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2009.07.15
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テーマ: ニュース(97049)
カテゴリ: カテゴリ未分類
不景気の場所や企業が復活するのを待っている人は、過去の栄光にしがみつく者と同様であります。
新しい景気の波は、新しい場所で、新しい者によって発生するものであります。
このことに気づくか気づかないかで、景気の後押しを受けてポジティブな人生を送れるか否かが決まるのであります。

さて、何だかんだ言っても、マンション販売は前年の75%は売れたようであります。
売れてる場所は売れているようでありますね(笑)

上半期のマンション発売26%減=年間は92年以来の低水準に-首都圏

7月14日17時0分配信 時事通信

 不動産経済研究所(東京)が14日まとめた6月の首都圏(東京、神奈川、埼玉、千葉)のマンション発売戸数は前年同月比23.0%減の3080戸だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090714-00000108-jij-bus_all



一方自動車の方も、エコカーが拡大を始めております。


<トヨタ>レクサス初のハイブリッド専用車を発売

7月14日14時41分配信 毎日新聞

 トヨタは14日、レクサスブランド初のハイブリッド専用車HS250hを発表し、同日より発売を開始した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090714-00000024-maiall-bus_all

高級車がエコカーとなったのですから、これはもう新しい時代に突入したと言っても良いと思いますよ。

さて今日はエンタメタイトルと有名人の上半期ランキングをチェックしてみました。

エンタメタイトルランキング

1位 レッドクリフ 1,215
2位 ヤッターマン 364
3位 メイちゃんの執事 297

5位 あいのり 260
6位 誠のサイキック青年団 250
7位 おっぱいバレー 231
8位 アイシテル~海容~ 226
9位 おくりびと 213


ひと波遅れた感のある執事ドラマに検索が集中
三国志でも有名な“赤壁の戦い”を壮大なスケールで描いた映画「レッドクリフ」がダントツの1位。昨年の第1部に続き第2部が公開、さらに公開直前に第1部がテレビ放映されたことも検索数が伸びた要因か。
同じく歴史もので現在放送中の大河ドラマ4位「天地人」は、“篤姫”より視聴率は劣るものの歴史や戦国武将にハマる歴女(歴史好きの女性)にも人気の様子。“戦国BASARA”などのゲームに端を発したと言われる『歴史・戦国武将ブーム』はいつまで続くのか? 下半期の動向にも注目したい。
赤壁の下につけたのは、“深田恭子”扮するドロンジョが男性の視線を釘付けにした2位「ヤッターマン」。一方女性の視線を釘付けにしたのが、“水嶋ヒロ”が執事役に扮したドラマの3位「メイちゃんの執事」。ほか、パーソナリティの“北野誠”が不適切発言により無期限謹慎にまで至ったラジオ番組「誠のサイキック青年団」が6位、アカデミー受賞で話題になった9位「おくりびと」など。

男性有名人ランキング

1位 北野誠 1,235
2位 イチロー 840
3位 伊藤隆大 805
4位 草なぎ剛 697
5位 高岡蒼甫 623
6位 水嶋ヒロ 617
7位 GACKT 615
8位 小笠原まさや 561
9位 麻生太郎 496
10位 陣内智則 456

冠婚葬祭のほか、不祥事ネタでランクインした人もちらほら
ラジオ番組“誠のサイキック青年団”内での不適切発言により、21年間続いた同番組の終了、さらには無期限謹慎にまで至ったタレント「北野誠」が1位。ネット上ではこの騒動の“原因”を探る動きが一時活発になり、それが検索数を上げる結果となった模様。
不祥事といえば4位のこの人も、泥酔全裸騒動が大きく報道されてしまった“SMAP”の「草なぎ剛」。約1ヶ月で復帰を果たすも復帰は早い? 遅い? など何かと話題に。さて上半期といえば盛り上がったのがWBC! 決勝打を放って優勝に大きく貢献した「イチロー」が堂々の2位に。
6月でソロ10周年を迎えた7位「GACKT」は、“ニコニコ動画”に生出演するなどネット人気が高いようで、毎週安定した検索数を持続。ほか歌手“絢香”と結婚した俳優の6位「水嶋ヒロ」、女優“藤原紀香”とのスピード離婚が報じられた10位「陣内智則」など。

女性有名人ランキング

1位 小向美奈子 2,450
2位 小正裕佳子 2,120
3位 伊原凛 1,444
4位 金原あすか 1,197
5位 荻原弘子 998
6位 菅山かおる 758
7位 穂のか 748
8位 チャン・ジャヨン 672
9位 熊谷麻衣子 665
10位 IMALU 663

『美人すぎる』って“冠”が付くと検索数が上がるという公式
1月の覚せい剤所持容疑による逮捕に続き、後半には浅草ロック座でのストリップが話題になり検索数を稼いだ、元タレントの「小向美奈子」が1位。
続く2位には、東大卒の“美人すぎる”新人アナとして、NHK入局前からネットで話題になっていた「小正裕佳子」が堂々のランクイン。ちなみに彼女は6月1日付でNHK新潟放送局に配属された模様。5月に“松本人志”との電撃婚が発表されて以降、3週連続で高ポイントを獲得し続けた、元お天気キャスター「伊原凛」は3位。
4位「金原あすか」は、女優“宮崎あおい”の夫で俳優“高岡蒼甫”との不倫疑惑により、引退するまでに至った元グラドル。その他、ビーチバレーに転向した6位「菅山かおる」、それぞれ女優・モデルデビューを果たした“石橋貴明”の長女7位「穂のか」、“明石家さんま”の娘10位「IMALU」ら今後が期待される二世タレントもランクイン。

アカデミー関連映画タイトルランキング

1位 おくりびと 213
2位 つみきのいえ 34
3位 ベンジャミン・バトン 数奇な人生 16
4位 チェンジリング 16
5位 スラムドッグ$ミリオネア 13
6位 WALL・E 12
7位 愛を読むひと 12
8位 ダークナイト 10
9位 ミルク 4
10位 レスラー 4

おくりびとの影響で“納棺師”に興味を持つ若者も増えたとか
アカデミーW受賞となった“滝田洋二郎”監督の「おくりびと」、そして“加藤久仁生”監督による短編アニメ作品「つみきのいえ」での1、2フィニッシュ! おくりびとの受賞により“納棺師”という職業も注目を浴び、こちらも多くの検索数を集めた。
続く3位には、最有力候補と言われた“ブラッド・ピット”主演の「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」。そして見事今年のアカデミー作品賞に選ばれた「スラムドッグ$ミリオネア」が5位にランクイン。インドのスラムで育った少年のサクセスストーリーを疾走感あふれる演出で綴った本作品は、鬼才“ダニー・ボイル”の最高傑作とも評された。
ほか故“ヒース・レジャー”が助演男優賞を受賞した「ダークナイト」が8位、米活動家の生涯を描いた伝記映画9位「ミルク」など。

シングル&アルバムランキング

1位 LOVE LIFE 2 63
2位 ワンルーム・ディスコ 38
3位 Crazy For You 23
4位 Come Back To Me 19
5位 Brave vibration 18
6位 夢やぶれて 13
7位 LOVERS POP PURE 11
8位 Rule/Sparkle 9
9位 つるのうた 7
10位 NOTHING BUT C&A 7

Perfume人気衰えず! スーザン・ボイルが歌ったあの曲も…
歌手“hitomi”がマタニティーヌードを披露した新アルバム「LOVE LIFE 2」が、後半一気に検索数を伸ばし見事1位に。ビルボード200にチャートインする快挙を果たした4位「Come Back To Me」は、“宇多田ヒカル”が“Utada”名義で日米リリースしたシングル曲。
そして上半期ネットで話題になった歌といえばやはりコレ! 英オーディション番組に登場した“スーザン・ボイル”が、奇跡の歌声を披露した6位「夢やぶれて」。YouTubeでは1週間で4300万回を超える視聴回数を記録し、英のみに留まらず全世界からの注目を集めた。
無期限の活動休止を発表した“CHAGE and ASKA”のベスト・アルバム「NOTHING BUT C&A」は10位に。

書籍ランキング

1位 Ayuのデジデジ日記 91
2位 KOKO 71
3位 KYOKO TOKYO PIN-UP GIRL 57
4位 ツレがうつになりまして。 52
5位 1Q84 39
6位 月刊加護亜依 33
7位 FAMOSO 31
8位 Etoile 30
9位 天使と悪魔 29
10位 最後のパレード 26

写真集など芸能関連が検索人気の中、村上春樹が大健闘!
上半期に検索された話題の書籍をランキングにしてお届けっ!
堂々の1位を獲得したのは、“浜崎あゆみ”が雑誌連載していた日記の書籍化「Ayuのデジデジ日記」。デビュー10周年というだけあって盛り沢山な内容にファンも納得の1冊。2位の「KOKO」は“叶恭子”初のオールヌード写真集で、同時に制作された恭子さん原作の映画も5月に公開。
発売されたのが上半期後半ながらも、大健闘を見せた“村上春樹”の新作「1Q84」は5位。久しぶりの新作とあって、約2週間で100万部を突破! 第1巻が入手困難になるなど早くも今年注目の1冊となりそう。
“加護亜依”復帰後に撮った写真集6位「月刊加護亜依」は、昔の加護ちゃんを知る者には少々過激な内容で話題に。10位に盗用疑惑、という不名誉な話題でのランクインとなった「最後のパレード」。

http://ranking.infoseek.co.jp/keyword/half/2009/ranking2009half_entame.html

とのことであります(笑)

さて話は変わりますが、私の注目銘柄「2402 アマナHD」(http://amana.jp/ )は、すでに今期黒字転換へのスタートを切りましたよ!
私の注目銘柄の「2402 アマナHD」(http://amana.jp/ )の業績については、こちらであります。

第一四半期決算
売上高 3,315百万円
営業利益 232百万円
経常利益 215百万円
四半期純利益 77百万円

また21年12月期業績予想はこちらです。
売上高 12500百万円 
営業利益 470百万円 
経常利益 280百万円 
当期利益 150百万円

今期は配当12円の復配予定であります。
つまり、順調に進捗中!

中小企業のアマナHDでも、この業績であります!
これがニッポンの底力であります!
日本経済が再び拡大に向けて、総力を挙げて活動を始めているのであります!
巨大な経済対策のパワーは私がここまで見た限り、圧倒的な威力を発揮しております。
景気底打ち?と判断する方が多いのも、その証拠であります。
ま、実のところ本格的な復活はまだ始まったばかりだと思いますが、その気運が一部では数字に出てきているのは事実であります。
後はそれぞれの職場で仕事に励み、自信を持って景気回復を実践するのみであります(笑)

ちなみに株価の方も、徐々に回復を始めておりますね。
私の投資法は、「現物取引」による「長期投資」と「ドルコスト平均法」と「銘柄分散投資」を組み合わせた投資法です。
そして投資資金は、預貯金は使わずに、毎月の給与の余剰資金から投入するのが、私のポリシーでございます。
私の注目銘柄「2402 アマナHD」(http://amana.jp/ )に関しても、単元株くらいは現物長期投資で持っていても良いのかも知れませんね?






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最終更新日  2009.07.15 06:02:24
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