残念ながら試験結果はさえず落ちました。
んで、旦那があわてて事務所のお姉さんに連絡をとり、
理由を確認していました。
テスト科目は、算数、英語です。
どちらの成績もさえないという事、中国語での会話も難しいという事、
この成績で入っても伸びない場合、学校側を非難するのではないか?ということなど、
色々でした。
最後の非難云々は、オフレコっぽいです。
とりあえず、旦那の強い押しで翌週に校長と面談するということで話は終わりました。
その後、旦那は必死で無錫内の学校(外国籍の子供を受け入れてくれる)を探していました。
旦那の話によると、江蘇州は就学率はトップクラスなので学校側の要求も親の要求も高いようです。
間にいる子供は、、、死にますね 苦笑。
来週の面談でうまくいかないとしたら、無錫内ではもう見つけることができないので、
蘇州に引っ越さなくてはならないようです。
そもそも、なぜそのインターを受けたのか、今さらですが旦那に聞いてみました。
定員割れしていた事、会社からの補助を受けた上で許容範囲内の学費だった事などらしいです。
最初の定員割れというのが。。。複雑な気持ちになりました。
ま、とにもかくにも、無錫に来てまだ2週間にもなりませんが又も引っ越しか?の危機です。
全ては来週の面談になんとしてでも受からなくてはなりません。
綱渡り状態です。