
♪~♪~♪ 朝霧が残ったフィールド ♪~♪~♪
隣家の野原~大戦前はポロをするfieldだったそうです。
私たちをついてこられているか!確認するパージンチャン君
冬の北イタリアCS女史の山荘での撮影時を思い出しました。
Soleil君とParjixgchan君は、人間への思いやりがあります。
(2千年以上続く、古代サモエド犬のDNAを感じます)

冬の朝の散歩~あとに続く人間を心配げに見るソレイユ君
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古代サモエド犬は、
スピッツ系が交配された現在の小型サモエド犬よりはるかに大きく、
西シベリアなどの北極圏で先住民samoyed族と暮らしていました。
=Top写真=

驚いたことに
ソレイユ君とパージンチャン君、鹿に気づきながら通り過ぎて行きました。
共に暮らし生きる
![]()
チャングン君やBella-chanだったら大騒ぎですね。
けたたましく吠えるでしょう。![]()
昨夜の少数民族+先住民族の集いで、
グリーンランドでお世話になった、chiefと再会。
フクロウの鳴き声の再指導受けたり(狼と共存する知恵)
古代先住民族の話から、古代犬の話へ・・・。
愛犬サモエドの話となり~
愛犬たちの実家でもある、Jura-DNA研究所やwhite狼研究所
で働く、先住民+少数民族の方々の話題で盛り上がりました。

緑の太線=ジュラ山脈 (Massif du Jura)
フランス、ドイツとの国境沿いに長さ約230km、
幅約60km
で生息する鹿がなぜ?60~80~100km離れた我家の周辺に出没
ジュラという言葉は、ケルト語=
森を意味します。
ローザンヌがあるヴォー州=森の州と呼ばれています。
(スイスでもジュネーブ州とヴォー州が一番森林密度が高い)
産業革命以降、
スイスでも近代化という名の下、森林破壊が徐々に進んでいました。
ドイツ・ナチの強欲で悪辣な侵略戦争後、
一貫した
森林植樹・育樹が継続され、昔の良好な森林レベルに近づき、
森から森へ動物の道が形成されつつある
との~
緑の領域に切れ目がなくなりつつある、という素晴らしい話です。
これは先日、迷い鹿の親子を保護したスタッフさんからの ウケウリ
です。
先日のデンマークの仕事を差配してくれた弁護士PDさん
昨夜の集いに出席されていました(支援者=高額支援寄付者)
==デンマークでの面白い写真==
弁護士さんのassistantさんが
私が部屋でジュネーブとやり取りしている間
cottage中庭で撮られたものです。
性格が優しいことで知られるyellowラブ犬とお相撲?
Denmark滞在中 公的な撮影以外、
公的場所ではじめて、リードをはずしてもらった。
下の写真が先で、
頭を押さえられたチャングン君がやり返そうとしたのが上の写真
イエローラブが耳を絞っていますので、真剣な対応
(高さを相手に合わせるため中腰で=イエローラブの優しさ)
==Paris君==
やっとナイアガラに行っている証拠写真が入りました ♪~♪~♪。
スイス・ローザンヌと同じぐらいの気温のようです ♪♪♪

ポチ~よろしくお願いします。
今日は出番がありませんでした(もぐら狩りに出たようです)
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