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楽しみにしていた映画の「ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ」が公開されたので見に行ってきました。個人的には、シーズン2のドラマ版ではゲーム内容(やルール)がわかりずらい部分があったのですが、映画版はルールなどはわかりやすくてよかったです。結末は普通っぽく感じましたが、全体として非常に楽しめました。楽しい映画でした。次は「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」みにいこうかな~と思ってます。ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
2010年03月20日
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決算書はここだけ読め!決算書の読み方を非常にわかりやすく書かれていて、いままで何のこっちゃわからず眺めていたものがずいぶん理解わかるようになった。中小企業診断士の勉強の際に暗記ものとして単に名称を覚えていた「売上総利益」「営業利益」「経常利益」「税引前当期純利益」「当期純利益」などもあまり意味を理解出来ていなかったが、この本を読むことによってすごくイメージできるようになった。実際の企業の「貸借対照表」や「損益計算書」を例にとっていたところがすごくわかりやすく、最終的な「当期純利益」などの目安など、ずいぶんわかりやすかった。私みたいに暗記ものとして思っている人はぜひ読んでみるといいのではないでしょうか・・・
2010年03月19日
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株ってどうなってるの?っていう素朴な疑問を前から持っていたのですが、図書館でなんとなく手にとり流し読み。【中古】【古本】平凡な大学生のボクがネット株で3億円稼いだ秘術教えます!/三村雄太株好き一家に生まれた著者がディトレーダーとして30万の資金を3億円まで増やしたお話。全く株の初心者の私ですが、専門的なことはあまり出てこなくてすんなり読めました。著者はゲーム要素が強いと思われているみたいですが、読んでみてイメージした株の売買はまさしくゲームっぽい感覚を持ち合わせているのではないかと感じました。ただ扱う金額が大きくなると、クリックのタイミングで数万円の差額が発生するという世界のようです。少し恐ろしそうな反面、やってみたいなと思わされる内容でした。仕手株というものが存在し、それは、仕手筋と呼ばれるトレーダーが作為的に株価をつり上げようとするようなものらしいのですが、初心者には手をつけにくいものらしいです。著書はこのような仕手株でも結構もうけられているみたいです。著者いわく、いかに負けをすくなくするかがポイントらしいです。損切りというらしいです。私はパチンコで負けが混んでくると、もうすぐ爆発するかもと淡い期待からさらに負けを増やすタイプなので、株には向いてないかなと思っています。なにはともあれ、株のことを全く知らない人にとっては結構わかりやすい内容なのではないかと思います。勉強になりました。
2010年03月12日
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個人的にすごくうれしい。メインマシンがMacなので、いままで、いちいちWindows立ち上げてIEで見てた。とりあえずサンプルは見れることを確認済み!でもfirefox3.6ではログインできない。(safari4.0ではログインは出来る)以下のトップページ上部にバナーがはってありました。NHKオンデマンド
2010年03月10日
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前から生命保険の見直しをしたいなと思っていたので、少し勉強もかねて読んでみました。生命保険のカラクリ考え方としては、「死亡・医療・貯金」の3つに分類して考える必要があるようです。「死亡保険」などは一定期間と一生涯を対象としたものがあり、一生涯の死亡保険の方が当然割高になるようです。私の周りでも子供が成人するまでの一定期間の死亡保険に入って、一生涯の保険は必要ないという方もおられるようです。ちなみに一定期間のものは、簡単にいうとかけすてタイプと貯蓄タイプがあるようです。「医療保険」に関しては、日本では公的な仕組みがしっかりしているので、それを補完するものとして考えるのが適切ということです。あまり知られていない「高額療養費制度」というものがあり、この制度で、自己負担額は実質10万円/月 程度になるようです。本文では、「医療保険は入っては行けない?!」という章立てで説明されています。この辺りをどう考えるかによって月額保険料もかなり変わってくるようです。「貯蓄」についてですが、本文にもありましたが、「貯金は出来ないけど保険なら払える」といったような心理があるようです。これは何となくわかるような気がします。私も「キャッシュバック」や「ボーナス」なんて言葉には弱く、保険をかけているだけで何年かするとまとまったお金がボーナスとしてもらえるというのはうれしいものです。冷静に考えれば、このようなおいしい話があるはずもなく、本書でも、あらかじめこれらの「ボーナス」分を余分に払っているだけということを改めて再認識されます。(そもそも頭の中では分かっているのですがなんとなく得した気分になってしまう・・・・)あと、そーなんだと思ったのが、著者も文中で述べられていますが、国家資格で一番難しいと思っていた司法試験よりもさらに難関のアクチュアリーという資格があるということでした。この本で、保険の仕組みを少しは理解することが出来たと思います。保険業界が抱えている問題やどういった部分に注意すべきかということを自分なりに考えることが出来る良書でした。さらに関連書籍などを検討して、今後の保険の見直しに役立てたいと思います。
2010年03月09日
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