催眠療法・心理療法・東京の癒しのカウンセリング SINBI

催眠療法・心理療法・東京の癒しのカウンセリング SINBI

2011.05.07
XML

自分には愛される資格がない。

愛されるはずがない。

人に冷たくされても当然。


なぜか、そのような気持ちを抱えている人がいます。


そして、そのような人は、

愛情が薄くて冷淡なパートナーを選んでしまうことが多いようです。


本当であれば、愛情深くて優しいパートナーを選べば幸せになれそう

なのに、

なぜか、冷淡な人を選んでしまう。


それで、いつもパートナーで苦労して辛い思いをしている。


でも、不思議と冷たい愛情の薄い人に惹かれてしまう。

愛情深い人には魅力を感じない・・・・


なぜ、そのようなことになってしまうのか???


そこには、意識にない幼少の頃の体験が影響を与えているようです。


スキーマと言われているものです。

感情欲求で、幼少期に満たされなかった欲求

によって形成されたものを早期不適応的スキーマと呼んでいます。


そのスキーマが大人になってからも影響を与え続けます。


特にパートナー選びにこの幼少期の感情欲求が大きく影響を

与えているようです。


それは、うつ病や摂食障害などにも大きく関わっているものです。


この感情欲求を理解して対処していくことによって、

今まで無意識であったなぜかそうなってしまうということに

対応できるようになっていきます。




詳しくはまた・・・・




摂食障害の克服は対人関係療法で。

http://www.sinbiz.jp/eating2/

心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を

催眠療法はホリスティックセラピーハウス






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2011.05.07 10:07:45
コメントを書く
[過食症・拒食症の摂食障害] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: