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2009.10.08
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カテゴリ: カテゴリ未分類

電通の9月のスポットCM、1.9%増=1年7カ月ぶりプラス

10月8日6時3分配信 時事通信

*電通 <4324> は7日、9月の広告売上高(単体)を発表した。主力のテレビCMは496億円と前年同月比6.9%減少したが、このうち広告市況の好不調の目安とされるスポットCMは1.9%増と、2008年2月以来、1年7カ月ぶりに前年を上回った。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091007-00000209-jij-biz

とうとうその時がやってきたようでありますね!
私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )も広告業界であります。
悪い話ではないと思いますよ(笑)


そして話は変わりますが、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )も、「上方修正」の中間決算が出ているのでありますよ(笑)

平成21年12月期第2四半期累計期間業績予想値との差異及び通期の業績予想の修正に関するお知らせhttp://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr1/tdnetg3/20090810/5syqj5/140120090810080817.pdf

平成21年12月期 第2四半期決算短信http://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr1/tdnetg3/20090810/5sjl8s/140120090803074124.pdf

第二四半期決算
売上高 6106百万円
営業利益 346百万円
経常利益 303百万円
四半期純利益 84百万円

また21年12月期業績予想はこちらです。こちらも上方修正であります。

売上高 12000百万円 
営業利益 650百万円 経常利益 550百万円 
当期利益 160百万円

今期は配当12円の復配予定であります。つまり、順調に進捗中!

中小企業のアマナHDでも、この業績であります!
これがニッポンの底力であります!
日本経済が再び拡大に向けて、総力を挙げて活動を始めているのであります!
巨大な経済対策のパワーは私がここまで見た限り、圧倒的な威力を発揮しております。
景気底打ち?と判断する方が多いのも、その証拠であります。
ま、実のところ本格的な復活はまだ始まったばかりだと思いますが、その気運が一部では数字に出てきているのは事実であります。
後はそれぞれの職場で仕事に励み、自信を持って景気回復を実践するのみであります(笑)

ちなみに株価の方も、徐々に回復を始めておりますね。
私の投資法は、「現物取引」による「長期投資」と「ドルコスト平均法」と「銘柄分散投資」を組み合わせた投資法です。そして投資資金は、預貯金は使わずに、毎月の給与の余剰資金から投入するのが、私のポリシーでございます。
私の注目銘柄「2402 アマナHD」(http://amana.jp/ )に関しても、単元株くらいは現物長期投資で持っていても良いのかも知れませんね?


そして私の現状の公開ポートフォリオです。

2402 アマナホールディングス (http://amana.jp/ )
3236 プロパスト (http://www.properst.co.jp/2007/jh/ )※利益確定済み銘柄。監理解除になっておりましたね!おめでとう!
8473 SBIホールディングス (http://www.sbifinance.jp/ )
2792 ハニーズ (http://www.honeys.co.jp/ )
2926 篠崎屋 (http://www.shinozakiya.com/ )
9318 ジェイ・ブリッジ (http://www.j-bridge.jp/ )
4842 USEN (http://www.usen.com/index.php )
2703 日本ライトン (http://www.lite-on.co.jp/ )
9439 ビーアイジーグループ (http://www.big-group.co.jp/ )
4357 ラ・パルレ (http://www.parler.co.jp/top.html )
9898 サハダイヤモンド (http://www.sakha.co.jp/ )
8912 エリアクエスト (http://www.area-quest.com/ )
8564 武富士 (http://www.takefuji.co.jp/main.html )
1491 中外鉱業 (http://www.chugaikogyo.co.jp/ )
9975 マルヤ (http://www.maruya-group.co.jp/ )
9444 トーシン (http://www.toshin-group.com/index.html )
4794 デザインエクスチェンジ(http://www.designexchange.co.jp/ )
2372 アイロムホールディングス (http://www.irom-hd.co.jp/ )
8913 ゼクス (http://www.zecs.co.jp/ )
2928 健康ホールディングス(http://www.kenkou-hd.com/corporation/ )
8925 アルデプロ (http://www.ardepro.co.jp/ )
7638 シーマ (http://www.cima-ir.jp/ )
2759 SBR (http://www.sbr-inc.co.jp/ )※監理銘柄
9399 新華ファイナンス・リミテッド (http://www.xinhuafinance.com/jp/ )
6495 宮入バルブ製作所 (http://www.miyairi-valve.co.jp/ )
7853 YAMATO (http://www.yamato-one.jp/ )
5955 ヤマシナ (http://www.kk-yamashina.co.jp/ )
3348 ジー・トレーディング (http://www.g-tr.com/ )
2318 中小企業投資機構 (http://www.sme-investment.com/ )
3011 バナーズ (http://www.banners.jp/ )
4723 ラディアホールディングス (http://www.radiaholdings.com/ )※監理銘柄
1757 東邦グローバルアソシエイツ (http://www.t-ga.co.jp/ )
8515 アイフル (http://www.aiful.co.jp/ )
8411 みずほフィナンシャルグループ (http://www.mizuho-fg.co.jp/ )
8900 セイクレスト (http://www.sei-crest.co.jp/ )
1720 東急建設 (http://const.tokyu.com/ )
5721 エス・サイエンス (http://www.s-science.jp/ )
9609 ベンチャー・リンク (http://www.venture-link.co.jp/ )
6819 オメガプロジェクト・ホールディングス (http://www.omega.co.jp/ )
3239 総和地所(http://www.sowa-rp.co.jp/ )
8922 アイディーユー(http://www.idu.jp/ )
8572 アコム(http://www.acom.co.jp/ )
4798  エル・シー・エーホールディングス(http://www.lca-j.co.jp/ )
7736  ユニオンホールディングス(http://www.union.jp/ )
3782  ディー・ディー・エス(http://www.dds.co.jp/ )
3726  フェヴリナ(http://www.favorina.com/ )
3350  ダイキサウンド(http://www.daiki-sound.jp/ )
9822  クロニクル(http://www.chronicle-net.com/ )
8107  キムラタン(http://www.kimuratan.co.jp/ )

上場廃止
1710 ジェイオーグループホールディングス (http://www.jo-group.co.jp/ )
3755 ゴンゾ (http://www.gonzo.co.jp/index.html )
4831 オープンループ (http://www.openloop.co.jp/ )
4302 オープンインタフェース (http://www.oii.co.jp/ )

この中で最も注目しているのは、もちろん「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )であります(笑)

私の投資法は、「現物取引」による「長期投資」と「ドルコスト平均法」と「銘柄分散投資」を組み合わせた投資法です。
そして投資資金は、預貯金は使わずに、毎月の給与の余剰資金から投入するのが、私のポリシーでございます。
その理由は、今の株価と言うものは0~3年以内には、ほとんどの銘柄が景気回復に連動し、ほぼ間違いなく上がってくると思うからであります。

株価のトレンドというものは、そうは転換いたしませんから、一端上昇を始めたら、相当長い期間上昇を続けることでしょう。
しかしながら株と言うものは、売却しなければ現金は作れません。
株価は上昇しているのに売るのを我慢するということを、一体どれくらい我慢できるものでしょうか。
長期投資家とは称しながらも、利益が出る水準になれば、速攻売り体制に入ってしまい、トレンドに飲み込まれてたちまち持ち株を失ってしまうのが関の山であります。
これがもし毎月の給料から、コツコツドルコスト平均法で投資していたらどうでしょうか?
ドルコスト平均法というものは、株価が高くなれば購入できる株式数は少なくなっていきます。
株価が上昇していく中で、ある時、これ以上投資するのは株もあまり買えないし意味ないな・・・と思うときがくるのであります。
我々の給料は、株価の上昇ほどには増えることはありませんからね(笑)
こんな時に投資を止めれば、それまで投資していた金額が自由に使える自分のカネになるのであります。
つまり株を売らなくても、収入的にプラスになるのであります。
また株価下落過程に置いては、含み損による精神的苦痛を和らげる効果もあります。
今まで必死に貯めた巨額の貯金が、数日間のうちに半分になったりしたら、とても耐えられるものではありませんよね(笑)
いかがですか?
これこそが、株価の上昇の恩恵をとことん得られる長期投資法だと思いませんか?(笑)

ちなみに信用売買に対する、私の見解はこちら。http://d.hatena.ne.jp/siozukeeeeee/20080625/1214360587

また短期売買に対する、私の見解はこちら。http://siozukeeeeee.blog.so-net.ne.jp/2008-09-18-10

こういう売買は、私は行いません。

ここまでの私の公開ポートフォリオ投資金額は、今年2月投資開始で8か月、現在投資金額28万6131円でございます(笑)
ポートフォリオ内再投資が41350円含まれております。
また利益確定済み(回収済み)金額は、「3236 プロパスト」において、7875円ございます。
またエクセルで作成した公開ポートフォリオの一覧は、以前お伝えしましたが8月26日の分まで更新しております。
http://fotologue.jp/#siozukeeeeee/entry/10490996
http://fotologue.jp/#siozukeeeeee/entry/10490997

株式投資というものは、現物株を一回買ってしまえば売らない限り、毎年配当と優待の権利が得られるのです。
これから毎月株を買うのですから、毎月毎月、私の不労所得が増えていくのです!
楽しみでありますね(笑)






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最終更新日  2009.10.08 08:47:21
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