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四日目のつづき。そんなこんなで作成したギルドだったが。 中の人「例の計画を実行に・・と言いたいとこだが、 なんせ調べず作っちまったもんで、色々穴があって涙目だw 全鯖全ギルドのギルマスさん達は本当にえらいと思うぞ。」 3rd「ノ!ノ! ぁたしギルマスするbbbbwwwwwww」 中の人「ちょww引っ込んでろ 殴りってかゆとりテイマがwww おい 何とか言ってくれ 作った二人w」 ユーリ「え? 別にいいんじゃない?」 セージ「やる気になってくれたんだな 兄さん嬉しいよ」 中の人「Σ(゚Д゚;)?! そ・・・そうだった・・お前ら二人3rdに甘いんだった・・・!」 3rd「>w<b」 中の人「>w<b じゃねーよ! お前ら冷静に・・・ そうだ、もう一人の意見も聞かないとダメじゃないか。 ヒース召還!!」 ヒース「生きててすみません」 中の人「ちょw ボロボロだなお前・・・キャラ変わってるぞ」 それでお前の意見は?」 ヒース「イカの分際でくじらに求婚してすみません 海の底で待ってたとか構ってちゃんですみません」 中の人「おまwwwロマサガ2ネタも大概にしろよwwwww」 ユーリ「ってことで、はい。」 3rd「ゃったーwwwwww ><bbbb☆」 中の人「あああああ!!キャwラw崩w壊wwヽ(^o^)ノwww ていうかユーリ・・ せっかく中の人がだな、永遠のメインキャラに活躍する場をだな」 ユーリ「じゃあセージ。そっちもがんばるのよっ」 セージ「15日間待ってるぜユーリ」 中の人「え・・それ何? なんでセージもギルマスついてんの? 中の人聞いてないよ?」 セージ「祭りの始まりだな!!」 ユーリ「ゲームシステム使い切るわよ!!」 3rd「みんなG戦楽しむぉ!!><b」――てなわけでG戦を楽しむための期間限定ギルドが始動しました。そのうちセージが街で叫ぶので遊んでやってください。以後の情報は専用HPにて。(※トラブルも予想されますので、このギルドに関してヒースはノータッチです。 要するにローエンには一切迷惑かけたくないのでご承知おきを!)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 五日目・終了レポート 収穫したもの:ギルドもう一個 SpecialThanks:うっちさん(ポタ出しPTついでにクエ受けさせてもらった) わんちーさん(君すげぇよw 友情パワーだよw) GのP倒し隊さん(ラストPT救いの神 しかも超親切)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 中の人「お前ら 中の人をおいてくなー!!!><」
2009.05.26
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三日目のつづき。ベスペンさんの紹介状を手に入れたユーリ。あとはアウグのジャキドさんとハノブのクレルさんからの紹介状が必要だ。 中の人「さて、これは一人でできるから、サクッと頼むぞ ユーリ」 ユーリ「セージ 移動セット貸して」 セージ「任せろ! 足と背はともかく首と腰と手と すべて俺のフローラルな香りつき!!!!!」 ユーリ「・・・やっぱりシャープあるから いらない」 セージ「・・・・!!!!!」アウグスタハノブ三人からの紹介状を集めたぞ!(棒読み) ユーリ「なにこのサクッと手抜きブログ・・・私けっこう走ったのに」 中の人「許せ。フォト使用残量が3M切ってヤバいのだ。 さっさとギルド作成行ってくれ ユーリたん」 セージ「たん って呼ぶな俺も呼んだことないのに! だが待てよ・・ また誰かに頼んで3人以上のPT作るんだろ ユーリたん」 ユーリ「インタービット」 セージ「すいません orz ・・・何の話だっけ・・・ああ、 その人までギルド強制加入15日になっちまうぜ?」 中の人「すると 自キャラ3人でまかなうしかないのか」 3rd「σ^w^」 中の人「いや、でも、ヒースは絶対いやがるし・・・」 3rd「σ^w^」 セージ「それ以前に中の人、初日にあいつ異次元に放り込んだろ。 ・・・俺たちちょっと元ネタ的にトラウマなんすけど」 3rd「σ^w^」 中の人「うむ。オアイーブ的にすまん。 だが困ったな・・使えるキャラが誰もいn」 3rd「ぁーーーたーーーしーーーーーσ(>Д
2009.05.25
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二日目のつづき。そんなわけで、うっかり主役交代してしまったユーリ。 ユーリ「ねー クエスト欄足りないんだけど パスィバルの指輪キャンセルしていいでしょ?」 中の人「・・・とんでもないクエ持ってたな」 セージ「おう、それ俺も持ってっからいいぜユーリ」 中の人「お前もかい!!!」 ※「パスィバルの指輪」=クエレザこと、防御2%つきレザリンをもらえる。 受けられるLv上限はあるが、クエ達成時に継続を断らなければキープ可。 鯖初期において2万G前後で取引された、1st時代の貴重な収入源。 ユーリ「ねー 苗木クエは」 中の人「わかった!消せ!もう何も言うな!」 ※「失われた苗木」 =防御10%セトリンをもらえるが手間のかかるマゾクエ。 要するにNPCクエ大好きだった中の人。クエスト欄が4つも埋まってしまった。メインクエはキャンセルできないから、実質1個以外のクエは持ってられない。いざ冒険の旅に出発!(指輪が欲しかったので怒っている)古都ベスペンさんに話を聞き、レッドアイ研究所に向かいます。 セージ「赤目秘密か。なつかしいよな!w」 ユーリ「なにそれ?」 セージ「・・・!!!?」 中の人「あ、ホレ、ユーリは廃人で促成栽培だから」 ※「廃人」=今でいう「アライコープス」のPT狩り。 セージ「ジェネレーションギャップTUEEEEE」対象MOBを狩ってみるが ユーリ「ねー これ狩っても落ちない」 セージ「ラカスさんが言ってたろ。PT組まねーとダメなんだぜw」 一旦古都に戻ってついでに俺とデートs」※逆ナン セージ「ふ・・フリーダムだな ユーリ・・・」あ いた ユーリ「」 中の人「展開早ぇ!! ほれみろセージと大違い」 セージ「たまたまだ たまたま! 魁莉さんがいい人だったんだ!」 ユーリ「あれ・・・」 中の人「なんでだ? 一人じゃないんだが」 セージ「そのうち出るんじゃね?」 ユーリ「・・・ん?」凡ミスてなわけで、クエ達成! ※必要条件:同MAPに二人以上、黒オチなし、イベントリに空き ユーリ「紫鯖もまだまだ捨てたもんじゃないわね・・・」楽しい。手に入れたイフリィトの心臓をベスペンさんに。 ユーリ「さぁ どうぞ召し上がれっ」 セージ「えっ それ食うって話だったか?!」 中の人「かくしてベスペンさんの紹介状をGET! これにて三日目・終了!」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 三日目・終了レポート 収穫したもの:ベスペンさんの紹介状 SpecialThanks:魁莉さん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2009.05.24
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一日目のつづき。ギルドクエを受ける場所を聞き、ブルンネンギルド連合に向かったセージ。ところがぎっちょん セージ「ってことは俺のほかに2人、 しかもギルド無所属でLv50以上がいないとダメなのか?!」協力者を募ります もちろんしーんなんだこのデジャヴ セージ「T-T」 中の人「泣wくwなww ひでぇな昨日以上にハードル高いww とりあえず2人とか無理なんで、手伝ってやれユーリ。 協力してくれる方に迷惑かけては本末転倒」 ユーリ「ん。」・・・そしてこの中の人のナイスアイデアが、裏目に出ることになるのだが、まだ誰も知らない。そしてまた叫ぶ あ君は昨日のラカスさんじゃないか!(←ホントに次の日に耳をくれた)愛ですねわかります セージ「惚れた」 中の人「相手の性別見てから言おうな そういう事は」とにかく叫ぶ 昔と違ってログが流れないのが少々さびしい セージ「世知辛い世の中になったもんだ・・・」白チャで喋るセージ(中の人が暇なので)。西口WIZさんがヘイをくれた。ありがとう ダッシュするのに助かったよそして、叫び始めて30分くらい。!!慌てていたのでSSがないが、おそらく彼はわざわざキャラ替えしてくれたのだ(耳でなく叫びで声をかけてくれたから) ユーリ「こんな時代に親切な人ね!」 セージ「おう! えーとそのあれだ落ち着け急げあわわわわわ」ここで久々の必殺他キャラ召喚!!セージが彼をPT招待→リダ変更→ユーリ交代→彼に耳→拉致ってもらう→連合ダッシュ→ガルプレンさんHEY!→ギルドクエGET! 中の人「ハァ疲れた。久々に働いた気がする」 セージ「お前指だけだろ。俺はずっと叫んでたんだぜ!」 ユーリ「でもこれで・・・・ん?」 セージ「えΣ ちょ、ま、今誰がクエ受けた!?」 ユーリ「・・・リダ変更忘れたでしょ セージ・・・」 中の人「え?! ユーリが受けちまったの?!」 中の人「・・・・;;」 セージ「どうすんだよ・・・今の完全にお前の責任だぜ」 中の人「・・・やっぱさぁ~ 助ける方もさ~ ブログ書く時もさ~ かわいい女の子の方がテンション上がるよね~」 セージ「ちょ・・てめー何を・・まさか!」 中の人「ユーリ 後は任せた!! てへ」 セージ「てへじゃNEEEEEE!!俺の苦労は何だったんだ!!」 ユーリ「・・・覚えてなさいっ」 中の人「ま、主役交代とか些細なトラブルもありましたが旅は順調。 これにて二日目・終了!」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 二日目・終了レポート 収穫したもの:ギルドクエ SpecialThanks:ラカスさん dolphさん カルボナ~ラさん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2009.05.12
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かくして、ギルドを作成することになったセージ。中の人が出した条件は「紫鯖プレイヤーの良心のみで作成する」・・・つまり 1.攻略サイトは見ない 2.課金アイテムは使わない 3.知り合いに頼まない セージ「? 俺にとっちゃ普通だぜ」 中の人「そうさ。お前の時代は 白チャがあればクエができた。 NPCを走って探し、困れば叫び、 行きずりの誰かと協力し、そうして友ロクが増えていった・・・」 3rd「中の人のくせにカッコつけωなだぉww 今なら晒されるぉ^w^」 中の人「いや、今の紫鯖にもその心はあるはずだ。 RomaSagaを楽しむという心がな!!」 ヒース「盛り上げてるところ何ですけど、黒字おかしいです」 中の人「あ、ヒース今回出番なしな。 お前が出てきたら正義の味方が5分でギルド作っちまうだろ。 コメくれた皆さん、わかってくれるよな! バニシュデジョン!」 ヒース「だからどうしてそういうことをぁああああああ!!」 中の人「祭りだ。派手にクエを楽しめセージ。」 セージ「おう!まずはギルドの作り方を誰かに聞いてくるぜ!」古都で叫んでみた しーん セージ「・・・耳来ねぇ」 中の人「なお今回 フォト使用量節約モードでお送りしております」 セージ「うん、ちょっと元気でた。がんばるぜ」 中の人「ちょwwww予想以上に切ない展開だなオイ!!!」とにかく叫ぶ セージ「な・・なんかこういうプレッシャーを感じる!」 ※Yahoo派 中の人「おwちwつwけww きっと時間がわるかったんだ。30分後出直そう」30分後 !! セージ「いい人だ!!」 中の人「あぶねーw いきなり企画倒れかと思った・・・ そして彼は本当にいい人だったのだ。 編集の関係でこうなってるが、とにかく一日目・終了!」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 一日目・終了レポート 今日得たもの:ギルドクエを受ける場所 SpecialThanks:通りすがりのWIZさん、ラカスさん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2009.05.09
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