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2012.02.13
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文氏の家系については、
実際は、精神病の家系だったらしい 。…ということらしいのだが…
あの”幸せってなんだろう”という歌を作詞した(?)人…野村健二先生の著書に
こういうものがあるらしい。

↓↓↓


野村健二統一思想研究所所長が1975年に書いた
『文鮮明先生の半生-血と汗と涙』という伝記より


「文少年の十五歳の頃、
わざわいはさらに文少年自体の家にやって来た。
二番目の姉さんが発狂し、
上を下への大騒ぎをしている時、
兄さんまでが精神異常となった。
ふだんは大人しい性格なのに、ばか力を出し、
自分に従わぬ者は殺してしまうとどなって、
屋上に飛びあがったり、飛び降りたり・・・
仕方なく手錠をはめたら、
監視の目を盗んで手錠のまま逃げだし、
はては怪力で手錠を壊してしまうという始末、
文家の人々はこれはただごとではないと悟り、
勧められてキリスト教に入信した」



文鮮明の少年時代について
初期の幹部は説教の中でこう述べている


「先生は、十二、三歳まではバクチの選手だった。
よくやった。これは男の気質に合う」


これは、まともな少年時代ではない!( ←これは、恐らく、筆者の感想かな?)


16歳の復活祭の朝にイエスが出現して
「2000年前の私の使命が全うされていない。
未だ罪の中から苦しんでいる人類を救ってほしい」
と言ったと主張している


これが、またもや疑わしい
というか、大嘘と断言できる (←これも筆者の感想だろう。)






[匿名さん]-2010/12/17 16:19


http://bakusai.com/thr_res/ctgid=119/acode=6/bid=98/tid=1331929/



うーーむ。これを読むと…
血統的にメシアになる資格があるのかどうかは…凡人には知る由もなく…
そもそも、メシアになる人物の血統は、品のある血統でなくてもいいのかもしれませんが…
このあたりは、”ちゃぬさんのブログ”で学ぶとするかな。
それにしても、キリスト教に入信したのが15歳くらいで、16歳には、イエス様から使命を継承してほしいと懇願されて…うーーむ。このあたりは、本人の証言しかないので、判断もできないのだが…ここは、一つ、常識的な感覚は捨てて、飛躍して考えてみるか。

さて、幸せって何だろう?
あの歌の歌詞は、ほとんど忘れてしまったが…
幸せって云うのは、それを感じる人のそれぞれの価値観によって、変わるものだと言う事だけはわかる。

さてさて、ある本から少し引用する。(少しアレンジしちゃった~)

↓↓↓

”とにもかくにも空腹が満たせるということ。他愛のない会話を交わして笑いあえるということ。ほんのささやかな満足をもたらしてくれる言葉を投げかけてもらえる相手がいること。折に触れて微笑みあうことのできる時間・・・そんなふうな、小さなものの寄せ集めこそが、ひとが幸福と呼ぶものの本質なのかもしれません…”







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最終更新日  2012.02.13 10:59:23
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