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研ぎ澄まされた爪を立てというわけで、なんか爪を伸ばしたくなりましたよ。漢検二級受けます。4000円とか高い。さて、部活いつやめようかね。先生に言えねー、俺。あー、まぁいいか。いつ言おう
2005年06月30日
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水曜日。水、Come。暑い。いや、もう水はいらない逆に蒸し暑い。暑い。
2005年06月29日
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最近涙腺弱い。AIR見た後からかな。AIRで色々オレは変わったのかもしれない。少なくとも、泣けるようになったから。最近キミと一緒に帰るキミの歩幅は狭いけどキミは必死で足を動かすね時々僕はそれに気づいてちょっとだけペースを下げるんだキミはちょっと余裕ができてまた僕に話を振ってくれるねキミは僕に対してどういう想いを抱いてるんだろうそれがちょっとだけちょっとだけ 気になるよ
2005年06月28日
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疲れてるのか元気なのか良く解らない。自分が何をしたいのか良く解らない。でも取り敢えず、何かがしたい。練習は嫌い。演奏は好き。結局、俺がなんだかよくわからない。0070-800-700-600このフレーズ耳に焼き付いてはなれねorzヤバスwwwwwwwwwっうぇえwwwwwww
2005年06月27日
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親が、ほとんど家に居ない。歌う。歌う。誰にも居ない。歌う。歌う。気持ちいい。今日の夜は、親とカラオケ。また歌う、歌う。喉の痛みなんて気にしない。本当に声が出なくなるまで歌いたい。もっと、もっと、どこまでいけるかな。
2005年06月26日
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今日はややネタ話。やばい、俺の手に神が降臨した。なんかね、音がどんどん紡がれてくの。やヴぁい。まぢでやヴぁい。一時間で一曲ぐらいのペース。やヴぁい。これはやヴぁい。今六曲目。今まで三週間ぐらいでやっと三曲創り上げたのに何このペース。もうアルバム作れそう。神が宿った。今日のうちに沢山創り上げまつ。うっはーなんかめっちゃ楽しい。曲作り楽しい。
2005年06月25日
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手を突き出すと、炎が出るんだ。無理?そう、無理だから。水鉄砲の中に油を流し込んで、火をつけるような器具と組み合わせて水鉄砲のスイッチと連動させる。水鉄砲から油が発射されると同時に火も放出される。火炎放射だ。相手に触れると、雷が落ちるんだ。無理?そう、無理だから。スタンガンの電気の放出する部分に銅を巻き付けて、それを長くする。相手に殴りかかり、触れた瞬間にスイッチを入れる。一気に、麻痺だ。擬似魔法でもいい。夢見がちでもいい。俺は、俺。
2005年06月24日
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辺り一面が白銀に染まり―その上を駆けるは、双板。重力に引かれるまま、ちょっとした恐怖と共に。両端に見える木々が、まるで裂ける様に後方へと過ぎ去っていく。後ろにもう一つの滑走する響きを覚えて、やや右へと進路を変えた。前方に見えたジャンプ台が、すぐに目の前へと迫り来る。その大きな台から離れる瞬間、一気に身体を持ち上げる。まるで天がこの手で掴めるかのような、そして空を駆ける至福感―。雪面が迫る。下に着いた瞬間、膝を曲げた。衝撃を膝が吸収して、雪面に伝えていく。ス、と横に身体を向けて、ゆっくりと、止まった。一つ、溜め息。やっぱり、冬大好き。暑い今、これくらいのことを考えてないとやってられんね。スキー最高!
2005年06月23日
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信じたい。霊も信じたい。怨念も信じたい。でも、全て信じたくない。あるといいなぁ。でも、あったら嫌だなぁ。そんなことを考える。でも、どうだろう。使いたいなぁ、魔法。やっぱり、怖いなぁ?優柔不断とか、そういう問題じゃないとは思うけど。とりあえず、科学の力を以て、魔法のように見せることだけでもできたらいいなあ、とは思う。
2005年06月22日
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橙の月を見た。ふと、前みた紅の月を思い出した。レンズを向けずにはいられなかった。ちょっと気分が高まる。想像が広がる。それだけのことだけど、そういうのを考えるのは、暇つぶしにもなる。それから、楽しいし。金のかからない遊び。疲れた身体には、そんな微睡みが、やっぱり必要だと思う。
2005年06月21日
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ドミソドファラドミソシレソドミソハ長調。…つまり、Ckey。だから、Ckeyで多く使われるのがドファラの変形であるファラド、つまりFとシレソの変形であるソシレ、つまりGなわけだ。これを考えれば、キーは知らなくても作曲はピアノと同じようにすればいいのかもしれない。最近はピアノにもあまり触れていないから結構忘れたけどピアノやってて、ちょっとよかったと思った。左の指先が黒い。舐めるとしょっぱい。鉄分豊富そう。洗っても取れない。orz。
2005年06月20日
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やっと、なんというか、一段落。取り合えず、声を出すのはやっぱり、楽しいなと思った。これを「他人の為」に出す、応援の声じゃなくて自分のために出してみたい、と思った。まぁとりあえず、ダブルスは正直泣いた。先輩は負けたけど、俺が泣いたのはそっちじゃなくて。その相手の方。相手の方は三年生が二人。こっちは、三年生が一人、二年生が一人だった。相手の方は、俺もよく知ってないわけじゃない。というか、結構話せる。相手の二人は、ずっと大会で、こっちの二人に一位を奪われていた。いつも一位を狙って、いつも二位だった。最後の地区大会。彼らがこの大会に掛ける思いは測り知ることも出来ない。多分、こっちの敗因は、勢いとか、意気込みとか、そういうもんだと思う。軽く手の開いた隙に、冗談のつもりで言葉を発した。「負けてくれよな」あぁ?、と返す目。いつものように笑ってなどいなかった。その目には、明らかな怒り。冗談が、彼等の前では「愚かな行為」になるほど、彼らは本気だったのだ。だから、彼らは勝った。俺も、その喜びを感じた。やっと、「一位」を捕まえたという、喜びを。だから、感動した。ちょっとだけ。おめでとう、と言った。そんな小さな言葉でも、彼は泣きそうになった。それ程に、彼はうれしかったのだと思う。最後まで、彼らは泣いていた。部長。ぶっ倒れてた。昨日から、なんか調子悪そうだったし。でも、試合がくると起き上がって、戦っていた。決勝は、圧勝だった。いつもなら、その部長の相手の方は部長から1セットとってもおかしくなかったし今日はそれでなくても、調子はよさそうだった。でも、部長は圧勝だった。もしかして、ちょっと相手の方が最後の試合だから、って熱くなりすぎているのかな、とも思った。でも、見てみてもそんな様子はない。試合全体を見てみた。相手だって、かなり動いていた。しかし、部長はそれ以上に的確にとりにくい場所に球を飛ばしていた。休んでいたから、冷静になっていたのかもしれない。でも、俺は、「やっぱ部長は部長だな」なんてことを、思った。別に俺は一回戦敗退だし勝ったところで次に進めるわけでもなし。意気込みとか、俺にとっては何だそれ、みたいなもんだったけど。とりあえず、ちょっといいもんを見させてもらったと思う。それでもやっぱり、あまり俺には関係ないんだけれど。
2005年06月19日
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くぁwせdrftgyふじこlp;@:「」
2005年06月17日
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そろそろネタも尽きてきたところ。早。俺早。通常の日記とは違って、思ったことをつらつら書いているだけだから、当然といえば当然なのだが。と、いうわけで、俺。年齢 知っている人は知っている 知らない人は覚えてね。年齢 まだパソコン版AIRをやっちゃいけない年齢であることは確か。外見 毛。短髪。特徴 えろす。学年で最もえろす。周知の事実。コレ。特徴 歌ウマス。特徴 頭いい。でもネジが外れてる。どっかバカ。特徴 よくわからない人。血液 BっぽくOっぽくABっぽい。性格 えろす。性格 よくわからない。性格 どっか抜けてる。性格 感情の上下が激しい趣味 PC趣味 ぎたー趣味 歌関係趣味 いろいろ趣味 本読み趣味 ゲーム趣味 本書き住居 そこらへん。好物 可愛い人。好物 いろいろ。好物 いろいろ。嫌物 レバー嫌物 キウイ嫌物 ホタテこんなもん?もっと尋ねたいことがあれば色々と答えるけれど。
2005年06月16日
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あの空の上の少女―。生きている人の記憶は全てそこに向かうから幸せな記憶を持って、生きて行こうそんな感じだったと思う。何故、こんなに泣いていたのだろう、俺は。とにかく泣いた。パソコンがそれこそ、壊れそうなほどに。感動?違う、あれは感動じゃない。痛み。心についた、深い悲しみの傷。どこにぶつけていいか解らない、理不尽な怒り。そんなところから溢れ出てきた、涙。空を見上げたら、また、泣きそうになった。「幸せに生きて行こう。」本当にそう、思った。でも結局、それは画面の向こうの出来事。幸せに生きて行こうと思ったのは本当だけれど、結局それは、短い間での思いでしかなかった。俺はどうして、こう。
2005年06月15日
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にゃhしゃはあ
2005年06月14日
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わからない人には全くわからない話をする。ギターもピアノもわからないと難しいから、わかる人はそういないと思う。別にぐだぐだ言っているだけだから、飛ばしてくれてかまわない。D♭。レファラ(ラレラレファ♯)の半音下げ。成る程、1フレットをバレーして、C。Cはドミソ(ミドミソドミ)だ。つまり、1フレットをバレーすることで半音上げ、レファラ→ドミソに一音下げることで、レファラから半音下げた、D♭になるわけか。ファドファラ♭ドファ。ファドファラドファ。♭。この一つの違いで、音は悲しみと喜びを映し出す。ミラミラド♯ミミラミラドミ♯。この一つの違いで、音は憂いと楽しさを映し出す。ふと思いついた繋ぎ。Gm7、Cm7、D、Gm7。Gm7、Cm7、Am7のハイコード、F♯m7、Am7のハイコード、Gm7。どこか精神的に疲れていたのか、何かに怒っていたのかは解らない。けれど、不安と怖れをこのギターの繋ぎに詰めた。少しは解消されたろうか。聴く人には少々、不安と怖れを覚えてもらうことになるのだが。怖れを覚えさせるコードばかりの羅列。自分でも、多分それを意識していた。自分の感情を吐き出すために。誰かに、ぶつけてしまう前に。結局、ギターとか、歌なんてものは、こういった負の感情の、はけ口でしか、ないんだな。俺は、そう思った。
2005年06月13日
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えへへへへへえええへへh
2005年06月12日
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不思議なものだ。重なり合って、奇妙な響をかもし出す。聴く人に不安や焦燥を齎し、聴く人に安心と温もりを与える。俺は、早い音を綴れない。無意識のうちに、人が不安を覚えるような部分を、全て取り払って生活してしまっているせいだ、と思う。無意識のうちに、ストレスが溜まっていることに他ならないわけだけど。では、何故俺は音を綴っている?人に「安心」と「温もり」を与えるためか?それは、また違うと思う。不安を覚えるようなところは排除してしまっていても、俺自身は、音の成す曲の中に、苛立ちを吐き出すことを求めているのだから。少なくとも、俺の「知性」と、「表側」は。結局、不安と焦燥もない、安心とぬくもりもない俺の曲は平らに続く、何の感想ももてない曲になるわけだ。歌手になりたい、か。自分を嘲りたくなる。でも、自分の苛立ちの発散が誰かに、何かの想いを抱かせることが出来たなら。まぁ、それは俺にとってはただの「一石二鳥」でしかないわけだけど自分にとっても、リスナーにとっても得になるんだな。そんな歌が歌えたらいい、とは思う。でもそれは、「夢」とか、そういうのじゃない。俺の夢は「歌を歌うこと」であって、「みんな得をさせる」とか、そういうことじゃないから。「歌えたらいい、とは思う。」見かけではそれが正に「夢」みたいに書いているけど、それは夢を果たした副産物としてついてきたら、これは儲けだな。そんなことしか、内心では考えてない。そんな自分が、嫌になる。でも俺は、俺だから。別に変えなくていいと思う。これが俺、俺だから。
2005年06月11日
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えへへえへえへへへへ
2005年06月10日
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あばばばばばばb
2005年06月09日
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あばばばばばば
2005年06月08日
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歌を歌うのは大好きだ。歌手になりたいと感じている程に。常に音楽の成績は5だ。落ちるわけが無い。この学年の男子の中で、最も歌が上手いと自負している。リコーダーやピアノもやってのける。これで成績が5でなければ、訴訟しているところだ。俺は何故歌が好きなのか?この溜まった苛立ちは、拳に乗せることはできない。そんな拳は、Kに捕まってまた苛立ちを募らせるだけだ。Tに怒られて苛立ちを募らせるだけだ。だから俺は、歌う。別に歌手になりたいのは、誰かを励ましたいとか、そういうのじゃない。一つは、前日書いた「歌を残したい」。もう一つは、もう解っていると思う。苛立ちを消す為だ。力を込める。そのこめた力を、どこに飛ばせばいい?声にして。俺は声にして、その力を消していく。哀しい夢だ、人は言うだろう。俺の誇りを、哀しいものだと。俺の存在を残す術が、ここにある。だから俺は歌い続ける。ストレスが潰える日はない。だから俺は歌い続ける。この命尽くまで。
2005年06月07日
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薬剤師になりたいと思っている。歌手になれるかなぁと思っている。画家になりたいと思っている。作家になれるかなぁと思っている。全てができるだろうと思っている。まだ俺は子供なんだろう。リア厨だしな。まだ自分を頭いいと思ってる。いや、それなりに頭いいが。自称他称ともに。得た金を何に使う?溜まった金は何になる?夢など無意味なものだ。子供達を喜ばせたい?人に割り当てられる時間があったら自分の為に生きればいい。それでなくとも、人の一生など、地球から見れば一瞬に過ぎないというのに。老人を助けたい?そろそろ死期の近づく奴を助ける必要など無い。苦しみながら生きるのを、彼らも嫌だと思っているだろう。そうではなくとも、俺は嫌だ。まぁいい。それも他人の話。他人は他人に任せればいい。俺は俺だ。俺も、他人から見れば他人なのだろうけどな。夢を果たして何になる?その後、その夢など無意味なものになる。自身が死んだとき、自身の得た喜びは全て消失するというのに。得た金など、自分の為に使うことはほとんどできるわけがないのに。生きている意味など、あるのか?俺は、この事について考えて、泣いた。生きる意味がわからない。子孫を残すだけなら、俺に「意識」がある意味が解らない。本能さえあれば、子孫など幾らでも繁栄させられるだろう。意識があるというのなら、俺は何のために、生きているんだ。それなら、次の世代に何かを託せば良いのか?自分の知識の全てを?そんなもの、彼らは自分の物として活用するだろう。自身の跡形など、どこにも残らない。微かに記憶の中に留まるのみだ。だから、俺は夢を追い求める。俺の夢は、俺の存在を残すことだから。薬剤師は、足掛かりだ。金の収入源だ。作家となって本を残し歌手となって歌を残し画家となって絵を残すどうにかして、俺の生きていた意味を残したい。俺がいた、という事実を残したい。世界の中で誰か一人でも、俺を知っている人がいて欲しい。それは、くだらない欲求かもしれない。死ねば、自身の欲が達成されたかなど、解らないのだから。でも俺は、その望みに賭けている。それしか、俺が存在していたことを残す物は無いのだ。結局、俺もくだらない人間なのだろう。夢を追い求めている。それは、変わらない。まぁいい。俺は、俺に誇りを持っている。俺は、俺の夢に誇りを持っている。何かを残す。そんな夢に。それが夢だ。そして俺の俺の、生きる意味だ。
2005年06月06日
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