PR
キーワードサーチ
フリーページ
カレンダー
コメント新着
サイド自由欄
さすがです。これまでの民主党政権があまりにもダメダメだったので・・・
もう、十年くらい会わなくても何も問題ないでしょ。いずれ、しびれをきらして、向こうから寄ってきますよ。
↓↓↓
習近平国家主席ら中国指導部の外交手腕はけっこう拙劣だ。民主党政権時代の過去の「成功体験」にすがり、またもや会談を「する・しない」を外交カードとして繰り出してきたが、もはや日本に通用しない。
中国は尖閣諸島(沖縄県石垣市)問題や閣僚の靖国神社参拝をめぐり、いかに挑発しても動じず「大人の対応」を続ける安倍政権に打つ手がない。そこで、5月初旬に訪中し、習氏や李克強首相らと会う予定だった自民党の高村正彦副総裁に突然「会えない」と伝え、揺さぶりをかけてきた。
「会う会わないを外交交渉のツールとして使うべきではないし、使われてはならない。われわれは決して(会談を)焦っていない」安倍晋三首相は23日の参院予算委員会でこう突き放した。相手に「顔を立てて会ってやった」と恩を着せ、交渉を優位に進めようとするのが中国や北朝鮮の常套(じょうとう)手段であることを、首相は熟知している。
もっとも、中国がこんな子供だましの手法を多用するのには理由がある。日本では長く、政治家もメディアも、この「会わない作戦」に簡単に動揺し、譲歩を重ねてきたからだ。
ブーメランですね。テロリストを英雄視し… 2014.05.05
あの方は、何をしたいのでしょうか? 2013.06.29
反日行動に無言の反撃?・・・(メモ) 2012.11.12 コメント(2)