、幸せな時間は長く続きませんでした。1期では、乃木園子の話のみで語られなかった2年前の話です。特に日常を満喫するシーンでは、乃木園子がぶっ飛んでいたり、国防体操など笑えるシーンも多かったです。
2021.11.10
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極限の単位の終盤戦です。基礎から講義してもらえるので助かります。
2021.11.10
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②の続きからです。大量のバーテックスとともに現れた東郷。結界を破ったは彼女の仕業でした。実は園子より神樹さまがの結界の外側の真相、自分が過去に勇者であり、勇者システムにより大切な記憶を失ってしまったこと。そして東郷は結界の外を確認します。しかし、そこにあるのは滅んだ世界と無数のバーテックス。畳み掛けるように過去に倒したバーテックスが復活してまた襲いかかってくる。つまり勇者である彼女たちは、死ぬことができず、自分の体の機能を失いながらも何度も復活するバーテックスを倒し続けなければなりません。生き地獄と感じた東郷は神樹さまを倒して世界を滅ぼそうとしたのです。しかし、友奈たちの健闘でなんとか思い留めさせます。満開を使いながらもバーテックスを追い返した5人の身体はボロボロとなります。そして友奈は動かなくなってしまいます。あの手この手を尽くしますが友奈は固まったままです。しかし、東郷の悲痛の叫びによって意識を取り戻したのでした。(終)ラストは賛否両論があるようですが、ひとまとまりがついて良かったと思います。しかし、この友奈の状態が2期で彼女を苦しめことになります。2期の紹介はまた後日したいと思います。
2021.11.09
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今日から三角関数の極限に入りました。はさみうちの定理が主でした。
2021.11.09
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ついに、炭治郎が黶夢と対峙します。黶夢の血気術にハマってしまい、夢の中とは言え自害して目を覚まして戦う炭治郎の姿は胸震えるものがあります。黶夢の首を切った炭治郎は違和感に気づきます。既に黶夢は列車と一体化しており・・・今回も映画通りです。炭治郎が夢の中で自害して起きようとするときが映画版と違っていたように思いました。
2021.11.08
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