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愛犬チャングン君の伯父さんと遭遇 チャングンの実家のDNA証明書をお持ちでした。 左が伯父さんです。右は?若い愛人でしょうね ♪~♪~♪。 =晩餐会=(Friday night)assistantが携帯のカメラで撮りましたので、PC補正しても??です。 =マーメイド プリンセス=(夕方からなかなか日が沈みません)日の出時刻:4 時 34 分 日の入時刻:21 時 41 分 New mermaid sculputure outside Royal Library ==新しい人魚姫の人気は== 北欧各国の国旗~似てますね~間違えたら大変。北の国の特徴3~7月に咲く花たちが、5~7月の短期間にまとめて咲きます。 昨夕のMindfulness Meditationから、順調にスケジュールが進行しています。話の内容というよりも、話者がもつ強烈なオーラに感動しています。 デンマークの首都コペンハーゲン、Bella-centerで週末の金~日=講話+workshop♪♪♪全収入~チャリティーへ算入、特別茶話会も ==昼間、外温は20℃ですが・・・=デンマークの方々は夏ファッションでピクニック私は風が冷たく感じます~~~。 昼間20℃で初夏ファッション、馴染むのに時間が必要です。
2009.05.30

大聖堂や教会のStained glass確かに素敵ですが・・・窓枠越しの陽光の変化~素敵でした。彩度ではなく明度の世界の良さを感じました。 まもなく、みじかい夜のはじまりです。今週末はコペンハーゲンで・・・ 本日の写真は、ジュネーブから、同行している広報スタッフさんが撮りました。今回は120~150%が仕事で、カメラを持って自分で撮るわけにはいかず残念です。 涼しい(寒い)と走りやすそうです ♪~~♪~♪。
2009.05.28

今日は霧が晴れて奇岩群がはっきり見えました ♪♪♪ 海洋浸食の感じが日本の東尋坊に似ていると感じました。 以上加筆しました。=出かける前の週末= 大変~ソレイユ君が泥沼にハマった!(泥エステのCMではありません)自力脱出はできないと、Fairy-chan(娘)が呼びに来て駆けつけると、Top写真状態。何しろ体重が50kg近く、さらに泥の抵抗があるので無理やり引っ張りだすとソレイユ君の負担になるし・・・ 真上に抜いてから救出がBetter隣家ガーデンスタッフさんたちの手をお借りして、無事脱出草木染めならぬ、泥染め色になったソレイユ君何回かシャンプーをしないとこの色は抜けませんね。 最近、北極圏やシベリア大陸の氷河+雪解け水がユーラシア大陸・大地下水脈に流れ込んでジュネーブ湖(レマン湖)周辺でも地下水位が上昇気味。湖畔から、少なくとも100mは海抜が高いはずの我家バックヤードのはずれ、隣家、雑木林の湧水は潤沢で、小川の水量が増水、さらに小さい湧水(鉱泉水)が新に出現したり。 日曜日は、同時にサモエド三兄弟が在宅中で、子どもたちと遊んでいました。ソレイユ君は騒ぎを起こすまでは、野菜の苗を植えていたそばで、くつろいでいましたが。 いつも一緒のパージンチャン君は、湧水(鉱泉=18~20℃)で入浴中~人間が入るには冷たいのですが?パージンチャンは鉱泉が気持ちが良いようです ♪~♪~♪。では、パリス君は? バックヤードの外れに、見知らぬ犬が登場大人しそうなワンちゃんなのに、不安そうにManagerさんを振り返っていますね。実は、ゴールデンとボクサー系のmixture犬で、喧嘩早い? ==月曜日からDenmarkへ=コペンハーゲンで会議がありDenmarkへ。(Partner同伴義務の会議=Formaldinnerもあり)ついでに小1時間北でロケ中の、チャングン君を陣中お見舞い。<<チャ~ングン+チャ~ングン>>本来は、将軍=チャングンと発音するのが言語(ハングル)としては正しいのですが、朝鮮半島の北の先、千年以上前に住んでいた契丹族は、チャ~~ングンと発音します。私はチャングン君が小さい時からチャ~~ングンと呼んでいます。このところPapa Papaで騙されていたチャングン君ですが、私の声は遠くからでも~100%聞き分けられます。 managerさんと朝の散歩中だったチャングン君瞳が潤んで見えました。Partnerと私も涙ぐんでしまいました。この写真は同行広報スタッフさんの撮影です。 ==27日16時半 加筆==今夜はFormal dinnerです。スピーチもあり、これから英仏のヴォイストレーナ先生に指導してもらいます♪♪♪コメントの返事、ちょっと遅くなります ♪♪♪
2009.05.26

別ブログoriginalに近いsizeで写真が楽しめます♪のぞいてみてください クリックで飛びます時差なしでも、昼間の時間が違うと、時差ボケになる? デンマークにいるチャングン君+マネージャーさん==いつまで昼間なのだろう?懐疑的なchangun君= =昼の時間が長すぎ、眠れず機嫌が悪いのかな=(ロケ撮影時間が長いゾ!) NET-TVで話をしていると、昼間の長さが2時間違うせいか時差ボケ???Geneva(Swiss) 日の出時刻:5 時 53 分 日の入時刻:21 時 11 分 Copenhagen(DMK)日の出時刻:4 時 44 分 日の入時刻:21 時 29 分 6月はもっと差が大きくなります。以上デンマークのmanagerさんからの写真です。ライ麦の育ちが少し遅い感じ~~これから長い日照時間で6月には収穫かな。==こちらはPartnerが気入った素朴な素朴な聖母マリア様== 近くにサンチャゴへの巡礼路があり+十字軍街道もあるからでしょうか♪♪♪ ==お遊び時間のBella-chan==週末、子供たちも加わり、Bella-chan訓練お休みお気に入りの小枝に固執するBella-chan タワシの一種もお気に入りです。ブラシングをしたBella-chanPARIS-Vogueに掲載された写真を撮った方が mademoiselle・Vogueを訪ねて合流Bella-chanの撮り方をアドバイスしてくれました。 私の撮り方と好みが違い・・・美しい姿の強調方は理解できましたが、もっと、ナマで生き生きした写真が好きです ♪~♪~♪。
2009.05.24

=昼間30℃=これがスイスなのか? 猛暑~ヨーロッパ全体が熱波と思いきや欧州内陸部のスイスジュネーブ~ローザンヌにスポットで熱波が来襲 初夏の緑+お花で ♪~♪~♪。 Lausanneから西北西へで1時間ドライブ再教育中のドーベルマン-Bellaちゃんの訓練地へ超心配顔のPartnerと出かけました。農業用ひまわり畑がたくさん目につきました。ライ麦畑の連作防止用のひまわり畑も多数見かけます。 ちょっと寄り道して、フランス国境側へうっかり~得意のフクロウの鳴き声の真似を~黒い生物体が私たちの方向へ殺到=給餌の合図と酷似 ♪~♪~♪。ロバ+馬+山羊が合体したみたいな~まだ、子供の黒い山羊でした。これまた旧約聖書?に出てきそうな動物ですね。 <あ、やっと見慣れた羊たちが~目的地の牧場に到着>初春に生まれた羊たちが、こんなに大きくなっていました ♪♪♪サテこの牧場は、愛犬パリス君のマネージャさんの実家です。ひまわり畑(オイル搾取用)から、ここまで、ご一族で所有されています。再訓練中のドーベルマンのBellaちゃんは、第2段階で牧羊犬のトレーニングへ正確には入り口でウロウロ中でした。 Bellaちゃんを平然と見下げる、羊グループの若手リーダー。強いワンちゃんであると、自分を認知してくれないので、Bellaちゃんは戸惑っています(君は羊! 私は牧羊犬ヨ~~と言いたいのかも) =薪集めの訓練= 最初、張り切りすぎで最後は猛暑もあり、めげていました~Keep on!実は疲れたふりでした~どうも悪知恵は一人前のようです。=まだ9ヶ月の幼犬ですので、道草も得意=(手抜きも大切なトレーニングかも?)ネズミかな? モグラかな? =牧場にいる異種動物との交際も大切な訓練= =子羊たちに顔を売って~なめられない準備?==馬の耳に念仏~幼犬は好奇心が先になりやすいですね=相手が話を聞いてくれるか、の判断が大切です。
2009.05.23

我家(ローザンヌ)へ戻ったら初夏 スイスで一番海抜が低い、ジュネーブ湖(=レマン湖)エリアは4年前、こちらに住むようになってから、夏は暑い、というか6月+7月が暑く 8月は冷夏、9月以降は冷秋のパターンが続いています。北イタリアで陽光がキツイなと感じていたら~我家へ戻ったら今週の昼間は27℃まで上昇(朝晩は15~10℃までさがります)温度が上昇する割には雲が多く変わりやすい1日です。季節が良くなると湖上はヨットでにぎわいます。 対岸の仏領のヨットですね ♪♪♪ 我家から数分車山側へ初夏の動物?モグラなどを捕食する動物が出現。軽井沢にいるのとは違う種類で、尻尾が長い ♪♪♪= Weasel=(イタチ系) 餌付けされているのか~逃げません??ジュネーブ州やヴォー州(Lausanne)では野生動物をペットにするのは禁じられています。 さらに数分車山側へ ==ポピー?畑== 夜なべ仕事の途中にブログアップ ♪♪♪ 良き気分転換に ♪♪♪ と書きつつ、少し寝ますね ♪~♪~♪。 別ブログ大きな写真を掲載中のぞいてみてください クリックで飛びます
2009.05.21

国が変われば~雄牛変幻ヴァイキング風ファッションのデンマークの雄牛(OXE)。今回の共演者だって?managerさんがデンマークからレポートしてくれましたが~本当かな両耳にタッグが付いているので、牧場所属のOXですね。 カンバックまでの道のりを含めプロダクション社長+調教師+マネージャー+撮影スタッフさんらからのレポート+写真を再構成して、本日のブログにしました。 ==チャングン君 仕事復帰==3週間ほど前尾骨と尻尾軟骨を痛めたチャングン君Bella-chanとのトラブルを克服し、元気にカンバックです。 治療中はジュネーブのプロダクション所有のapartmentに隠遁ドーベルマン以外は~Welcome・Welcomeベランダから周囲をチェックあれ~~まずい××××××だいぶお年を召し、頑固そうだな~でも、分別があるかも ♪♪♪予定より早く、デンマーク入りし、なまった体のトレーニング新緑の香りがローザンヌより、ずっと強く感じる。(短い夏の北国の特徴かも) 昼間でも15℃前後で、ローザンヌより確実に寒い仏語や英語で指示する声が、なぜかデンマーク訛りに聞こえてしまう?=すぐ覚えたデンマーク語=Hej ! (ハイ)==「やあ」 Hejsa ! (ハイサ)==「やあ」 Hvordan går det? (ヴォアダン ゴー デ)==「どう調子は」Hav en god dag ! (ヘ イン ゴ デイ)==「よい一日を」Tak(ターク)===「ありがとう」きれいな野原が多い ♪♪♪ 朝5時前に明るくなり、21時半ごろまで明るい日の出時刻:4 時 52 分 日の入時刻:21 時 20 分(サマータイム実施中)時差はジュネーブと同じ、JST-7時間です。 別ブログ大きな写真を掲載中のぞいてみてください クリックで飛びます
2009.05.19

<加筆>チャングン君、Denmark遠征中は別ブログのぞいてみてください クリックで飛びます Bella-chanの再訓練は、Lausanneからで1時間強パリス君のmanagerさんそう、あのお嬢様=mademoiselle・Vogueさんのご実家です。(♪♪♪ 愛称 です)今日のブログは、Paris君とコモ湖まで来てくれた、mademoiselle・Vogueさんが届けてくれた写真と、お話をもとに構成しました。 フランス国境に近く、ジュラ山系で写真のような環境です。(写真=mademoiselle・Vogueさんが撮りました)=Hawthorn(セイヨウサンザシ)==中世から大きな農場+牧場をお持ちです==(スイスは山国といわれますが~~高原の平地が意外に多い)愛馬を走らせた後は、必ずCool-down。動いた後のクールダウンは体にプラスです。 ==従順さを感じさせるBellaの良い表情=(初めて我家の来たころの表情です) チャングン君に飛びかかり、尾骨+尻尾にダメージその当時の仮マネージャーさんに怒られ、逆上、Backyardから飛び出し~~隣家の雑木林で大暴れ?あの大暴れから3週間再訓練中です(retraining)Bella-chanは、自らもケガをしてしまいした。(狼爪欠損)ドーベルマン犬種断耳+断尾や狼爪切除は、米国+日本ではいまだに行われていますが、スイスや欧州の良識ある国では、施術を法律で禁じています。動物を人間のエゴ(趣味嗜好)で手術し、ショードックとして形状を競わせたりするのは、動物虐待、そのものです。 <Rééduquer(再訓練)>生後8カ月まで前飼主さんの下で、超甘やかされて育てられていたので、思い通りにならないと、大暴れする習性があるとの診断です。<人間のキレルに相当するのかも???>興奮すると大きな耳が悪魔立ち!未だにカッとなるとこの形相で、再訓練担当の調教師さんからNoir-ange=Black-angel(意味は黒い天使=悪魔デス)overflowする水を飲むのは難しく、いらだったようです。Rééduquer(水盤から直接飲むのはダメと教え~忍耐力+ルールを守ることを教える)Rééduquerケガ(狼爪欠損)保護グローブが煩わしいBella-chanPatience Patience Patience =次の段階=牧羊犬訓練に入ります。羊たちの面倒をみるには優しさ+根気+体力が必要です~Bella-chanに期待!目的意識がある訓練で、楽しさ(やる気)を感じるそうです。 今週中に陣中お見舞いへ私とPartnerでBella-chanを応援に行きます。fieldが非常に美しい季節-楽しみです ♪♪♪ 本日の写真は、すべてmademoiselle・Vogueさんが撮りました。彼女は10~20代はcamera-womanでした。(さすが!私の好みの撮り方デス)今は、professional-trainerの受験勉強中です。
2009.05.18

コモ湖奥地にあるCS女史の別荘から見える夕陽。奥地とは下の地図で緑の三角形の頂点エリアです。すぐ目の前にスイス国境とオーストリアへ連なる山系があります。~イタリアン・アルプス~富士山よりずっと高い、4千m クラスの山々の南斜面です。南斜面なのでスイス側の北面より、数段雪が少なく感じます。写真:左遠方に見える山々はスイス領です。山々からの雪解け水+地下水脈の水位変動もあり、湖の端ですと波の押し寄せが結構みられますね。 大きな「サルの腰掛風キノコ」です。中国漢方なら超高価でしょうね~採取すれば勿論、厳罰です。CS女史さんがお花を老母のために ♪~♪~♪。 老母もビックリ==ヨダレ君(Soleil君)== 氷のプールお願いします~~氷氷CS女史がお風呂代わりに水浴びをさせようとしたら~~口にたまった唾液がとめどなく~ワンちゃん達は体温を下げるためにハァハァやっているのですが、西シベリアが故郷で氷点下40℃まで耐えれるソレイユ君~暑さは超苦手20℃を越したり、陽光が強いと ハァハァハァでは追いつきません。日陰で腹ばいになり、じっと暑さが通り過ぎるのを待ちます。 ==ヨダレ君(Soleil君)== (夏場は日に何回か口内をstaffさんらが漱いでくれています) =パージンチャン君(=pa-jixg-chan)の特技=枕=Pillowです ♪♪♪普通の枕=40歳以下のLady-Welcome足枕=70歳以上のLady-Yohkoso 不思議に夢の中で日本語を理解しているparjixgchan君 ==最後にソレイユ君が社会道徳の規範を?==どんなに、のどが渇いていても、並んだ順に飲みましょう ♪~♪~♪。 (ソレイユ君はよそ者ですので、CS女史宅のルールに従います) ~以下は先住民族のお話です~(私の本業のジャンルですので、ジュネーブの資料からの引用が含まれます)==イタリア・コモ湖~スイス~オーストリア==コモ湖一帯には、今から8千年前古代ケルト系先住民族が今のスイスから移住してきて語学的には(ラディン語をしゃべる)"ラディン人"と呼ばれる人々が暮らしていました ♪~♪~♪。 人々はアルプス山系を中心に生活し、現在のスイス~イタリア~オーストリアの国々へ広がり活動しています。文献的なものとしては紀元前5世紀ごろの資料に、「レーティ民族(Reti)」として記録に残っていて、当時は、ローマ帝国やゲルマン族の侵略をさかんに受けました。侵略を受けるたびに1/8づつ文化特性が失われると言われ、 数百万の先住の民が、いまでは3万人弱となり、この山系(3、4カ国)で暮らしています。
2009.05.17

夕陽を浴びるミラノ大聖堂500万人のカトリック信者がいる世界最大の司教区(=ミラノ大司教区)首都大司教の司教座聖堂があります。 超スロー速度でシャッターを・・・。素朴な祈りをささげる空間も、当然あります ♪♪♪。 コモ湖のvillaから40分のところに、大都市(ミラノ)があります。歴史と文化があるイタリアですが、ミラノは第2次大戦で連合軍の猛爆撃を受けていて、デザインが古くても大半は、終戦後建てられた近代建築です。ショッピングアーケードも一見、歴史を感じますが50年程度。 老母や子供たちは、観光にあまり抵抗がありませんが私やPartnerは、人ごみが好きでないので・・・。観光より、コモ湖のVillaで過ごす時間が好きです。 =パリで仕事中だったパリス君が合流= 某雑誌の撮影だったようです。Parisのスタジオからですと 高速道路表示でも850kmもあり、ジュネーブからの3倍の距離ですね。manager役のmademoiselleさんに感謝。道中好きな鉱泉水をのむパリス君(硬水で腸の浄化効果があります♪♪♪)managerさんのこの車は、パリス君以外は乗れません ==Who? Who?==何年前のソレイユ君? 50kg近くあるソレイユ君が小さく見えるのは目の錯覚です。写真左のイモ科の植物(観葉)が非常に大きいからです。大型観葉植物でビルの中で見たことがある気がします。実は、昨日から、コモ湖の奥地にあるCS女史の別荘に、ソレイユ君とパージンチャン君が来ています。老母が好きなのは、ソレイユ+パージンチャンコンビだと聞いた、CS女史のアシスタントさんが 車で迎えに行ってくれました♪♪♪=いま、パージンチャン君なにしてるの~~yoga(ヨガ)= 子犬時代にソレイユ君の自閉症を治すために派遣されたTherapy-doctor ギャピー先生も得意だったポーズ。これは芸ではなく~自然のポーズです。今朝は外気温が8℃と久々に10℃以下になり、平年の寒さが戻ってきました。昼間は陽光さえあれば~サングラスが必要ですね。老母は活動的なのでコモ湖だけでは退屈しています♪♪♪
2009.05.15

母の日の週末から北東イタリアのコモ湖へ来ています。高い山々に囲まれ、上の地図で西北西方向にあるレマン湖半のローザンヌやジュネーブより、総じて海抜が高く夏は避暑地~冬はしっかり雪が積り~氷点下を楽しめます。ここ数日昼は22~26℃と初夏の気温ですが、朝晩は10℃前後です。 <コモ湖~フェリー網> 大型のフェリーが航行しているので、車も一緒に移動できます。Top写真のような珍しい山羊さんなど自然とふれあえます。歩いて湖畔を一周するには、フェリーを乗り継ぎ10日間ほどかけるのが一般的です霧が多いのは高地の湖畔の特徴ですね。砦跡の展望台朝方あった霧も風が出れば、午後は必ず晴れるようです。 ==夕方~一雨あるかも====NET-TVシステムのおかげで==スケジュール調整を仕切っているスタッフから、NET会議の要請です。休暇中でも緊急性がある会議を、より分けてくれ会議をセットしてくれます~いちいち、ジュネーブに戻らず顔を見ながら話せるので助かります ♪♪♪会議のお共に・・・breakfast
2009.05.13

イタリアが誇る歴史ある保養地=コモ湖ミラノ北部、北イタリアのスイスとの国境の間にアルプスを背にした自然豊かな湖水地域があります。この一体には幾つもの美しい湖畔スポットがあり、それを代表するのがコモ湖コモ湖は長さ46キロ、最大幅が4.3キロの大きな湖(レマン湖は周囲長=167km 最大幅=13.8km)ミラノから電車で30分ほどです。ミラノへは、欧州主要都市からで1時間以内です。(Genevaからは25分程度) ==歴史の香りを感じるコモ湖==コモ湖の歴史は古く、シーザーやローマ皇帝といったイタリアの君主たち、ヨーロッパ各国の王室や、大富豪などによって愛され続けてきた気品のある観光地です=13~16世紀の建物が多く今でも使われています。多くのパトロンに招かれて有名な詩人や画家もここを訪れ、その美しき湖畔の姿を表現し、描いています。 ==滞在中のvillaのTerrace restaurant==<客入れ前=Villa広報写真を使用させていただきました>昨日5/10は、母の日で=老母(86)とPartner(3?)の二人プレゼントいろいろいただきました。お近くに別荘をお持ちのカメラマンCS女史が作ったbouquetです。私がイメージオーダーした白いTulipと赤いRoseのbouquet。子どもたちはお手伝いし、chocolate味が好きな老母(=祖母)のためにケーキを作りました。Lausanneから老母担当で同行してくれたお手伝いさんが大活躍したようですね ♪♪♪<歳の数だけお花を並べるつもりだった、という噂??> 別ブログのぞいてみてください クリックで飛びます
2009.05.11

基本的に東京に住んでいる私の老母(86歳)昨年に続きローザンヌへやって来ました。今年は観光よりも、秋までローザンヌで暮らすことを重点にした、過ごし方を予定しています。しかし、とりあえず母の日の週末は、どこかへ・・・というより北イタリアのコモ湖をリクエストされていました。北イタリアのコモ湖は、昨年から、サモエド3兄弟のソレイユ君とパージンチャン君が写真集撮影で何度もお世話になっている、CS女史の別荘があります。ローザンヌ(ジュネーブ)~コモ湖(ミラノ)間、マッターフォルンやモンブランの上空を越える飛行ルート300km弱=東京~名古屋より近距離です。ルフトハンザの子会社が、不定期便(週末commuter)を飛ばしています。12~16人乗りの小型ジェット==我家8名様ご一行コモ湖上空の遊覧飛行付でcharterにしてもらいました。 イタリアの都市==教会を中心した町づくりが基本ですね。 かつての王族・貴族の館がVillaになっています。ハイヤー代わりに湖上ボートを使うことができます♪~♪♪♪ Terraceに遊びに来た猫チャン=貴族系DNAでしょうかね ♪♪♪Villa ownerの飼い猫チャン(Caesar君) ==母の日==carnationより、薔薇の花が好きな老母にVillaのOwnerさんから、薔薇が贈られます♪~♪~。
2009.05.09

我家から20分にある自家用機の空港です。写真選択をJuniorに任せ、Dinner・Partyへ戻って見たら?隣家馬場で預かってもらっているFairy-chanの愛馬 6歳からポニーの乗馬クラブで練習中で~そろそろ、ポニーからホースへ。 藤棚でなく自然に匍匐(ほふく)させた藤の花==木立シャクナゲ==今月末だったか~欧州大学対抗があるのかな?未だに馴染めない、10℃台での裸日光浴スタイルを連想。夕方~迷子犬出現で大騒ぎ~病気持ちの印象皮膚病多々の迷子の親子~通報により保護されましたが・・・病気で捨てられた?親犬にICタッグが付けられていれば~飼い主は即逮捕です~牧場(酪農)が近いと即、撃ち殺されていたかも。 別ブログのぞいてみてください クリックで飛びます
2009.05.08

フランス国境に近いスイス・ヴォー州Jurr山系絶滅危惧種のフクロウ。日本の祝日に合わせたわけではありませんが~ 海外遠征が多く、親子の会話時間の足りなさを指摘されている、Private School校長先生のご配慮週末+α、通学日を休みLausanneの我家で子どもたちを過ごさせていただきました。フランス国境に近いJurr山系にある愛犬サモエド三兄弟の実家の牧場+農場+訓練所へ大型車に3台に分乗という大所帯で移動 ローザヌから北へ60分+αでスイスで一番大きい湖=ヌーシャテル湖レマン湖の方が大きいのですが、一部がフランス領にカウントされます。<途中の道で、哲学している? 幼いロバに出会いました>Papa! 家で飼えないかな? Junior+Fairy-chanの連合軍が発言。<我家にはキャラが暗いな~で逃げました>~ちょっと寄り道~幼いロバちゃんたちのコンテスト?みたいでした。=君が優勝だよ?かな=(耳を絞り気味で=不安がっていますね~飼い主がいない?)<fieldが見えてきました~目的地のそばです> <到着=昼寝をしている猫君の鼻先を???ネズミが>猫君の視線がより先を見てますが?より大物が???Fairy-chanが撮った写真を、PCの大きな画面でチェックしたら偶然写っていた場面です~撮影でも、こんな場面撮れません。ネズミに気付いていたら「キャー」ですね。=今の時期、自然界は出産+子育てラッシュ=生まれたばかりでヨロヨロと歩きはじめました ♪♪♪母羊はどこでしょうか?空き家は無い?=双子だったのかもしれません= ==今回の1番の目的~フクロウの赤ちゃん==欧州絶滅危惧種で、愛犬の実家は特別飼育センターの指定を受けています。さすが猛禽類~カメラを威嚇しました。=自然界へ戻すので生餌で育てられています=本日はカメラマン多数我家=私+ジュニア+Fairy-chan家庭教師さん+愛犬のマネージャーさん3名猫君とネズミの写真=もうすぐ9歳の娘のデジカメに偶然写ってました。 別ブログはフクロウ特集ですのぞいてみてください クリックで飛びます
2009.05.05

レマン湖(=ジュネーブ湖)朝方は分厚い雲がおおっていましたが~~ 雲のフィルターを通し、春の陽光が穏やかに差し込んできました。穏やかな陽光は、心が休まります。===パリス君(Paris) 帰宅===ジュラ山系にある中世のお邸での撮影を終え、我家に戻りました。お邸=パリス君のmanagerさん(mademoiselle-san)のお宅。=胡桃の実をあげたら撮影OK ♪♪♪=ローザンヌのリス軽井沢のリスとちょっと違いますね。欧州リスは、数種類の交配種が多く、特定の純血種は??ですね。お馴染のmademoiselleさんの趣味ですね!パリス君~ポーズの取り方が女性ぽっく見えます。mademoiselleさんの影響大です。 我家のBackyardのはずれに出現した湧水の池です。シベリアの永久凍土や氷河がとけ、地下水位が上昇したせいだと言われています。 水質の鉱泉度が高いところを石を積み上げてもらい露天風呂風にしました。今日は水温が高めでした ♪♪♪シベリアからの冷たい水が届くのは真夏です。 パリス君とリスの写真は、娘(Fairy-chan)がcompact デジカメで撮りました。 別ブログのぞいてみてください クリックで飛びます
2009.05.04

ジュネーブ湖(=レマン湖)世界の多くの人がレマン湖と呼ぶ湖は、地元では、ジュネーブ湖と呼ばれケースが多いです。160Kmの周囲長がある大きな三日月型の湖ですが、40%はフランス領にあり、スイスで一番大きい湖ではありません。(1番大きな湖は、ジュネーブから80分にあるノシャテル湖) <エントランス フロアー> 新型インフルエンザでお馴染のWHOジュネーブの国連欧州本部の敷地と地続きのスペースにWHO(=世界保健機構)があります。<ロゴ> <オブジェ> 日没(20時半)後の静けさ=ジェット噴水を遠望 本日(金曜日)はphase up の announceはありませんでした。 別ブログ=WHOのぞいてみてください クリックで飛びます
2009.05.02

いま、深夜3時半ですが・・・昨昼間、点滴中爆睡してしまい時差が??日本時間で??? Jet d'Eau=Jet Fountainジュネーブは、やっぱりジェット噴水ですね。(スカット 元気を)ジュネーブ湖(=レマン湖)の西南端の湖面に設置された噴水140m~160mの高さに豪快に吹き上げる水。湖水のカクハン効果(湖水浄化)があります。 レベル5にあげられた新型インフルエンザの対策は、WHOだけでなく、人権(UNOHCA)や人道(UNHCR)など他の国際機関も連動して協力します。私自身は、上海以来、リンパ節が腫れ気味で、微熱が続き体調が???<実は休養願いを申請中でした>漢方や鍼灸でだましだましでしたが・・・。骨の癌と共生し、仕事を続けているのである程度は仕方がないのですが・・・腎臓+肝臓が悲鳴を。 しかし、Genevaに戻れば、もう大丈夫です。ホームドクターの指示で、複数の免疫力支援の点滴をしていただき、だいぶ気分が良くなりました。 1週間ぐらい支援活動をしてから、完全休養に入ります。日本はGW中の海外との接触(特に韓国と中国)後、帰国ラッシュ後、10日間が勝負ですね。中国は、国益優先でWHOの協力連携枠外ですが・・・国際協調をしてほしい~国際協力をしてほしいですね。せめて、情報を公開してほしいです。先ほど日本人にも感染者が出たようです(JST・5日0時過ぎ) <<加筆しますね>>先ほどローザンヌの我家へもどりました。(日本とは+7時間の時差があります) 一昨日まで日本いたときの印象では、弱毒性ということで、軽視されている感じでした。しかし、このまま弱毒性でも、普通のinfluenzaよりも感染力が高く 国益情報が管制されている、人口が多い中国の実態が分からず?アジア圏の流行が?です。人口が多い国があと10日間ぐらいでどうなるか・・・菌が変異したり、他の病気と合体など・・・いろいろな可能性があります。新型の菌が発見されなくても、十分な治療をしましょう。日本は、GW中がポイント、観光客が海外で菌と接触、後の推移を・・・今後の流れが変わりそうです。<<予防第一です、皆さま、お気を付けください>> 昨日昼間~Genevaに疎開中のチャングン君をJuniorとFairy-chanを連れ、迎えに行きました♪♪~♪~♪。 ===ぱっぱっぱぱぱ===<あ、本物のパパだ・・・いつもNET-TVでワンワン会話でしたが・・・>Papaの帰国に合わせてHair-cutしたチャングン君<早速~私が大好きな疾走を披露してくれました♪♪♪>空中姿勢=前後の足がどれか? 良くわかりませんね。このあと、チャングン君、大興奮で大変でした。犬インフルエンザだったらどうするんだ!???実は2週間前にChangun君は新インフルエンザのワクチンを自主的に飲んだそうで~~。実は鉱泉水の湧水で、チャングン君の好物。(美容に効果あり?お通じが良好になる♪♪♪) 別ブログ=WHOのぞいてみてください クリックで飛びます
2009.05.01
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