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久しぶりに我が家のレッドビーです。実は我が家のレッドビー1軍水槽は壊滅状態で、2軍水槽ににかろうじて十匹が残っている程度です。1ケ月ほど前にはこの2軍水槽で5,6匹のメスが抱卵し、いよいよ爆殖かと期待していました。確かに連日、生まれたての稚ビーを発見するものの、翌日には行方不明・・・そんな日々が数日続いて、結局2匹しか生き残りませんでした。9月のはじめに散髪に行ったとき、そのことを話すと、「水替えしてないでしょ。」とずばり指摘。それからはほぼ2日に1回1/4の水替えにがんばってきました。その後、再び産卵し、現在は3匹抱卵していますが、まもなく生まれそうです。果たして、今回は稚ビー、無事に生き残ってくれるでしょうか。
2009.09.30
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8月終わりに購入した水草の水上葉ですが、これから冬に向けてのセッティングを行いました。30cm水槽に百均で購入した小さなプラスチックの鉢にソイルを入れて腰水にして管理します。ライトは13W2灯です。少しでも光源に近づけるために、上げ底にしています。植物が伸長してきたら、上げ底解除です。フタをしているので、湿度も適当に保たれると思います。増えてきたら、水槽から出すものもでてくるでしょうが、とりあえず、これでやっていきます。60cm水槽でできれば、もっとたくさん管理できるでしょうけどね。
2009.09.27
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少しオスメス仲良くなっていたエウノータスですが、どうも、メスが産卵した模様です。黄色くなってココナッツのシェルターから出たり入ったり・・・。オスの攻撃を和らげるためにいれたAP.ウィルの若魚やサイヤミーズたちを体当たりで追っ払っています。オスを見ると頭の上になぜか傷が・・・・・ 目の上の辺り、少し白い傷、わかりますか?まあ、たいしたことはないと思うのですが、いいことしたときがんばりすぎたのでしょうか?順調にいけば2,3日で孵化し、それから4,5日で稚魚が親の回りを泳ぐ様子が見えるはずです。
2009.09.25
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先日、稚魚が確認できたAP.ウィルですが、稚魚いなくなりました(>_<)やっぱり若魚たちが多すぎて守りきれないようです。問題のAP.ウィルヘルミの若魚たちですが、以前網で掬おうとしても水草の間に逃げ込んでうまく掬い出せないとブログに書きました。このままでは、何度生まれてもうまくいかないので、次の作戦を考えました。題してペットボトル作戦 (^^)/空(から)のペットボトルを水槽内に沈め、好奇心で入ってきた若魚を捕獲する作戦です。はじめは、文字通り 中は空でしたが、魚が入ってくれず、作戦が空回りしたのでペットボトルの中にエサを入れることにしました。すると、・・成功!!でも用心深い魚は、こちらの気配を察してさっと逃げ出してしまいます。それでも、これまでに5匹確保。まだまだいますが、どこまでだまされてくれるでしょうか?どれくらい学習能力があるでしょうか?
2009.09.23
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今日もお休みでした。息子が連休で松江から帰ってきており、兄も久しぶりの同窓会があると言うことで、昨日、尼崎から帰ってきていたので、3人でドライブに出かけました。岡山県の津黒高原へいきました。ここは子どもが小さい頃、キャンプに行ったり、スキーに行ったりしたところです。「津黒いきものふれあいの里」というところがあり、親水公園やバーベキュー、遊具、散策コースなどがあります。そこの管理棟みたいな所があるので入ってみると、連休中である企画をしていました。その企画は・・ある物を食べてみようという企画です。その題名は・・・・・・自然体験教室3「びっくり?おいしい?はちのこ試食会」私は申し込んではいなかったのですが、参加してみました。そして、食べてみました・・・・食べたはちの子は・・・・苦手な方は 見ないでください。 ここをクリック 生で食べました。キイロスズメバチの幼虫だそうです。口に入れたら、ぷちっとはじけて、中から液体が・・・・もう少し歯ごたえがあって、いも虫みたいなのかなとおもったら予想外の食感でした。味はなんといえばいいでしょうか・・・そんなにいやな味でもなく、けっこう淡泊でした他にはちのこの甘露煮もあったのですが、こちらは甘露煮だけあって、甘くておいしかったです。その他、よく川の大きな石の下などにいる黒い虫カワトビゲラの幼虫(ざざむし)の甘露煮もあったので、こちらも食べてみました。甘露煮は基本的に何でもOKですね。 カワトビゲラの幼虫↑ということで、今日はゲテモノ食いに初めて挑戦してみました。他にも、カイコのサナギやイナゴもありましたが、こちらは遠慮しておきました。山陽放送が取材に来てましたね。岡山地方はニュースで流れたのでしょうか?私もうつっていたかもしれません(^_^;)その後、兄は山野草が好きなので、少し山道を散策しました。名前も知らない山野草がいくつか咲いてました。栗ももう落ちてましたね。秋です。さて、アクアネタですが、前回ダメだったAP.ディプロとAP.ウィルヘルミが稚魚を連れていました。AP.ディプロは前回よりも少し数が多そうです。AP.ウィルヘルミはマッキッキになって、必死に守っています。
2009.09.21
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連休に突入しました。彼岸花も咲き、もうすっかり秋ですね。今年も細々とベランダで水上葉をやっていたのですが、もうまもなく終了ですね。イヌノヒゲは花芽が出ました。ベトナムクローバーはanahamanoaさんのいったとおり、元気よく成長しています。土は以前使ったソイルの再利用をしたら、ホシクサの種がいっぱい含まれていたようで、芽がたくさん出ています。浮かべていたロタラspベトナムレッド水上葉が出始めました。ほかにもこれまでに いくつか花が咲きましたので紹介します。バコパspローライマ の花 ↓写真では白く見えますが、実物はもう少しうすい紫がかっています。ミニマッシュルーム(トロピカ)の花 ↓ インディアンクラッススラの花 ↓小さい花で、肉眼ではわかりにくいですが、こうやってカメラで撮って拡大してみると、結構きれいな花ですね。
2009.09.19
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まもなく生後11カ月になるAPウィルヘルミの若魚たち。その中の一番大きなオスがやっと色づきはじめました。頭部周辺は黄色っぽくはなっていたのですが、なかなかウィルヘルミ特有のアゴの発色がなかったのですが、ようやく紫色になってきました。といっても、まだ父親ほどではありませんが・・・・・。それに続きそうなオスが数匹いるようなので、何とか数ペアはとれそうです。メスははっきりしませんが、小さくて色づいてない魚かなあと行ったところです。一方、稚魚2匹ほどになっていたAP.ディプロですが、予想通り、行方不明になってしまいました(>_<)オスの攻撃が気になっていたAP.エウノは最近、メスが近くにいても余り攻撃しなくなりました。メスもアピールしているようでペアリングが期待できますが、オスののりが今ひとつです。
2009.09.16
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イチローが9年連続200本安打達成しましたね。今日はお休みだったので、リアルタイムで見ることが出来ました。私の書斎は4m×2mの小さな部屋です。ここに、机、本棚、パソコン台があります。その一角にラック2本を置き、9本の小型水槽を管理しています。 ↑ 水槽台 ↑何しろ狭いので、水槽コーナー全体の写真が撮影できません。そこで、今回は、6枚の写真を合成してみました。合成と言っても、何となくつなげただけなので、おかしな写真になりましたが・・・整理整頓してなく、水槽の大きさ、形がバラバラなので、統一感はありませんが私にとっては大切なエリアです。今日、この書斎にエアコンを設置しました。電気店のチラシに6畳用エアコンが安売りされていたので、思い切って購入しました。工事費込みで35000円です。でも、実際に工事すると追加部品などで、結局、合計53000円ほどかかってしまいました。これまでは隣接する8畳の居間とエアコンを共用していたので、誰もいない大きな部屋でエアコンかけっぱなしでは何となく気が引けたのですが、これで年中快適空間が出来そうです。
2009.09.14
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AP.エウノータスのメスも黄色くなって、元気いっぱいのようなので、サテライトに隔離していたオスを元水槽に引越しさせました。 ↑メス↑引越し直後はメスのほうが強そうでしたが、時間がたつとやはりオスが主導権を握ったようです。再びメスへの攻撃が始まっています。うまくペアリングしてくれないものでしょうかねえ。オスは目の回りが黄色で、エラ蓋は青、目の下に赤いラインが入ります。尾は黄色、背ビレは下半が黄色、上部が青です。胴体にもう少しブルーが乗ってくれたらなあと思います。エウノだからこんなものでしょうかね。腹ビレ、背ビレ、尻ビレが結構長く伸びてきました。特に背ビレの後方の伸び具合がかっこいいです。
2009.09.12
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今回はポケットムービー”SAL”のモニター報告2回目です。録画したSALの映像を大きな画面で見るためにはSALをPCに接続しなければなりません。本体上部からスライド式にUSB端子が現れます。これをパソコンに挿します。SALにはSAL Toolという閲覧編集ソフトが付属します。これがそのソフトです。自分の持っているSALのカラーによって、ソフトの色も変えられます。私のSALはブラックなので、skinも黒にしました。好きな色に替えられます。plyalistをおすと、これまでに撮影したファイルが出てきます。選択してダブルクリックで再生開始。右下にハサミのマークが付いていて切り取り編集ができます。YouTubeやAmebaにUPロードするためにはソフト右側のボタンをクリックするだけです。今回、モニターとしてSALを使ってみると、ほんと、気軽にビデオ撮影が出来、非常によかったですね。普段は小さなバックに入れて持ち歩いています。ただし、とっさの撮影は少し難しそうです。つまり、最初の起動までに20秒程かかるのです。これは、さあ、撮影しようかと思って待つと結構長く感じました。しかし、一度起動しておけば、後は電源を切って、起動させても、1秒もかからないで撮影可能になります。撮影したものを一人で楽しむには本体の液晶でも十分ですが、やはり多人数で見る場合はもの足りません。より使いやすく、簡単に見られるためにはテレビに接続できるといいかなと思いました。SALが活躍する場面もうんと広がるのではないかと思います。次回バージョンアップする際にはぜひとも実現させて欲しいですね。【amadana SAL】
2009.09.10
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AP.ウィルヘルミです。30×30×40の水槽にたくさんいます。いつも私がエサをやるので、それなりに慣れたようで、私が水槽の前にくると、なんとなく奥から前に出てきて手を上にかざすとウィルヘルミたちはエサがもらえると思って、一斉に水面めざして泳ぎ始めます。だましたらかわいそうですが、ついやってしまいます。1,2度遊んだらエサをまきます。エサは、ひかりクレスト ディスカスです。少し浮かんでから下へ沈みはじめるのですが、エサの取り合いになります。
2009.09.08
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エンドラーズ“ラグナデパトス”大きくなってきました。生後1カ月です。まだオスメスの区別は付きません。メス、3回目の産卵はなさそうなので、オスと合流させようかと思います。 オスです。なかなかいい写真が撮れました。よく動き回るのでピントのあった撮影難しいんですよね。 前から パチリ 後ろ姿・・・・ 水草コケてます(>_
2009.09.06
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AP.ウィルヘルミ水槽を紹介します。この水槽は、5月頃、コケで困っていた水槽ですか、フォックスを入れてからコケがなくなってきました。水槽はエーハイムの30×30×40水槽、濾過はテトラダブルブリラントフィルターです。底砂はアマゾニアのノーマル、照明は13W2本です。Co2添加はありません。生体は AP.ウィルヘルミ1ペア+その子20匹くらい、オトシンクルス1匹、サイヤミーズ・フライングフォックス1匹、石巻貝5匹、ヤマトヌマエビ2匹 です。水草は、後景の右側がグリーンロタラ、左側がロタラspベトナムレッドです。ココナッツの産卵床(シュルター)を入れてますが、その天井部にミクロソリウム.ウィンディロフ、プレモス、アヌビアスナナを活着させています。前景は右側の細い水草がからインディアン・クラッスラ、中央のやや大きい葉っぱがアマゾンハイグロフィラ、左の黄緑のかたまりがバコパsp.ローライマです。インディアン・クラッスラもアマゾンハイグロフィラも横に這うように生えてくれます。 ↑アマゾンハイグロフィラ ↑クラッスラウィルヘルミの子どもたちを別水槽へ移したいのですが、このように水草が生えているため、すくい出すことが困難です。
2009.09.05
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トリプル産卵かと報告しましたが、結局、稚魚確認は先日のディプロだけにおわったようです。ディプロ元親もウィルヘルミもココナッツから出てきて他の魚たちと一緒に泳いでいます。また、唯一ディプロ若魚から生まれた稚魚たちもまだ母親が守っていますが、どうも2匹しか確認できません。このパターンはやがて1匹も残らないパターンですね。思うようにいかないものです。昨日、今日と久しぶりにブライン湧かして稚魚に与えました。おなかがオレンジになってわかりやすくなり、もう少し鮮明な写真が撮れました。 頭隠して尻隠さず ↑ 後ろ姿です。↑ 結構ぷっくりしています。
2009.09.02
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