俺の裏部屋

PR

×

カレンダー

2005.11.01
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類





こんばんは。
 人生、妥協しっぱなしの



俺どす。

バッファロー66、ポスターA




ええ、

  これ、知っての通り、証明写真
  のヒトコマでして、
   隣の女は誘拐した女ですね。
  クックックッ。大好きなワンシーンです。
  ギャロはパンツのCMしてましたね…。




    これ、について、

派手系 カラフル フルバックビキニ【メンズ】






    じゃ、なかった。

     こっちだった。

もっこふんどし(台形) 2重ガーゼ地紺







   …ふんどし。ですね?


  はい、それはまだ、俺が16歳のかわいい
 少年の頃でありました。
  ええ、実際、かわいかったのですが、

 待っておりました。

  で、剃毛する事になりました。

 例によって、脚を曲げなくても履ける
 ふんどしを着用して、ドキドキして待って
 おりました。


 二人きり。当時から年上の女性もウェルカム
 な俺ですから、その胸中察して下さいね。
 女の前で裸になるのは、すでに、初めて
 ではなかった俺な訳ですが…




毛を剃られてしまう。







という、不可思議な現実に、ある、倒錯
 した興奮を感じていたのを白状します。

  ええ、多感な少年でしたから、素直に
 体が…反応してしまう場合があります。


  看護婦さんが…まあ、別段、美人の方
 ではなかったんですが、30前後の方
 でしたが、寝巻きを脱がしてくれまして、
 ふんどしひとつの、あられもない姿に
 なった俺の下半身。天狗のお面のよう
 に突き出た、俺の異様なふんどし見て、
 さっと、視線を外しました。


  繊細な時期ですから、その仕草に
 非常に傷つきました。


 安全カミソリで脚先から、股の付け根
 まで、毛を剃るんです。

 すでに裸で、濡れたタオルであそこを
 隠して、剃られ放題にされちゃってる
 俺な訳でしたが、心は傷つきながらも、
 看護婦さんの様子を、じっと、観察
 しておりました。濡れた石鹸を、脚に
 なでつけて、その後、冷たいカミソリで
 肌をなぶられる。少年の俺は、その現実
 に息が出来ないくらい、シュールなエロス
 を感じておりました。


 あいっ。言いたいのは、ここからです。

  看護婦さんは股の近くまで剃って、
  濡れたタオルを気にしました。
  「それ、とってください」


   きつい、お言葉でした。


  …はい、いくら少年の俺であっても、
  タオル取らなくても剃れるであろう
  くらいは分かります。だって…
  ちxxの毛は、剃らなくても
  いいって聞いていたんですから。。

  …そん時、俺も、気づきました。

  あぁ、この人、俺が、まだ
  カチカチなの知ってる。
   …カチカチなの見たいんか?
  …誰にも見せらんない
これ、見たいんか??

  そっか、そうなの??
  だから、そんな事言ってんだ…。
  そうなんだそうなんだ…。。。


  看護婦さんは剃ってる最中なんで、
  顔の位置は、俺の腰のあたりに
  あるんですね…。


   俺、…なんか、もう、
  スキにしてくれ。って感じで
  濡れたタオルとりましたよ。
  ツンって、上向いたの、モロ
  見られた。氏にそうに恥ずかし
  のに…見られる事に…なんか
  …感じた。

  ええ、これが、ある意味のトラウマ?
  精神的な何かを、俺に植え付けた、
  ひとつの出来事だったのかもしれません。





   …で、
  何が言いたいの??
  って聞かれたら。

  クックックッ。

   …エヘッ。

  俺にも、わかんねぇや。




    失礼しまぁ~す♪





あは、あはははは。コメントしづらい?しづらい?あはは、しづらいしょ??だろねだろね。なんか、好き放題、書こうかなって思ったら、むちゃ、中途半端なもん書いてしまったよ~♪ぎゃはは。お久だし?ま、消さずにUPしよ♪これ、クリックでトップページにGOです。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005.11.01 23:14:29
コメント(6) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: