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2010.12.20
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もっと、真実を見極める力が必要だ。

あのヒトラーも親日的だったようだ。

ヒトラーも言葉を転載しておく。あるブログからの転載だ!!
.......................................

ヒトラーは日本をどう思っていたのか?!

下記にヒトラーは日本という国をどう見ていたかが分かるエピソードがあります。

>
山崎三郎氏(独協大学教授)の『ユダヤ問題は経済問題である』には、面白い逸話が紹介されている。

かつて満州重工業の総裁であった鮎川義介氏が、ドイツを訪れてヒトラーに面会した時のことである。ヒトラーは鮎川氏に対し、次のような意味のことを語ったという。

「貴方の国が如何に努めてみても、我がドイツのような工作機械は作れないだろう。しかし、ドイツがどうしても日本にまね出来ないものがある。それは貴方の国の万世一系の皇統である。

これはドイツが100年試みても、500年間頑張っても出来ない。大切にせねば駄目ですよ……」


・・・中略・・・

ヒトラーは日本の戦争遂行の為にドイツの技術を日本に惜しみなく提供しています。ジェットエンジンがもう少し早く開発され日本に入っていれば帝都の空をB29から守れたかもしれません。


ヒトラーの遺言より

>
「 我々にとって日本は、いかなる時でも友人であり、そして盟邦でいてくれるであろう。この戦争の中で我々は、日本を高く評価するとともに、いよいよますます尊敬することを学んだ。この共同の戦いを通して、日本と我々との関係は更に密接な、そして堅固なものとなるであろう。日本がただちに、我々とともに対ソビエト戦に介入してくれなかったのは、確かに残念なことである。それが実現していたならば、スターリンの軍隊は、今この瞬間にブレスラウを包囲してはいなかったであろうし、ソビエト軍はブダペストには来ていなかったであろう。我々両国は共同して、1941年の冬がくる前にボルシェビズムを殲滅していたであろうから、ルーズベルトとしては、これらの敵国(ドイツと日本)と事を構えないように気をつけることは容易ではなかったであろう。

他面において人々は、既に1940年に、すなわちフランスが敗北した直後に、日本がシンガポールを占領しなかったことを残念に思うだろう。合衆国は、大統領選挙の真っ最中だったために、事を起こすことは不可能であった。その当時にも、この戦争の転機は存在していたのである。さもあらばあれ、我々と日本との運命共同体は存続するであろう。我々は一緒に勝つか、それとも、ともどもに亡ぶかである。運命がまず我々(ドイツ)を殲滅してしまうとすれば、ロシア人が“アジア人の連帯”という神話を日本に対して今後も長く堅持するであろうとは、私にはまず考えられない。」 (1945年2月18日)
>


このようにヒトラーは皇室を尊重する親日だったのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このことから、あれこれ考えると・・・今の歴史は、勝者の歴史。つまり連合国側から押し付けられた歴史である。

本当の真実は・・・ここから脱却しないと・・・見えてこない。







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最終更新日  2010.12.20 21:55:34
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