短眠

短眠

短眠観!




短眠=健康

です。。短眠は根性だけやどうしてもそうしなければならない状態になればできるよになります。明日あさってまでに仕上げなければならないといったら私でも寝らずに仕上げようとすると思います。

しかし、それが一ヶ月、半年、一年、十年とつづくとどうなります?
簡単ですねちょっとしたストレスでも体に影響は出てきます。例えば腸の調子や抜け毛、肌などにます。ストレスといったらやっぱり失恋!このときはストレスが強すぎてうつにもなります。それが10年も続けば体も慣れはするだろうけどガタがきます。

私が望むところはそんなのではなく無理は極力少なくして、習慣化して活動時間を増やすことです。したいことが山ほどありますから!

そのためにはまず生きる日数を増やさなくてはならない、それはつまるところ毎日を健康に過ごすこと。健康健康ってもっと大事なものがあるだろって方もいると思いますが、健康は基礎です!体が快の状態のほうが何をするにしても楽しめますから。例えば二日酔いだと苦しくて勉強が実に入らないし彼女と遊んでても内心はやく寝たい・・って感じですから。

単なる精神的修行としてもいい効果は出ると思います。肉体的にも精神的にもつらいことをしてるわけですからそれをやったぶんだけ成長します。これは当然のことです。


あと時間が増えるというだけ。というかこれがあれば他は何もいらないといってもいいです。テレビ、本、人からの話を聞いていて共通しているのは人間最後に近づくにつれもっと生きたい、同時に死にたくないと強く思うことです。高校の古典の時間にも竹取物語?で不老不死の薬の話がでてくるし、古代のエジプトでは不老長寿の薬として水銀が飲まれていたというのを読んだことがあります。かなり前なので国名は自信がない^^

結局昔も今も考えることは一緒生きる、死にたくない。ということ


仏教でも発心といって死にたくないという気持ちを表す言葉を使ってあります。どうしようもない死を考え出すときヒトは自信がなくなりそれを何とかするために、こころの拠り所にするために発達したんじゃないんでしょうか?



だいぶ話がそれました。私も歴史の勉強をしてというか当然としてヒトは死ぬんだという事実を最近ぼんやりと感じるようになってきました。その気持ちが健康につながり、時間を増やしたいという思いが短眠につながっているんだと思います。



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