長期投資の部屋

長期投資の部屋

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

塩漬け0312

塩漬け0312

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

おいおい@ Re:!!! 超オススメ!株主優待銘柄はこれだ!「2402 アマナ」! !!!(06/08) だめじゃん 米まずいし 株価下げるし おま…
川上和美@ 弊社はロレックススーパーコピーデイトジャスト時計(N級品)を満載! 弊社はロレックススーパーコピーデイトジ…
kimiki0593 @ 相互リンク 初めまして、人気サイトランキングです。 …

フリーページ

2012.12.01
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
12/1の日記です。

ymdさんと言う方のツイートを一部タイトルに使わせていただきましたが、政治家が「前に進む政治」と叫ぶたびに、増税されたり賃金が下がったりする現状を思うと、前になんか進まなくていい、出来るなら時計の針を戻したい!と思う今日この頃でありますが、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )のこちらのIRを試した時には、こんな未来を待っていた!と思わず叫んでしまいましたよ!
LIVING WITH PHOTOGRAPHY
写真をゆっくり読む雑誌『IMA』Vol.2発売
『IMA+ARART』アプリで広がる写真の世界


 広告写真制作会社の株式会社アマナホールディングス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:進藤博信)は、2012年11月29日(木)、写真をゆっくり読む雑誌『IMA(イマ)』Vol.2を発売しました。
 今号では、「都市へ」をテーマに、ジャック=アンリ・ラルティーグやアレック・ソス、森山大道らによるストリートスナップ、ランドスケープ、航空写真など、「都市」のあらゆる顔を多彩な写真表現でご紹介しています。さらに、iPhoneおよびiPadアプリ『IMA+ARART』と連動した特別コンテンツをご用意しました。アプリを起動したiPhoneやiPadを、『IMA+ARART』アイコンがあるページの写真にかざすと、ショートムービーが流れ、写真家が語り、掲載する写真集のページが変わる、といった特別コンテンツをご覧いただけます。
 『IMA』は、写真の歴史や世界中の最新情報を紹介するとともに、Webサイトやイベントを複合的に活用しながら、多くの人が写真を観て、写真について語り合う場を提供する他にない写真雑誌です。今回、アプリを活用することにより、雑誌の世界を更に広げ、読者の皆様に新しい体験を提供いたします。







推奨ではありませんが、私の普通のアイフォン4(sではない)でも出来ました。




プロモーションムービーはちょっとわかりにくいのですが、

http://www.youtube.com/watch?v=XSpz5vXVnAM&feature=youtu.be


アプリをダウンロードして起動したアイフォンを、雑誌の写真にかざすと、その写真の雑誌には記載できなかった別の情報が、アイフォンに表示されるというものであります。

美術館とか博物館では良く見かける技術ではありますが、一般の私達が手する商品で、これほど有効的に活用されたのは、今回が初めてではないでしょうか?

やるね、アマナHD(笑)







さて、もう一つ。

先日リュミエの森見学のレポートを買いましたが、その映像制作会社、ポリゴンピクチュアズ社長・塩田さんの、インタビュー記事があります。

こちらもなかなか面白い!




日本にフルCGアニメは根付くのか?
識者に聞く、和製3DCGアニメーションの未来



日本におけるフル CG アニメーション制作への理解と振興を目指す本連載。
今回の語り手は、ポリゴン・ピクチュアズ代表取締役の塩田周三氏だ。
ポリゴン・ピクチュアズは、日本の CG 黎明期に当たる1983 年に設立されて以来、常に前人未踏の挑戦を続けてきた。
2012 年にはアメリカで放映されたテレビシリーズ『超ロボット生命体 トランスフォーマー プライム(原題:Transformers Prime)』が
デイタイム・エミー賞(アニメーション番組特別部門)最優秀賞を獲得し、これまで以上に注目を集める存在となっている。

http://cgworld.jp/regular/jcg/008-shiota.html



ところで、逆に一つ残念なことが・・・。

イマアラートをダウンロードするついでに、アイフォンをバージョンアップしたら、ネットにつないだ時の情報が毎回クリアされるようになってしまいました。

情報が溜まると重くなるので、改善のつもりでアップルはやったのでしょうが、私にとっては溜まった情報を利用して、某銘柄の応援をいつでもどこでもやれるような仕組みを作っていたので、今後それが出来なくなりました。

応援回数は数割減ると思います。

ま、ゼロになるわけではないし、仕組みを利用する為に無理をして応援していた部分もあるので、別の部分(体調とかね)でリスク回避になったと思うより他ありません。








さて、話は変わりますが、グループ会社の料理通信社(http://r-tsushin.com/ )編集長の君島さんのトークイベントが12/5にあります。




君島佐和子著『外食2.0』(朝日出版社刊)刊行記念 「おいしさ」の先にあるもの

レストランのシェフたちが料理の技術と表現を前進させる一方で、
バルをはじめとした「小さくて強い店」の存在感が増してきた"外食"の世界。
そこで求められるのは、分かりやすい「おいしさ」だけではありません。

----人気料理雑誌『料理通信』編集長・君島佐和子さんの
新著『外食2.0(アイデアインク)』(朝日出版社)の刊行を記念してトークイベントを開催します。

食は「つくる」のも「味わう」のもクリエイティブな行為。
厨房にまで入って取材を重ね、食の最前線から発信し続ける君島さんの目に映るものとは?
「ル・ブルギニオン」の菊池美升シェフ、「フロリレージュ」の川手寛康シェフという
二人の「師弟」料理人をお招きして、革新的な「作り手」の深い世界にもご案内します。
(共催:朝日出版社+料理通信社)

▼スピーカー・プロフィール
君島佐和子
きみじま・さわこ/『料理通信』編集長

菊池美升
きくち よしなる/「ル・ブルギニオン」シェフ

川手寛康
かわて ひろやす/「フロリレージュ」シェフ

(イベント対象本)
 1)『外食2.0』
 2)『料理通信』バックナンバー
 3)『親父シェフ3人 フランス料理にもの申す』(北島素幸、田代和久、谷昇 著)
 4)『三ツ星レストランの作り方』(石川拓治、著)
 5)『Comment je sui devenu chef étoilé』(Thierry Marx著)
 6)『Histoire des cuisiniers en France』(Alain Drouard著)

【お申し込み方法】
 ●代官山 蔦屋書店店頭(3号館1階レジ)で上記の本をご購入ください。
  ご購入時にチケットをお渡しいたします。
 ●電話でのお申込みは、『外食2.0』のご購入をご予約頂き、
  イベント開始までに代官山 蔦屋書店店頭(3号館1階レジ)にて
  ご購入いただけるお客様に限らせていただきます。
 ●お問い合わせ:代官山 蔦屋書店 03-3770-2525 3号館1階レジ

開催概要
会期: 2012年12月5日(水) 会場: 蔦屋書店2号館 1階 カフェスペース
開館時間: 午後8時~午後9時30分主催: 代官山 蔦屋書店
協力: 朝日出版社+料理通信社
住所: 〒150‐0033 東京都渋谷猿楽町17-5 代官山蔦屋書店
お問い合わせ: 03-3770-2525

http://tsite.jp/daikanyama/event/001359.html


前回のアマナHDの株主総会(http://siozukeeeeee.blog45.fc2.com/blog-entry-3077.html )では、この料理通信がお土産(https://tagstock.com/#!/snap/siozukeeeeee::?page=4 )として配られましたが、君島さんはその雑誌の編集長であります。

著書の「外食2.0」は、私も買って読んで良かったと思いましたよ。

良書ですよ。




前回の写真雑誌IMAのトークイベントは、蔦谷書店のツイート(https://twitter.com/DT_magazine )見る限り、無事終えたようであります(笑)

料理通信も、ご声援のほど、どうぞお願いいたします!




さて、今日はですね、私は非常に意味のある一日でした。

今日も池袋に出てブラブラしたのですが、今日はとりわけ何もしないことを心がけました。

昼時だったので、とりあえず公園で缶ビールを飲みまして、それから赤ら顔で柿ピーを片手に、ふらふらと池袋の街を練り歩いたわけであります。

南口から西口へ行き、それから東口へいって、いつしかアニメイト池袋本店に吸い込まれたのであります。

この店は乙女ロードから移転してきたのだと思うのですが、その名の通り女子率が高い、8割くらいは女の子であります。

それも、いかにも!っていう感じの女の子が3割くらいおりました(笑)

店からでてサンシャインシティーへと続く大通りへと出たときに、その通りからアニメイトへ入っていく女子が目に留まりましてね。

あれ?って思ったのでありますよ。

その子はいかにも!っていう感じの子だったのですが、やはりその通りアニメイトへ入っていったのでありますよ。

人の行動って読めるものではないと思っていたのが、しばらく見てたら、見えるのでありますよ。

あ、この人はこっちにいくんだっていうのが。

それはアニメイトという特殊な店でありましたけども。




それから駅の方に戻りまして、交差点を渡りましたら、携帯ショップのキャンペーンガールが声を張り上げておりましてね。

なんとその娘は歌を歌いながら、キャッチなトークを連呼しておりまして、思わず私は足を止めて、15分ほどその娘とその店を見ていたのであります。

するとね、こんなことを思ったのであります。

店には他に真面目そうなぽっちゃりした女の子が入口で案内してまして、また別に大人しそうな大柄の女性がビラを配っておりました。

少し遊んでそうなマイクを持った娘を見ていたら、真面目そうなぽっちゃりした子や大人しそうな大柄の女性がマイクを握ることはあるのだろうか?と思いましてね。

無いだろう・・・その光景はある意味必然なのだと思ったのであります。

その光景と言うよりは、その役割(明るくマイクを握る人、真面目に店内に案内する人、無気力にビラを配る人)は、このキャンペーンが10回繰り返されても、9回くらいはその役割は変らないだろうと思われたのであります。






世の中はなるようにしかならない!




私はそのことにようやく気づいたのであります。

それから眠気が襲ってきましたので、帰宅して仮眠を2時間ほどして、夕食後ジョギングを45分ほどいたしました。

ジョギング中には、さきほど考えたことが頭の中を巡りましてね、これは色々と試さねばならない!と思ったのであります。

特に恋愛においては、試さねばなりません!

まずはどんな要素が必要なのかをしっかり考えて、それをプラスの能力値にもっていき、アタックすべき人にアタックすれば、ごく普通に恋愛は成就されるのではないかと思ったのであります。




私はある光景を思い出しました。

以前、超イケメンの男性が、電車の中で私の隣に座っだのです。

しばらくしたら目の前にいた活発そうな女性が、しきりにその男性にアピールしていたのでありますよ。

イケメン男性もそれに気づいてはおりまして、イケメン男性の隣があいたら、その女性はそこに座って、どちらともなく会話が始まり、なんと仲良くなってしまっていたのだありますよ。

そんなこともあるんだと、私は唖然として横で見ていたのでありますが、今思えば、それも物理的に見れば必然的な出来事だったのかも知れません。




そんなことを考えた、今日でありました。

明日からまた仕事。

その後、12月前半は2つ予定が入ってまして、恋愛に向けた動きは、しばらくお休みです。

ま、とりあえず、仕事頑張ります!(笑)
























ところで話は変わりますが、、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )の写真好きの人のためのポータルサイト「IMA」が着々と拡充されておりますね。


先日は写真のセミナー・イベント欄もUPされたようであります。
http://imaonline.jp/ud/event



展示会・写真集・テレビ番組・コンテストのコーナーのオープンに続きまして、いよいよ写真のポータルサイトの形になってきましたね(笑)










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2012.12.02 03:55:55
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: