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このごろの私の心境です。これからどうなるんだろう。先の見えない迷路に迷い込んだような今日この頃、出口の明るい日差しは見えてくるんだろうか?どうせ過ごすなら、笑って楽しく過ごした方がいいに決まっているわかっているけど、やりきれない。父母を思うとき、不安だけがのしかかる。
2003年02月27日
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今話題の中高年のアイドル。CDが売れてるそうだ。確かにおもしろい。言いにくいことをズバズバ、ポンポン話す。聞いた後はなぜか、すっきりする。愛情も感じられる話し方に皆引き込まれる。第一生命の川柳を聞いてるようだ。暗い話題の世の中こそ、きみまろさんが必要とされる。大いに笑おう!
2003年02月21日
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今日は、盛岡の友達との約束の日。久々に再会したが、つい昨日会ったばかりのように、話しが弾んだひとりは、3月いっぱいで、息子さんの居る、神奈川へ引越し。しばらく会えないので、食事会をかねて、お別れ会となった。20数年間盛岡で、お店を頑張ってきた彼女にエールを送りました同じ女性として、自立してる彼女には、良い刺激を与えてもらいました。彼女の強さを思うと、まだまだだなと思う私。しばらく、会えないけど、今度は私たちが遊びに行くからね。友達の輪つながりで、同窓会実現させるぞう!
2003年02月18日
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岩手に生まれて、?十年になるが、初めて蘇民祭なる奇祭を見た。まさか、初めからすっぽんっぽんだなんて、知らなかった。男衆がふんどし姿で、蘇民袋を奪い合う壮絶な戦い。ハプニングでふんどし落ちて、ポロリと出るものと思っていたので、最初から堂々と裸になるなんて・・・(ラッキー!)お祭りなので、このときとばかり、自信?たっぷりに出していた。川で体清めたので、皆美しく見えたのは、気のせい?けっこう若い女の子も来ていたのが、以外だった。そして、いよいよ奮奪戦に入ってすぐのハプニング!若い女性が、境内から押し出されて、下のコンクリートへ、投げ出されてしまった。「きゃ~!」と言う悲鳴(多分、彼女の声)頭から血が出てるが、意識はある。しばらくして、救急車で運ばれました。私が近くで見ていたら、落とされたかもしれない(怖い~)金曜の夜10時から土曜日の朝方までの、まさに幻想的なお祭りでした。
2003年02月10日
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検査のため、8時半に予約してたんだけど、終わったのが12時半。なんで、病院はいつも混んでるんだろう。予約してても、エコーやら、採血、栄養指導、診察と続けば、午前中はかかるものらしい。待つ時間の長いこと、診てもらうのは数分間なのにね。あれじゃ、具合い悪くなくて行ってても、具合い悪くなる。病院に行って思ったことは、老人が多い。これから、ますます老人が増えていくので、待ち時間の使い方を工夫できないものか?図書室があったり、音楽の部屋があったり、映画(娯楽になるね)を見たり出来る病院なら、待ち時間も楽しめるはず。そして、胸に付けておいた発信機で、自分の番をお知らせしてもらう、なんてのはどうだろう?そのうち、家で、診察してもらう時代が来ると思うけど。楽しい病院通いになる時代がくればいいな~!?(私の時にはね)
2003年02月05日
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ドライブかねて、車を走らせていたら、ふと目に留まった博物館。こんなところにあるなんて、今まで、気にも留めていなかった。閉館時間、間際の4時過ぎに入館。受付の方が「5時までどうぞ」と言ってくれたので、嬉しかった。ある模型を見ていたら、館長さんらしき方が近づいて来て、「どちらから、お見えになりましたか?」と言う。それから、延々と丁寧に説明して頂いた。1200年前の歴史のロマンに浸った一日になった。
2003年02月03日
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