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夜に、トランポリン練習と、ドラムレッスンに行ってきました
いつもトランポリンを練習している体育館なんですが、車で10分もかかりません。
もうひとつ、たまに練習する体育館で、ジュニアチームの指導に良く使われるところなんですが、こちらは5分もかからずに行けます。
いわゆる、近所ってことで、本当は歩いていってもたいして時間が掛かりません。
きっと、トランポリンを練習するために、1時間以上かけて電車で通う人もいるはず
実際仲間内でも、車で30~40分ほどかけて、隣の市や町から練習しにこられる方もいらっしゃいます。
良く考えたら、私って(トランポリンを練習することに関して)なんて恵まれた場所に住んでいるんでしょう
ついでに、仕事場所は、普通に車で走って15分弱。
しかし、時間帯によってはかなり混むので20分というところ。
そして、ドラムレッスンを受けているスクールも、自宅から10分弱。
こういう環境なので、家族が体調が悪くっても、呼び戻されてもすぐに帰れる距離だからこそ、出かけられるのだと思いました。
最近、愚痴が多かったので、気持ちを前向きにしてみたら、当たり前のこんなことに気づきました。
環境に感謝ですね
ドラムレッスンなんですが、体験レッスンに3名の人が来られていました。
ドラムセットの前に座って、とっても嬉しそうに笑っている顔が、とても印象的でした。
照れるけど、嬉しいって感じで
自分がはじめて、ドラムセットの前に座った時のわくわく感みたいなものを思い出し、思わずもらいわくわく(もらい泣きやもらい笑いみたいなこと!?)しました。
楽しそうに楽器を演奏している人を見ると、見ているこちらも楽しくなります
トランポリンも、楽しそうに跳んでる人を見ると、こちらも楽しくなりますもんね
頑固なクセはなおせるのか? 2008.10.02
以前の猛特訓の成果がこれですか・・・ 2008.06.05 コメント(2)
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