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統一教会人が目指していたのが、韓国人ですもんね。ちゃんちゃん。
世界の人々から嫌われている韓国人の民度の低さを鑑みたら・・・ここを目指していたわけですから、知らぬ間に信者さんの民度が低くなるのは当然ですよね。
僕もね。何度か、清平(ちょんぴょん)に行ったことがあるのですが・・・いく度に参加する人々にぶっ飛んだことを思い出しますね。初期の頃は、まあ、普通の信仰者たちのような感じですね。山に登るにも、信仰の対象として山を見ており、裸足で登る方もおられましたね。この山に登らせていただく・・・そういう気持ちの表れでしょうかね。
ある時は、厚底サンダルをはいた女の子。おまけにヤマンバメイク。もうびっくり仰天だ。
さらに、別の回では、行きのマイクロバスでの中、禁煙車だったけど・・・平気でたばこを吸う女の子。だんだんと、勝利圏が拡大されて、いろんな人が、ここ清平に来られるのかな・・・と思った次第だ。
そして、何よりも、清平の中でも、喫煙してる人がちらほらと・・・いずれ火の不始末で、山火事になったりして・・・
民度の低さは、清平の食堂へ行けば、一目瞭然だろう。また、寝る場所を求めて、夜な夜な徘徊したりと・・・寝袋が無くなった時なんかは、悲惨なものだ。たとえば、災害に遭って、全くそれぞれが自分のことだけしか考えないような雰囲気なのだ。もう絶句!!
さて、
”【布教】よりも【未来】を示せ”という”全員が救世主”さんの記事タイトルなど、今の統一教がすべきことのように思いますね。一度、じっくり、これまでの歩みを振り返ってみてはどうであろうか。
末端信者さまがやみくもに伝道したって、伝道できるものでもないだろう。
先ず、教団幹部が教団の未来を示したらどうだろう。”教団の未来はバラ色です”とか・・・
寿命は、一般人よりもかなり短く、無年金だとしても年金の心配がありません。とか・・・(笑)
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