今日は、午後からは広島に行く予定があり、1:00邑南町役場に集合。地域の若者4人で、いざ広島県庁へ出陣してきました。
途中いろいろとお話をしながら、3:00広島県庁に到着。10月に開催されるフードフェスタの説明会に出席して、書類に目を通す・・・。80万人集客のイベント。なかなか手強い・・・。開催地、広島城周辺の広島勢に、たった島根県民4名?(今からボランティア探しますよ~!)。いかに島根を!邑南町を!!我社を!!!アピールするかが課題です。
個人的な感情から言って(社長としてではありませんよ!怒られそうですが・・・)、ただ商品を売るつもりはありません。その牛乳の向こう側にある「これまでのストーリー」や、この1本の牛乳から生まれる「これからのストーリー」を感じて頂きたいのです。感じて頂けない環境であれば、無理に売る必要もないし、売ってはいけないとも思います。なぜなら、本当に必要としている方や、これまで何十年と自然放牧を夢見てこられた先人の方に失礼かと思うのです。この牛乳を作りたくても作れなかった時代があることを知っている者として・・・。
(個人的な感情に走ってしまった文書で失礼致しました)
それをこのイベントで行うのは難しいかもしれませんが、どうにかしてお客様に伝えたいのです。ピンチ・難問・課題はチャンスです。逃げずになんとか考え抜こうと思います。これから2ヶ月数十件の案件があり、超過密スケジュールに突入です・・・。この先にある未来を創る作業は楽しいですよ(^^)誰か、いっしょにやりませんか?
キーワードサーチ