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国道の一本裏の道を通ったら、小鳥が道の上を飛び交っていた三羽ほどでじゃれあっているように。。あっちこっちと。。上がったり下がったりしていたそのうちに二羽が車のほうに寄ってきたので。。窓を開けてカメラを向けてみた車の中にいると人間だと見えないらしいずっと近くに寄ってきたときは。。カメラの焦点が合わない焦点が合ったときに表示される緑のマークでなく、赤いマーク!このカメラには困ってしまうことが多い!ちょっと離れたところで焦点が合ったが、この鳥は落ち着かないフレームの真ん中にいるはずと思ったのに。。移動していた(笑い)
2007.12.18
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今日は風の強い一日だった。。こんな時は体調を崩しやすいから、休憩(笑)しながら一日を終えた夜には知人を病院に見舞う。。マスクを着用で!家に帰った時、うがい薬を使ってうがいをしてみた普段気づかないことが、入院している人を見て気づかされるこの冬の間、続けてみよう!カメラの電池寿命がすぐになくなって。。初期不良で交換となった取り替えたカメラでは70枚以上撮っても電池切れにならなかった36枚撮りフィルム2本は大丈夫とわかって一安心!今日見舞った友人もカメラが趣味で。。中々の腕前!SLや山紫水明の風景、花などの傑作を家中に飾ったり、人に贈っていた一眼デジタルで、引き伸ばしもパソコンプリンターで鮮明に印刷する彼のような作品を撮るには、まだまだ修行が必要だ。。
2007.12.13
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冬が近くなる頃、晴れた日になると。。冬囲いとかの作業が始まる家々では庭の木の枝を縄で支えたり、雪よけの囲いを作ったり。。車のタイヤをスタッドレスに替えたりするそんな天気のいい日でも。。のんびりと魚を釣っていられる人もいるそして。。そんな写真を撮って時間をつぶしている人もいるこの二三日後に雪が降って。。タイヤを替えてないことを思い知らされるのだが!(笑い)
2007.12.10
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時々見かける鳥なのだが。。名前がわからないつがいでいることが多くて、道路の面近くを波のように上下しながら飛んで行く同じところに長くはいないので、じっと観察することはなかったが。。今度見つけたら、きれいに撮ってみたいものだ三脚を使わないでもいいように。。シャッター速度を早くしてみよう!こんな写真でも載せるしかない!(笑い)
2007.12.10
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水も滴る。。という表現はどこから生まれたのだろう?今日のNHKで異次元世界を研究している米科学者の紹介があった異次元があるとしたら。。この木の実や水滴も関係しているはず。。この風景も素粒子の世界まで展開したら。。案外とそんなつながりがあるのかもしれない!もちろん、それを写している自分を含めて。。
2007.12.08
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きれいな鳥の写真を載せているブログは数多い珍しい鳥も少なくないし、シャッターチャンスをとらえた迫力あるものも多いみんな本格的に撮っている!これはごく普通の風景で。。休耕田などでよく見られる車がすぐ横を通り過ぎても何も気にしないここで食事しているようだけど、何が食べられるのかな?大物が獲れたときは首を揺さぶって胃に送るようだが5分くらいの間ではそんな場面は見られなかった大きなミミズでも用意しておくと喜ぶかな?(笑い)
2007.12.08
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海岸線に沿って通る道をドライブしていると色々の景色に出会える。。あるときは夕日であったり、花火であったり、サーファーであったり、またある時は釣り人だったり、貨物船や客船だったり、肩を寄せた二人だったりするこの日は防潮堤にいたカモメだった。。信号が赤になったのでブレーキを踏みながら横を見ると三羽くらいが休んでいた通り過ぎて停止線に止まったのだが、バックして左折車線のカモメの脇に車をとめた後ろから来た直進車がビビッていたけれど。。(笑い)カメラを向けても知らん顔で、とうとうあっちを向いてしまった!実は一枚撮ったら。。電池切れになって、電池を交換したのだがその間に一羽になり、あっちを向いて。。ついにはどこかへ飛んで行った何事にもスピードが大事ということだった!(笑い)
2007.12.03
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所用の帰り道..旧○○邸と案内板があったので寄ってみた説明書きでは..江戸時代の中(上でもなく下でもなく)くらいの農家らしい冬には囲炉裏に一杯薪をかさね、赤々とした炎の灯かりが家中に映っていた?それでも暖かかったんだろうね!今日は連荘になってしまった..暇だから!(笑い)
2007.12.02
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その近くの海の波はこんなだった風が強く吹いていたけど..河口のところは山の陰になるので比較的に穏やか..寒い中の作業だから、大漁になってもらいたいものだ!鮭さんよろしく!(笑い)
2007.12.02
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下の河口近くで雨の中作業している人がいた周りにも何人かいて..溯上してくる鮭をとる仕掛けを仕込んでいるらしいどれくらいの鮭がとれるのかな?
2007.12.02
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鮭が溯上してくる川の海との境界を撮ってみた川は森の栄養分を海に供給し、その恵みを人がもらう海はまた森の植物を助ける雨を降らす自然界は鮭のように回遊しているとも言える川と海のつながるところはどうなっているんだろう?こんな疑問を持つ人もいると思うので..小さな川ですが参考にしてください!(笑い)
2007.12.02
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もう一月もすると冬の海らしくなるかな?北西の季節風に波立った日本海..岩場の波しぶきは華のようになる時化(しけ)るとは、海が荒れること!時化た顔などと転じて使われることも聞いたことがあるこの場合は荒れたというより、不景気なという意味だろう笑う健康法というのも聞いたことがあるが..人間は時化た顔よりも笑っている顔のほうが断然いい!笑うと体も心も活気づけられるから、血の巡りや免疫力も増して生命が溌剌としてくるのだろうそんな生命は関係する相手の生命にも波動のように伝わり相手の気持ちを穏やかに、また同じように楽しくしてくれる!いつもそんな人と共にいられたら..人生が楽しくなるだろう冬の海は時々、穏やかな笑顔を見せてくれることもある
2007.12.01
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