俺の裏部屋

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2005.11.08
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わて、 どす。

能面打ち(上)







ん?

怖い?…じゃ、はずすわ。


あらためて、

ちゃお♪







わし、じゃ。

ねじ式






なんかしら、メメクラゲに刺されて…

これから、母を思いながら妄想列車に乗って

産婦人科の女医にイケナイ事されながら

しりつしてもらう予定だ。









  で、これ見ておくれ。

【聞こえる!ごろ寝まくら】各面に穴を開けた形状だから、耳を圧迫することなく、テレビの音も...






これ、枕らしいんだわ。熟睡を求めて枕を

検索したら、こんなの見つけた。

穴が開いてるとこ耳あてると、

横になっても、TVの音が

聞こえるのがウリらしい。なるほど。

いくら??って、在庫ねーじゃん!!

予約したらいいのか?これ?

よく、わかんないやぁ僕。…よくわかんないから

僕の飼い猫この穴に押し込んで、

穴から顔出したとこ、かわいがって

あげたいのに…ざんねん。ついでに、

文章へん??おかしい?悪い。無理してる。鬱。










えー。次いってみよ。

はずかしいお仕事







はずかしいおしごとかぁ。

わしも、恥ずかしいお仕事した事あるわ。

いやぁ、あれは恥ずかしいよ。社会的に

みても恥ずかしいかもしれん。が、実際

わし自身恥ずかしくて、人に言いたく

なかった。平気な人もいるから、人って

面白いね。どれくらい恥ずかしいかって

いえば…。





急に外で腹が痛くなってきて、公衆トイレはなぜか全部、鍵が壊れてて、おまけにティッシュがなくて、腹押さえながらあきらめて、我慢の限界で、漏らすのがいやだから、ビルの間の不思議な空間見つけて、そこでパンツおろした瞬間、ありえない事に凶暴な犬が来て、うああって、下半身丸出しで必死で逃げたら車に跳ねられて、やじうまが集まってきた。



いやいや、こんな、非現実的な恥ずかしさじゃない。



少年の頃、誰にも見せられない、怪しいタイトルのエロ小説をキャップかぶり、変装してまで購入し、夜中に悶々として、それを読み、途中まで読んだ処に、ていねいにしおりを差して、ベッドと布団の間に隠す。次の日、帰ってくると自分の部屋がきれいに掃除されてるのに気づき驚愕。はっ!!と思ってベットの下に手を突っ込むと、あった!ハハニミツカッテナカッタ。誰にも見せられないエロ小説。安心して、開いてみると、しおりの場所がめちゃくちゃな場所だったりする。




ふ、でも、よく、考えると、その程度の

恥ずかしさだ。たいした事ねーな。

のうのうと、でけぇツラして生きてる

今の、俺の、じゃない…

わしの人生に比べたら、

かわいいもんだ。




また、明日になれば朝がきて、

夜が来るんですね。ええ、

俺ぁーーそれ、

楽しみにしてますょぅ。。。。





修行します。





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最終更新日  2005.11.08 13:29:09
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