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今日は雨、ちょっと肌寒い。 ディケアから帰って来た、義父の後を傘持って表まで散歩。(国道まで往復200m)帰りは杖使わずに快調でした。(嬉) 寮生活が、か・な・りー 楽しいらしい、下の子 結構週末には帰ってきてくれる。(こっちの友達と遊ぶためか?) 先週末も部活に入った事と帰って来る事をメールで知らせてきました。 先週末の夜。 私 「コッチ、仕事終わったけど、そっちは今どこだー。」(今から新幹線) 下の子「部活、今終わったばかりぃー。電車調べてまた連絡するー」(息、ゼーゼー) 私 「ああ、気を気をつけてなぁー」 そのあと、ホームで電話が来た。 下の子「バスに乗って、電車は特急に乗るからー!時間無いぃー」(汗汗) 私 「じゃあ30分後だなー、また連絡しぃー」 下の子「OKー、じゃぁーねぇー」 私は新幹線に乗り、嫁さんに ”一緒に帰って来る。”とメールを送った。 新幹線が駅に着き、地下鉄のホームに向かって歩きながらメール。 私 ”今、どこ?もう着いた? ^^ ” 下の子 ”ゴメン、駅、間違った…次の調べて帰る。TT先に帰って。 ” 私 ”じゃ何処にいるの?” 下の子 ”JR…。” ( @@ 同じ駅名の私鉄と間違ったな。) とりあえず、緑の窓口で時刻表を調べる、特急で帰って来るだろうから後30分程。 携帯を開き、メールを打つ。 私 ”待っとくから、気をつけて帰ってこい。^^ ” 下の子 ”ありがとー >▼< ” 待つ事、30分。JR改札正面で無事合流。 私 「どしたん?」 下の子「バスの時刻調べて乗ったんだけど、違う道走ってるの気が付いたら JRの駅に着いた。」 私 「多分、バス遅れる事があるから、間違えて先のに乗ったんだろなぁ。」 てな訳で、多めに運賃がかかり、泣きが入ってました。 週末はこちらの友達と日曜も夕方遅くまで遊び散らかし、 ケンタッキーを頬張りながら5分程前に帰って行った。 私 「まぁ、関心に続けて帰ってくるよなぁ。」 嫁さん「そうね。間違ったのもいい経験よ。」(笑) 私 「うん、うん。成長だよね。」 そこで、嫁さんの携帯が鳴った。話し終わるか否かバタバタと外へ走る嫁さん。 私 「どしたー?」 嫁さん「寮のカギ忘れたってー!。自転車で駅まで行って来るー!!」 懲りてないじゃん!^^ もう忘れ物はないだろうねぇ。 PS ゲージの掃除してないぃー!(目が三角になってます。^^) ↑だそうですよ。次はGWだな…(笑)
2010年04月21日
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今日は雨、こちらではサクラも終わりです。先日、下の子の入学式に行ってきました。3月の初めの話… すでに私立高校は合格を貰い余裕?の下の子(良成績で若干の優遇有り) 私 「後はあっちの試験だけど、受かったらどうする?」 下の子 「まあ、ねぇ…そりゃ、行きたいけどね。」と生返事。 本命の方はレベルも高く通学も2時間はかかる場所、私立のほうは自転車で10分弱 そちらの方が中もよく分かるし、安心していました。(←受かるって思ってない親…笑) そして本命合否発表の日が来ました。(公立より1週間ほど早かった。) 下の子 「受かったよ!(嬉)」 私&嫁 「ぇぇー!ほんと!(驚)」 下の子 「但し、志望学科じゃないけどね。(それでも嬉)」 私 「で、どうするの?(そこ遠いだろ)」 下の子 「いくさぁー!(即決)」 私 「もちろん、通学だよねぇー(私なんか新幹線通勤してるし)」 下の子 「えーぇ。起きれないから、寮だよー(寝起き悪)」 上の子 「通学しなさいよー!何でもかんでも私に来るからー。(ほんとに願)」 私 「愛情も叱られるのも全部、一人占めだもんなー(ほんとに笑)」 嫁さん 「ほんとに行くの?(できれば…)」 下の子 「うん!(行く気まんまん!)」 私 「まぁ、行きたいのだから行かせてやるしかないよなぁ。(諦」 嫁さん 「ところでその、機械工学科ってなにするの…?(謎・謎・謎)」 私 「それはだなぁ…(笑)」 あれやこれやと手続きをし、ちょこまかと日用品を買いそろえ 入学と同時に寮生活も始まりました。 君の姿が朝夕に見られないは寂しいが(特にお祖父ちゃんな。)5年間がんばれよ! PS こいつもな(笑)
2010年04月12日
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