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使ってみようかな。金と銀の入っている歯磨き粉。贅沢ですな。歯を磨いた後漱いだ水の中から金と銀を抽出したいですな。
May 25, 2006
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これ食うた。
May 23, 2006
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May 22, 2006
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【1】本調子(清水克衛、本田健、七田眞、望月俊孝、斉藤一人、ハイブロー武蔵/総合法令)【2】マスターの教え(ジョン・マクドナルド/飛鳥新社)【3】時代はいつもこう変わる(日下公人/リベラル社)【4】致知6月号(致知出版社)【5】ロバートアレンの聴く!億万長者入門(ロバート・アレン/ナイチゲールコナント)【6】小予算で優良顧客をつかむ方法(神田昌典/ダイヤモンド社)なし
May 15, 2006
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たいしたもんではないですが、今日は外食でした。レバニラ定食食べました。白飯はミルキークイーンではなかったですが。 ほかの飲食系ブログ(ランキング)
May 9, 2006
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高野 善通さんへのお返事>>なぜ誰も反対しないのか> これは、メディアが国にとって都合の悪い情報を意図的に隠蔽しているためです。何しろ、市民が協力しないと重罪裁判が不可能になるシステムですから、これは日本の国際的信用にまで関わりかねないためです。-----私はちょっと違う意見です。「メディアが国にとって都合の悪い情報を意図的に隠蔽」しているとは思いません。日本のメディアはそこまで頭を働かせていないと思うからです。新聞、テレビのニュースを見ていて思うことですが、メディアは国のプレスリリースをそのまま流しているに過ぎません。だれそれさんがこんなことを言いましたということを適当に短縮して、流しているだけのように思います。ですから、国にとって都合がいいとも悪いともメディアは判断していないと思いますし、自ら取材をして裁判員制度についての何らかの価値判断を下すとはとても思えません。そんなことをすれば偏向報道と同業者に揶揄されかねないからです。したがって、国が流す情報をそのまま何にも考えずに垂れ流す。国に都合の悪いことは国は話しませんから、結果的にメディアの報道は国に都合の悪いことは報道しないということになっているのだと思っています。
May 8, 2006
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高野 善通さんへのお返事> 裁判員制度には徹底的に批判を加えております> この法律は、国家権力オール与党化(国会は共産・社民を含めて全会一致、裁判官も法案作成に関与、日弁連も賛成、メディアは一切批判的な評論をしない)という史上最悪の過程を経て成立した「日本国憲法史上最悪の法律」です。他のすべての法律が機能しても、この法律だけは絶対に機能させてはいけない、それほどひどいもので、こんな法律が機能したら日本の民主主義は殺されてしまいます。-----おっしゃる通りでなぜ誰も反対しないのかが不思議です。国民は裁判に参加させろとは一度も言っておらず、むしろ、長期化している裁判を短期化することを求めているのではないでしょうか。裁判員など入れればさらに日程調整で裁判が長期化するのではないでしょうか。また、裁判員へは裁判官がきちんと事案を説明し、よく合議した上で判断をするといっています。説明しているうちにどんどん時間が経つのではないでしょうか。刑事訴訟に関する手続などいちいち説明していればあっという間に一日は経ってしまうでしょう。さらに、審理に裁判員が参加するため、日当、宿泊費、所属先補填経費などで、さらに経費がかかります。財政が逼迫しているのに、なぜあえて裁判員制度なるものを導入するのでしょうか。警察に警護させるとなればさらに経費がかかります。非生産的なことに金を使わないでいただきたいものです。私がお話をうかがった法科大学院の教授は以前裁判官を務められていたそうですが、その訓練を受けた方でも裁判はかなりの心理的プレッシャーがかかったといいます。一般の人にそのようなことをさせるのでしょうか。しかも安い報酬で。ただ、死刑には絶対反対であるといえば、裁判員になることを避けられそうなので、もし選ばれそうになったら、そのように主張することにしたいと思っています。
May 7, 2006
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ぴっかぁさんのコメントへの返事です。>秘密警察に監視されるって…>北朝鮮? 中国? 旧東ドイツ? それとも旧ソ連?>>嫌ですねぇ~>そんな事されたら鬱病になりそうだわ…-----旧ソ連系の国です。(具体名を出すと見る人が見れば私が誰か分かってしまうので出さないでおきます)ほんと嫌ですよ。在宅かどうかを確認するために無言電話はしょっちゅうかかってきますから。また、隣のビルから覗いていたり(ぜんぜん秘密になっていないところが笑えますが)遠出をすれば、車が一台ついてきたりします。また、初対面のお客さんに、君は昨日どこに行って、一昨日はどこに行っただろうと言われたこともあります。(あたっていた)聞くところによると政府内に私の言動レポートが山積になっているようです。そのレポートをそのお客さんは読んできたそうです。日本はそこまでするのかどうか分かりませんが、もし警護されるとすれば、行動レポートが記録として警察に残るに違いありません。(仕事の記録としてつけるのは当然でしょう)プライベートもへったくれもあったもんじゃないですね。今決まっている裁判員制度には絶対反対です。
May 6, 2006
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