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今日は桜田門外の変、まさに天地ひっくり返る…です。広岡子之次郎と試衛館や水戸脱藩芹沢さんをからめて オダギリ斉藤(山口一)も出てきて うまくまとまっているなぁ…。昨日の注目の小道具は、「石田散薬」歳三さんが行商していた主製品ですね。ちょっと詐欺っぽい感じで 露天行商してるのはNGですね。道場破りの手口を見破られて 逆にぼこぼこにされた後試衛館へよろよろたどりついた俊三さんの台詞もNG。勇さんが「石田散薬を持ってくる」って言ってくれたのに対して「いい いい ありゃぁ効かねーんだ」ってのは無いでしょう。「もう飲んだよ」くらいにしておいて欲しかったわ。歳三のポイント マイナス500点(+_+)今日の注目の小道具は、…堺山南総長が出ていたので本編に見入ってしまって細かい所に目がいっていませんでした。床の間の掛け軸、これは周斎さんが講武所教授方内定の時の手土産代になってしまうんですよね。
2007/01/25
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喉ががらがらしてます。会社の加湿器が壊れてしまって 買い換えてもらえないので。とりあえず、自分ちの加湿器を明日持って行って使おうと思います。なんといっても1日の大半を会社で過ごしてますしね。電話に出る時も がらがら声で咳したりして恥ずかしいです(^^;)
2007/01/24
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永倉新八から見た幕末、京都、新選組が描かれています。芹沢鴨粛清のくだりは、正義感の強い永倉の心情がよくわかって同じ様につらい気持ちになったり。爽やかでぐちぐちとこだわらない竹を割った様な性格。生き延びた彼がながめる明治の世の中は、どんなふうに写った事でしょう。昔、仲間達と中山道で2週間かかった道のりを 明治二十三年汽車に乗り 永倉は二十時間あまりで京の地を再び訪れています。
2007/01/21
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旅日記 続きます(^^)新酒蔵開き会場を確認した後 一行は、美味しい鶏料理のお店へ。ここでお昼に美味しい焼き鳥で一杯やろうという計画です(^^) 薄造り、焼き鳥、鶏めしおこわ、サラダ…など どれも美味しくてお酒に合いそうでした。ここは蔵元がやっているお店なので お酒も絞りたての美味しいのがあるとのこと。友人が注文した冷酒をちょっぴりいただきました。うひゃ 美味しいです。いや しかし美味しい美味しいと飲んでしまうと歩けなくなってしまうので(笑)なめるだけにしておきました(^^) お店の入り口には杉玉が吊してあり、店内には、日本酒入りソフトクリームが売られている様子でした。挑戦してみれば良かった!
2007/01/18
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今回の旅行 夕飯に焼肉屋さんへ行きました。友人お奨めの肉があれこれ並びます。うぅ…どれも美味でございますぅ~♪肉の焼き具合はレアが好きとかウェルダン気味が好きとかあれこれとりとめのないおしゃべりが炸裂して大騒ぎ(笑)お腹が一杯過ぎて苦しい…などとしょうもない事を言いつつ泊めてもらう友人宅へ到着。なんと そこで今日買ってきたばかりのWiiを体験させてもらいました(^^)Wiiスポーツ めっちゃ燃えました(笑)そんなに振らなくてもいいって分かっていても ついつい力が入ってリモコン持つ手がぶんぶん動いちゃいます。こりゃ、ストラップ太くしないと不安なわけだよ…(^^;)翌日は蔵開きに出掛けるから早く寝ようね…と言いつつ。結局 深夜2時近くまで猫談義やいろいろおしゃべりして夜更かししちゃいました。布団に入って眠りについたのは、私が一番だったそうです(^^)
2007/01/17
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伏見の蔵開きで買ってきた酒粕で、甘酒作りました♪とりあえず、ミキサーに入れてがーっとまわしてとろとろにします。さらに水を加えて適度に薄め 甘さは自分で調節。生姜をたっぷりと添えて出来上がりです♪夫は風邪気味で早退してきたので 生姜多め。身体が温まります(^^)美味しい酒粕で作る甘酒は最高です。画像は、蔵開き会場風景。
2007/01/16
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秋に大勢の方達と一緒にまわった所を 再び訪れてみました。秋の時は三連休だったこともあってか 観光する人たちで賑わっていましたが。土曜日は、人通りも少なくて静かな週末の街風景でした。まず、八木邸へ。芹沢さん達5名と近藤さん達8名の13名が、京都に到着して宿所として入った場所。そして 京都に残りここから新選組が始まった場所です。私が部屋に入った時はちょうど説明の途中でした。説明の後半部分を聞き 廊下へ出て鴨居の上部の刀傷を見て 隣室へ。ここは、為三郎くん達子供らと八木家の奥さん(雅さん)が就寝していたそうです。ここで 説明の前半を聞いておられない方はこちらへどうぞ…と最初の部屋に戻り。違う案内人さんのお話で前半部分を聞きます。案内人(ガイド)さんによって話しは少しずつ違うんだろう…と思っていましたが。やはり、そうでした。今回、最初に案内してくださった方は「今 ここには若いお嬢さん達がいらっしゃらないので安心して言いますが。大河ドラマでやった近藤さんは…」と始まってあまり大河ドラマはお好きではなかったご様子。後半部分を説明してくださった案内人さんも。「当時の30歳と言ったら 40歳くらいの分別と貫禄があったものですから、この前やった大河ドラマでは どの役者さんもちょっと若すぎましたな」香取局長が好きな人もここにおりますが、何か?…と思わず眉間に皺(笑)「京都の人は、天子様のお膝元という誇りがありますから 勤王の志士たちを斬った新選組は大っ嫌いですな。江戸なんて田舎から出てきたうさんくさい連中だと思って壬生浪と言ってました」…という言葉に「こちとら将軍様のお膝元でぃ!」…と血が騒ぎました(笑)(←江戸っ子じゃないけど>自分)ふと、小説「天璋院篤姫」を思い出しました。今上天皇の御妹君で位が高い和宮、先代将軍正室である篤姫なぞが何を言おうと意味がわからなかったでしょう。皇女和宮であって 徳川の嫁のしきたりなんてってとこでしょうか。降嫁の条件には、御殿風(京都風)を守る事とありましたしね。ガイドさんの説明前置きとして「歴史や政治的な話しは置いておいて、八木邸に伝わってきた事をこの場所でお話させていただきます」とおっしゃっていたので、大河ドラマへの個人的感想もおいておいて欲しかったですね。…とそんなこんなを思いつつ 屯所餅を美味しく頂き 東山地区へ移動したのでした。覚え書き: 八木家の祖は、もともと越前朝倉に縁あったのが、室町時代に今の壬生村に移り郷士として村の重要なポストを担ってきたそうです。家人の居室にある提灯入れが5つなのは、格式が高い印(普通は3つだそうです)。庭にある井戸は飾りの井戸。実際に水を汲むわけではない。 芹沢たちが寝ていた奥の間と 土方たちが使っていた離れとは 庭でつながっていた。
2007/01/15
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今回の旅行のメインがこの新酒蔵開きです。昨夜は、友達ん家へ泊めてもらったのですが。買いたてほやほやのWiiにはまってしまって みんなで夜更かししてしまいました(^^)全員眠いなぁ…と目がしょぼしょぼしてます(笑)とりあえず 会場で一品お料理サービス券をもらって。それから まず「鳥せい」へ。「薄造り」がさっぱりとして甘みもありとても美味しかったです。焼き鳥やサラダなどがっちり食べた後 再び 試飲会場へ。試飲といっても 蔵元の方達が惜しげもなく豪勢にコップに注いでくださるので下戸の私は、友達が「これ美味しいよ~」と言うのをちょっとお裾分けで飲ませてもらう程度で もうふらふらです(笑)しかし 美味しそうな酒粕があったので 早速購入(400gで 200円でした(^^))それから、京都駅経由で北野天満宮へ。お参りをした後、粟餅屋さんでやわらかくふわふわした粟餅を食べました。時間が経つと固くなるので、今日中にお召し上がりくださいの注意書き。お土産に買って帰ったのですが。その日の夜でも、すでにお店で食べた柔らかさとは違って まったく違うお餅になっていました。なるほど~。その後、手拭い屋さんで買い物(^^)昨日立ち寄って買った手拭いを見せたら 友達らも欲しいというのでもう一度行き 迷っていた猫柄メガネクロスを買いました(^^)帰りの新幹線も空いていて 名古屋過ぎてからウトウト。お天気にも恵まれ のんびりと楽しい旅行でした。
2007/01/14
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一泊二日で京都へ行ってきました。夕方に友人らと合流する事にして、京都をぶらっと一人歩き。壬生界隈と東山周辺を見学することができました。今回久しぶりに三十三間堂へ行って 風神雷神の像を見ることができました。それと 近くの養源院へ行き 俵屋宗達の杉戸絵と血天井を見てきました。画像は、行きの新幹線で撮影した富士山です。
2007/01/13
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今日は車で実家へ。都内の道路はどこも空いていて いつもの半分くらいで到着です。途中 ベーグルを今日明日用に買いました(^^)ちょうど福袋の詰め合わせがあったので それを購入♪布バッグは内ポケットも付いていて便利そうです(^^)
2007/01/02
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