
バックヤードのはずれの雪だまりに=突然出現した "リス君"
雑木林の中での半冬眠から抜け出して、
餌を求めてこのところ出没します。
巣箱の餌
(ひまわりの種) がこぼれているのでしょうか・・・。
(意図的に誰かが蒔いたかもしれませんね)

==マドモアゼル ヴォーグ ==
先日の
チャングン君とパリス君のスタッフさんの意見相違事件
話し合い+++ののしり合い![]()
(結構迫力がありました~お互いに 本音トークで結果好し
)
チャングン君のStaffさんは、
trainerとして、Top-classの資格と育成実績を持つ20代の女性。
パリス君Staffさんは、
福祉財団Volunteerで、公的資格は持っていない30代の女性。
立場が全然違うので、考え方が違うのも当然ですね。
後者は有名な一族のお嬢様で、
愛称はVogue(ヴォーグ)
前にマドモアゼルと付けたり、後ろにParisと付けて呼ばれています。
10代の時、Vogue PARISに写真モデルで出たことがあるのが由来です。
madamか?mademoiselleか?
このニュアンスの違いは、フランス語圏地域によって異なりますが
ジュネーブでは、はっきりしていて、
自立した女性をマドモアゼルと呼ぶのは???です。
但し、ヴォーグさんは、
超えたお嬢様
(transcend-mademoiselle) ですから
仕事ぶりを"mademoiselle"と揶揄されても動じません。
♪♪♪ 私の人生は楽しくを大切に ♪♪♪
シャンソンの台詞(verse)のように美しく口ずさみます。
パリス君が昨秋、
彼女にはじめて会った時の写真を見つけました。

僕に乗らないでね![]()
最近、パリス君が女性ポクなったのは、昨秋からmanagerをしている
彼女の影響が大だと感じます。
パリス君の名前の由来は、
ギリシャ神話の美貴公子Parisですので、それもいいかなと感じています。
さて~~
撮影日が延期になった某有名雑誌のカメラマンさんが
今日の昼間に~
いくつかsnapでパリス君を撮ってくれました ♪♪♪
Vogue PARIS 風 スナップ
鼻が乾き気味で、本調子の1歩手前かな
serious!
の注文には、口を結んで笑顔は見せず・・・


鼻の乾き以外にも、舌が荒れていますね。
出発時、エンジン音がフェリーの船体にブルブルブルと響き~
不安になり~~耳を後ろに絞りました。
え?動くの~~
いつまで待たせるんだよ~~
今日は本チャンの撮影はない?
~この状態はシャンテ行動の前兆、ヤバシ~
これまた昨秋、レマン湖畔で彼女が教えたchanterの写真を発見

歌えるサモエド犬で売り出せるのではと、当時は錯覚いたしました
※本日のパリス君の写真~何枚かプロカメラマンさんのsnapです。
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