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2013.05.07
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カテゴリ: 韓国・北朝鮮

おもろい記事があったので、ここにコピペして残しておくよ。これって、韓国の昔ばなしですよね。ここにどんな教訓があるのだろうか???

↓↓↓

韓国がついにレ◯プ文化を全面的に認めた!!



昔話『仙女ときこり』は、猟師に追われた鹿を助けた優しいきこりの話だが、それだけではない。女性を無理やりじゅうりんして共に暮らし、子どもまで産ませたきこりの行動は、今の観点からすると犯罪だ。

きこりのおかげで命が助かった鹿は、きこりに仙女の水浴び場所を教え
「羽衣を盗み、空に帰れなくなった仙女を嫁にしなさい」と助言する。きこりは仙女を拉致するかのように連れてきた。そして仙女を妊娠させ逃げられないようにした。

鹿は「子どもを4人産むまでは羽衣を見せてはいけない」と言う。「(子どもが4人いれば)両手に1人ずつ抱いて、1人をおぶっても、1人は残ってしまうので、羽衣があってもきこりのそばを離れられないだろう」と考えてのことだった。

きこりと鹿が2013年にこのような行動を取っていたら、仙女の提訴により「結婚のための略取じゅうりん罪」で逮捕されただろう。

女性は襲っておとなしくさせれば自分の物になるという韓国の男性の認識は「人さらい」の説話にも垣間見られる。

1800年代後半、黄海道延安郡に娘夫婦と共に暮らすソンさんという女性がいた。ある日、村ではソンさんと婿が性的関係を結んでいるといううわさが流れた。すると、妻を失ったある男が「婿とそのような関係になるということは、性的に乱れた女性なのだろう」と思い、ソンさんを拉致した。

さらわれて悔しい思いをしたソンさんは2回にわたり自殺を試み、結局首をつって死んだ。朝鮮王朝時代の人さらいは、経済的理由などで再婚が難しかった人たちのための文化だったという評価もあるが、女性を拉致して共に暮らす拉致婚であり、略奪婚だった。

銀粧刀(護身用の刀)は「強 姦(ごうかん)されそうになったときは、できる限り抵抗しなければならない」という通念を示す象徴的な文化だ。このような通念が、抵抗しなければ強 姦ではないという誤った認識を招いた。

アランの説話に出てくる蜜陽府使(朝鮮王朝時代の地方の役人)の娘、アランは自分に片思いしていた男が胸を触ってきたため、銀粧刀を取り出して胸を切った。これを見て驚いた男はアランを殺してしまった。

現代では女性が抵抗しなくても性関係を拒否すれば性的暴力として認められる。

カム・ヘリム記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/05/06/2013050600371.html


2:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/05/06(月) 09:18:32.85 ID:zN12P18u

現代でも変わらんだろ?


3:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/05/06(月) 09:19:29.61 ID:UpGZ9b2J

まぁ、実際は売 春の支払いで揉めただけなんですけどね


7:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/05/06(月) 09:20:19.10 ID:IHT91fAZ

なるほど、これが朝鮮人の原点か 

9:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/05/06(月) 09:22:13.06 ID:7n8t4x56

鹿はブローカーか


140:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/05/06(月) 10:58:03.63 ID:n/+O88aO

>>9
ブローカーわろたwwwww
結局慰安婦問題も朝鮮人の自作自演なんだよな
わかりやすく説明しててよかった(小並感)






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最終更新日  2013.05.07 21:29:44
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